毎日の親子のコミュニケーションが将来のお仕事につながるキャリア教育になる!1日1分メールレッスン - バックナンバー
子どもの脳を育てる最強のパートナーは療育や学校の先生ではない!
配信時刻:2025-03-01 12:30:00
- ◯◯◯さまこんにちは!学校キライな凸凹キッズを未来の社長に育てる”こども社長メソッド”主宰発達科学コミュニケーションマスタートレーナー成瀬まなみです。
今日は、お休みなので
お昼にお届けしますね^^子どもの脳を育てる
最強のパートナーは療育でも先生でもなく
圧倒的にママやパパ!
というお話しです^^
まずは、先日からメルマガ読者さん限定で募集をしています
おうちスクールティーチャー
説明会の第1回を開催しました!
3学期はさみだれ登校で
来年度は不登校かもと
不安だったのが、
この上級講座の環境があれば
きっと大丈夫!って安心できました。
そんな感想をいただきました^^
まだ、
3月3日(お雛様ですね!)
3月5日
いずれも10時からの
説明会もお申し込み受付中!
ママが思いっきりチャレンジできる環境も、
お子さんがママのチャレンジに
背中を押されて
ぐんぐん成長する環境も、
どちらも手に入れたい方は
ぜひお話しを聞きにきてくださいね^^
▼どんな雰囲気?難しい?楽しい?全部教えます^^
https://www.agentmail.jp/lp/r/17620/146126/?mail1
生徒さんや、
個別相談にいらっしゃる方から
とてもよくお聞きするのが
「子どもの事をもっと
理解してあげたいです」
という言葉です。
私も以前は、
いつも急いで欲しい時に
余計なことばかりして
全然支度が進まない
娘にいつも
イライラしていました。
それなのにしばらく待って
もう急がないと
間に合わないよ!と
声をかけると
「どうしてもっと早く
教えてくれないの?!」
と怒り出しパニックになって
余計に準備が遅れる。
そんな娘の考えや
行動が理解できず
神様、どうかこの子の
取扱説明書をください。
と神頼みするほどだったので
子どものことを
もっと理解したい
というお気持ちは
痛いほど良くわかります。
もちろん、先生や専門家のサポートは
ないよりは
あった方が良い
ことに間違いありません。
けれどどんな専門知識を
持っている先生よりもカウンセラーさんよりも
お子さんの脳を発達させられる人は
◯◯◯さん
なんです^^なぜそう言い切れるか?と言うと、
この知りたい・理解したいという想いを持って接して
あげる人が
凸凹キッズの隣には
絶対に必要だからです。
実際に、繊細すぎたり、
人より少し苦手が多い
凸凹キッズは
早ければ年少さん、
多くは1、2年生ごろには
自分は少しほかの子と
なにかちがう
と感じはじめます。
カウンセリングを行うとそういった事を話す子は実は多いんです。
だけど、
人と違うということで
自信を失ってしまうかどうかは
実際の能力の差以上に
周りの大人がどんな声をかけて
サポートするのか?
がとっても重要。
実際に私も娘にカウンセリングをときどきしますが、
自分が人と違うと感じたのは
幼稚園の頃。
とはっきりと覚えている
と話してくれたことがありました。
私自身も、娘が人と違うことに
ようやく気づき
この子には何か特別なサポートが必要だ
と気づいたのもその頃。
娘のこの頃の口癖は、
何を聞いても
ちがう!そうじゃない!
でした。
どこにいても、何をしていても
やりたいことを聞いても、
なだめても
そうじゃない。違う。
のオンパレード。
そのうちに
どうせ言ってもわかってくれない
という諦めの言葉に変わっていきました。
そこから、発コミュを学び始め
娘の衝動的な行動や、
感情がコントロールできないことで動けなくなってしまう
行動面の課題
を発コミュの声かけで
自信を育て、小さなステップで
できた!の経験を繰り返し
だんだんと自分から
挑戦する力をつけることが
できるようになると
娘から「ちがう!できない!」という言葉は消えていき
「これやってみたい!」
「こうすればできそう!」
という言葉に変わっていきました。
そんな娘の小学校生活最後の
授業参観では、
将来の夢について
スピーチがありました。
そこで娘が語った夢は
「私のように悩んでいる子どもの理解者になり助けられる人になるために学びたい」
というものでした。
たった12年生きてきた
人生の中でも、
学校で先生やお友達に
なかなか苦手さを理解してもらうことが難しいと感じてきたからこそ目指したいと思った。
その裏側には
たった一人でも自分を
心から理解してくれる人がいることの価値を誰よりも知っているからこそ
私がその理解者になりたい
という夢に繋がったのだと
思います。
私たち親は、どんなに願っても
こどもに成り代わって
子どもが感じているツラさを
肩代わりすることは
できません。
だけど、
理解者にはなれます^^わが子の脳のどこを伸ばそうか?そんな視点で子どもと向き合い誰よりも小さな変化を見逃さずに、
変化成長の記録を残して一緒に涙を流して
成長を喜んでくれる人が世界中探しても
ママ以上にできる人っているでしょうか?私は、いないと思います!だから凸凹キッズ専用の正しい接し方を知っているママは、自分の手で365日我が子の脳を伸ばすことができるので誰よりもわが子を成長させられるんです。
実際私の生徒さんたちも最強にわが子を成長させるママにどんどん変化して下さっています^^
実は最近ママだけでなく
一緒に子育てをしている
おばあちゃんやパパ、
ご自身の教え子やお母さんを
サポートしたい先生
の受講も増えています。理解力はあるのにどうも
学校の勉強に興味が持てず
勉強も学校も好きじゃない。興味がある事の記憶力はスゴイのに
漢字はなかなか覚えない。ということはありませんか?凸凹キッズは理解する力はあるのに宿題をなかなかやらない授業でぼーっとしてしまう、学校に行きたくないと言う。このようなお子さんが
とても多いです。けれど、
私の研究と実践で見えてきたことは
凸凹キッズは、
「学ぶこと、知ることが嫌い」なのではない!と言うこと。だからこそ、楽しく学ぶ「まなびの与え方」で子どもは必ず伸ばす事ができます。その時セットで必要になるのが、発達凸凹キッズを伸ばすための正しいコミュニケーション方法
です。ママの接し方、伝える言葉で子どもの行動は
驚くほど変わります。
おうちでしかできない。ママにしかできないお子さんの脳の育て方
があります。ママが脳を育てるコミュニケー ション方法をマスターするだけで、おうち時間が子どもの脳を育てる時間に
変わります。今日から3月です!
この3月をお子さんにとって
自信を育てる1ヶ月になるか?
新年度への期待よりも
不安を募らせる1ヶ月になるのかで
4月からの1年が変わります!
お子さんにとって1番の理解者になり、最強のパートナーになりたい
というママは
グループ説明会でぜひ一緒に
お話ししましょう!^^
では!Copyright © 2021-Manami Naruse. All Rights Reserved.
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