毎日の親子のコミュニケーションが将来のお仕事につながるキャリア教育になる!1日1分メールレッスン - バックナンバー
学校に行きたがらない子に 毎朝「どう向き合えばいいの?」 と悩むママへ
配信時刻:2026-04-26 21:30:00
- ◯◯◯さまこんばんは!親子のコミュニケーションで子どもの脳と働く力を伸ばす!発達科学コミュニケーションマスタートレーナー成瀬まなみです。今日は、
学校に行きたがらない子に、
毎朝どう向き合えばいいの?
と悩むママへ特に読んでみてほしい内容をお伝えします。==========子どもの発達を引き出す本当の専門家とは?==========これまで400人以上の「学校に行きたくない」「勉強が苦手」
というお子さんを持つママのご相談を受けてきました。そこで気づいた大きな事実があります。それは、多くのママたちが様々な専門家に相談しても解決できなかった悩みを何年も抱えているということなんです。・言葉の遅れを指摘された・一斉指示が聞けずに先生の指示に従えないと指摘を受けた・年少さんから年長さんまで毎朝ママから離れられずに泣きながら保育園に行っていたそんな様子から発達が気になり専門家に相談しに行ったのに「もう少し様子を見ましょう」と言われただけで他を紹介されて、ずっとたらい回しにされてきました。そう涙されるママは少なくありません。その事実からもわかるように本当に子どもを発達させられるのは必ずしも肩書きのある「専門家」ではないということなんです。「え?じゃあ誰なの?」と思いますよね。実は、子どもの脳の発達を引き出せる大人には、専門知識の有無にかかわらず、必ず持っている条件があるんです。それは...目の前の子が必ず伸びると信じ抜く力です!何軒もの病院や相談機関、療育センターを巡っても解決しなかったママたちの話を聞いてきて、私はある共通点に気づきました。どんなに素晴らしい療育プログラムや支援方法を受けていても、私立を受験して丁寧なサポートを期待しても教育者側がこの子はここまでしかできないこの特性があるからこの先は難しいと思っていると、子どもは本来の力を発揮できないということ。なぜなら、大人のそんな気持ちは必ず言葉や表情、態度に表れるからです。発達凸凹があり空気を読むことが苦手だった私の娘も私が忘れ物しちゃったり失敗しちゃった時先生がガッカリした顔をするからものすごく嫌なんだよね。と話してくれたことがありました。子どもたちはそれを敏感に感じ取り、「自分はダメなんだ」と思ってしまうのです。よくよく考えてみれば自分の成長を信じてくれていない人の前で、一生懸命頑張るなんてできないという気持ちは想像がつくと思います。だから「お母さん」が最強なんです!学校の先生や発達支援の先生の中には、知識がある分、「この診断名だから」「この特性があるから」と子どもを枠にはめてしまう方も残念ながらいます。実際、ママに話を聞くと「医師に『このタイプはここまでしか伸びません』と言われました」「『焦らず見守りましょう』と言われ続けて3年が過ぎました。何も解決してません。」こんな声もよく聞きます。
対して、誰よりも子どもの可能性を信じ抜けるのは他でもない「お母さん」なんです^^学校行きたくないと言う子も勉強が苦手な子も自信がない子も。そのお子さんの小さな変化を見逃さず、「この子ならきっとできる!」と信じられるのがママの力。この「信じる力」に脳科学の知識が加われば...どうなるでしょう?^^どんな専門家も気づかなかった子どもたちの可能性が開花するんです!これは私が今まで生徒さんたちを見ていて確信しています^^「でも、学校に行けないと将来が不安で」そんな風に不安を感じるのは
将来それで生きていけるの?
と心配になるからですよね。でも少しだけ
見方を変えてみればお子さんの「働く力」「未来を切り開く力」は、学校に行けるかどうかだけで決まるものではありません。専門家に何度相談しても解決しなかった
私の生徒さんのお子さんたちもママがお子さんの脳の発達パターンを理解し、その子に合った関わり方を見つけることで、学んできたママさえも
驚くような変化成長を実感されています^^特に小学校低学年のうちに適切な脳の発達サポートを受けることで、失敗体験がまだ少ない分
今後のつまづきが予防できる
だけでなく専門家の予測をはるかに超える大成長!を起こします^^何をやっても効果がなかったこのままでいいのかわからないそう悩んでいたママたちが、どのようにして子どもの「脳の発達専門家」になり、お子さんの可能性を開花させたのか?その秘密は、専門知識を学ぶからというだけでなく「子どもを信じる力」と「脳科学の基本」を組み合わせたシンプルなアプローチにあります!おうちでできる学校嫌いな子の脳を発達させる具体的な実践法が分かれば誰かに相談しなければ解決しないのではなく、何年も解決しなかった悩みを自分で乗り越えるママになれるからです。◯◯◯さんとお子さんの明るい未来のために、あと2名だけ追加でキャンセル枠を
つくりましたので、よかったら活用してくださいね^^
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