毎日の親子のコミュニケーションが将来のお仕事につながるキャリア教育になる!1日1分メールレッスン - バックナンバー
『働く力』を伸ばすことは学校にも家にも居場所を作ること
配信時刻:2025-04-11 22:50:00
- ◯◯◯さま
こんばんは!
親子のコミュニケーションで
子どもの脳と働く力を伸ばす!
発達科学コミュニケーション
マスタートレーナー
成瀬まなみです。
============
こちらのメルマガでは
凸凹キッズとママの未来を変える
1日1ヒントをお届けしています^^
▼メルマガ「保存」できます▼
◯◯◯さん専用の
子育て辞典を作りませんか?
こちらから登録して
AgentBoxボタンはバックナンバーでは表示されません。
こちらから保存!
AgentBoxの保存ボタンはバックナンバーでは表示されません。
▼メールが届かない場合▼
メルマガや返信メールが
届かない場合は
迷惑メールや
プロモーションフォルダに
入ってしまうことがあります。
(*特にiCloud、i系、携帯アドレス)
お手数ですが届かない場合
一度ご確認くださいね
============
メルマガでの
無料小冊子プレゼント
最終日です^^

▼学校嫌いな子の育て方に悩む
ママ・パパはダウンロードして下さいね^^
https://www.agentmail.jp/lp/r/18216/149714/今日は、
「働く力」を育てることは
おうちだけでなく
学校にも居場所をつくる
きっかけになること。
そして、
学校に行ける日も
行けない日も
心の土台がしっかり安定
するので
子どもたちの未来に
どんな可能性が
広がるのか?
よかったら
一緒に考えてみて
下さいね^^
=============
「働く力」は人生の土台になる
=============
「働く力」とは単に
家事ができること
ではないんです^^
もっと身近で
毎日の生活を
スムーズにしながら
凸凹キッズの
苦手さを強みに変えていく
そんな力です^^
なぜなら
働く力は仕事をする時
だけに使うのではなくて
自分の脳をうまく働かせる力
であり、
人生のあらゆる場面で
必要とされるスキルの
集合体だからです!
- 計画を立てる力
- 時間や物を管理する力
- 順序立てて考える力
- 人と協力する力
- 問題を解決する力
- 自分をコントロールする力
この力は
将来必要になるのではなくて
今から伸ばしていくことで
学校生活だけでなくて
人間関係のすべてに
影響する重要な力ですよね^^
この実行機能の発達は
25歳頃まで続く
と言われていたり、
人の脳は
80歳ごろまで
伸びる場所もあるんです!

だからこそ
脳を発達させる声かけを
おうちでママが
続けることで
今お子さんが
学校に行けなくても
この「働く力」を
育てることができれば、
未来への扉は十分に
開かれているんです。
===========
働く力を育てた子どもたちの
5年後、10年後===========
今社会で活躍する人の中には
「小中学校時代は不登校だった」
という人はもう
珍しくなくなりました。
つまりどういう事か?
というと
戦後70年ほとんど変わらない
学び方が合わないことに
心と脳をすり減らすよりも
学校にいる時間には
できない
おうち時間を
自分のことだけを考えて
学びに没頭することができる
と考えてみませんか^^
そんな
そんな時代に合わせた学び方
を選択することで
「学校に行かない時間」を
「働く力を育てる貴重な時間」に変えることができる。
そんな視点を持って
お子さんの脳を伸ばせるママの方が
学校の先生以上に
お子さんをAI時代に
活躍する人財に育てる
「教育者」だと
私は思っています。
「学校に行かせること」
をゴールにするのではなく
「子どもの脳と可能性を育てること」
に向かって長い目で
育てることができるのは
ママにしかできない
中長期戦略です^^
=========
個別相談で見つかる
ママとお子さんの未来プラン
=========小冊子を読んで
「うちの子もこども社長にチャレンジさせたい」
と思われた方、
あるいは
「試してみたいけど子ども以前に私が
そのための時間を作れるのかな」
と感じている方もお子さんに「自立してほしい」
と願わない親はいないと思います。
お子さんの特性は
一人ひとり異なります。
今の困り事を
大人になるまで持ち越さない
ために
お子さんにぴったりな
「働く力」の育て方、声かけ、
環境づくりはちがいます。
そこでご用意したのが
親子のコミュニケーションで
学校嫌いな子の脳を伸ばし
チャレンジできる力を育てる
スタート個別相談会です。

▼お申し込みはこちらから
https://www.agentmail.jp/lp/r/17867/147695/
この個別相談会では
・お子さんの脳の特性を詳しく分析:
12の質問と詳細なヒアリングを通じて、
お子さんの特性、実行機能の発達状況、
コミュニケーションパターンなどを多角的に分析します
・ママの接し方分析:
簡単な9つの質問に
答えていただくことで、
今のコミュニケーションスタイルから見える
課題の解決方法がわかります。
・お子さん専用の「働く力」育成プラン:
お子さんの興味・関心、発達段階に合わせた、
無理なく始められる育成プランを
オーダーメイドで作成しご提案します^^
個別相談に
参加された方からは、
こんな声が届いています!
「小冊子の声かけを試したら
すぐに効果があったので、
個別相談も申し込みました。
個別相談でより長期的な
サポートプランを見せていただき
私の気持ちが1番変わりました。
受講はこれからなのに
もうこどもが自分から
お風呂に入ったり
学校の準備をはじめたり
していて驚いています。」
(小4女の子のママ)
ーーーーーーーーー
「ADHDグレーゾーンと言われた息子に
何をさせても長続きしませんでしたが、
個別相談で
『好きなことからスモールステップで
伸ばしていくことがあっている』
というアドバイスをもらい
まずは試してみました。
今では自分から『次は何をする?』
と聞いてくるようになりました」
(小2男の子のママ)
ーーーーーーーーー
「中1の娘は2年間不登校でしたが、
個別相談で『将来の夢につながるお手伝い』
というアプローチを教えていただき、
今は週3日塾に通えるまでになりました。
諦めていた高校進学への希望も
見えてきて感謝しています」
(中1女の子のママ)
個別相談は、4月中の予約を
先着10名様限定で無料にてご提供します。
新年度スタートしたのに
来週からまた朝が怖い。
そんなママは
小冊子ダウンロード特典の
個別相談会も活用して下さいね^^
▼お申し込みはこちらから
https://www.agentmail.jp/lp/r/17867/147695/
「不登校・行き渋りにもう悩まない!
"働く力"で子どもの脳を育てる」
というテーマでお伝えしてきました。
「学校に行けない」ことを
問題視するのではなく、
その子どもの脳の発達と可能性を長い目で見て支えていくこと。
それが結果的に「働く力」を育み、
将来の自立へとつながっていきます。
小さなお手伝いから始まる
親子の会話、
小さな成功体験の積み重ね。
これらが子どもの脳に
「自分はできる」
という回路を作り、
学校だけに依存しない
豊かな学びの道を開いていきます。
お子さんの「行きたくない」
という言葉の奥にある
脳からのSOSを理解し、
家庭でできるサポートを始めてみませんか?
個別相談で、お子さんだけの
道を一緒に見つけていきましょう。
Copyright © 2021-Manami Naruse. All Rights Reserved.
バックナンバー一覧
- 【2026-05-21 21:30:00】配信 【明日夜1名キャンセル枠へご招待】「学校に行けない=ダメ」と思っているのは子ども自身かもしれません
- 【2026-05-20 22:10:00】配信 運動会前からまた行き渋り…「逆戻り?」と不安なママへ
- 【2026-05-19 21:30:00】配信 「ママ、学校行けなくてごめん」そう涙を溜めた息子にかける言葉が変わった日
- 【2026-05-18 21:30:00】配信 「少しは挑戦してほしい」そのためにまずは私から!と一歩動き出したママの声
- 【2026-05-14 21:50:00】配信 「学校がつらい」の裏にある“あきらめグセ” 1学期中に卒業させてあげませんか^^
- 【2026-05-13 22:30:00】配信 行き渋りが続くこの諦めグセ解消!「できない!ムリ!」が「やってみたい」に変わる脳の育て方
- 【2026-05-12 21:30:00】配信 ママの声かけで「やる気スイッチ」が入る”理由”教えます
- 【2026-05-11 21:30:00】配信 行き渋りが続くのは“脳のクセ”のせいかもしれません
- 【2026-05-10 21:30:00】配信 “やってみよう”に変わる子は何が違う?脳の育ち方に注目!
- 【2026-05-09 21:30:00】配信 「できない!ムリ!」の裏にある“あきらめグセ”の正体とは?
- 【2026-05-08 21:30:00】配信 学校嫌いは専門家へ相談するより「ママのサポート」が良い理由
- 【2026-05-06 21:30:00】配信 「普通に学校くらい行ってほしい」の落とし穴
- 【2026-05-05 22:30:00】配信 実はお手伝いのミカタ!「YouTube・TikTokごっこ」最強説
- 【2026-05-02 22:40:00】配信 何度叱っても変わらない…実は“脳のクセ”かもしれません
- 【2026-05-01 22:00:00】配信 GW中気をつけたい不注意・衝動性のある子の対応
