毎日の親子のコミュニケーションが将来のお仕事につながるキャリア教育になる!1日1分メールレッスン - バックナンバー
ママの違和感は正しい!専門家や先生に言われた事よりもママの感覚を信じてください
配信時刻:2023-12-18 21:40:00
- ◯◯◯さまこんばんは!/マイペースな凸凹キッズの行動力が「お手伝いで」加速する\自分からアクションを起こせる子になる『こども社長メソッド』の専門家発達科学コミュニケーショントレーナーの成瀬 まなみです!=======このメールは保存できます^^保存したい方はこちらをクリック▼AgentBoxの保存ボタンはバックナンバーでは表示されません。初めて保存機能を使う方、これまで保存したメールを見たい方はこちらをクリック▼AgentBoxボタンはバックナンバーでは表示されません。=======
年末年始のお休みしか
まとまった時間が取れない
お仕事をお持ちのママへ
お知らせです。
インフルエンザの猛威によりキャンセル枠が数席ですがご用意できました。
もし日程が合わずに個別相談会を
諦めていた方は、
ぜひお早めにお申し込み下さいね^^年末は29日まで、年始は4日から
ご相談枠を設定しています!
今日は、ママの叶えたい子育てと娘さんに歩ませたい未来が見えてきたママのストーリーをお話しさせてください^^Hさんは、小学1年生の女の子と4歳の息子さんを持つママ。初めてお会いしたのはセミナーでした。1年生の娘ちゃんは、お聞きしたところ生まれた頃から癇癪がひどく、1歳半検診も癇癪が酷すぎて検査が全くできないほどだったそう。2歳の頃からさまざまな療育でサポートを受けたりアートを学んだり学習面でもトレーニングしたり。お子さんのために本当にできることは全てやってあげたと言っても良いのではないか?というほど一所懸命に寄り添って育ててこられたママです。そのHさんがセミナーに参加して下さったきっかけの一つに、お子さんを通わせているある一つの療育でのやり方が娘さんに合っていないのではないか?と感じたからだそう。
詳しいお話はここではあえてお伝えしませんが、個別相談に来てくださり詳しくお聞きするとやっぱりお子さんにはおそらく合わない方法での指導が多いように私も感じました。お子さんにとってどんな環境がベストなのか?どんなサポートが我が子を笑顔にするのか?そこが本当にわかるのはどんな専門家よりも、
やっぱりお母さん。
だけれども、
相手が専門家だとなおさら、
ママの違和感は伝えづらい
ということがあると思います。だからこそ相手が専門家であっても先生であっても。我が子が苦しそうだったらその環境は我が子にとって合っていないと判断してあげられるかどうか?その力を
ママが持っていることがお子さんの大切な心を守ることになるんです。
お子さんはどんなにいやだ、苦しいと感じても自分の意思で辞めることは親の同意がなければできないことがほとんどです。ママに発達の専門家の知識があればおうちでお子さんの脳を伸ばす
ことができるだけでなく、外での活動であっても
お子さんを守ることができます。そんなHさんから個別相談の感想をいただいたのでご紹介しますね^^====================Q.ご受講を決められたポイントはどんな事でしたか?A.就学してから、発達障害の症状が色濃く出てきて、毎日暗い気持ちで過ごしてきました。個別相談を終えた日から、接し方を変えてみたら、すぐに娘の様子に変化がありました!裏付けされた根拠のある発達の仕組みを知り、自分で解決できる力をつけ、まずは、親子関係から築き治したい。その先に素敵な世界が
見えるかもしれないと、希望を持って受講を決めました。Q.個別相談で得られたことはどんなことですか?今までの接してきたやり方、できないところを叱って
矯正するのではなく、楽しいこと、できることから伸ばしていくと良いということ。色々相談先があるが、私自身、子育ての軸というものがない。母とのコミュニケーションに
よって、子供の成長が
加速できるということ。ポジティブな声かけで、
素直さを引き出し、良い行動ができるような指示出しの仕方などを工夫する。『自信』をつけるように家族でサポートをすることが不可欠であるということです。Q.成瀬まなみの印象についてお聞かせくださいA.私のうまく言葉で表現できない
ような悩みをしっかり受け止めて
下さり、解決法を導いて
いただけるような安心感が
ありました。何より暖かくて柔らかい雰囲気がとても好印象でした。Q.個別相談はどんな人におすすめですか?A.子育てに悩みを抱えていている方の中で、
自分や子供に合わせた
子育て法を知り、
実践していきたい方。====================Hさんありがとうございました!Hさんと同じように、現在もサポートは受けているけれどどことなく我が子にはあっていないような気がしているというママはいませんか?どんなにサポートを受けても、そのサポートが合っていなければお子さんの脳が伸びていく伸び方が変わってくることがあるのです。もしご自身で子育ての軸を持ち、お子さんを笑顔にする発達支援の方法が知りたい!という方は、
年末年始の個別相談キャンセル枠をぜひ活用してくださいね^^▽2024年の子育ては叱らずに
笑顔の親子時間を増やしたい方は
こちらから^^では!Copyright © 2021-Manami Naruse. All Rights Reserved.
バックナンバー一覧
- 【2026-05-21 21:30:00】配信 【明日夜1名キャンセル枠へご招待】「学校に行けない=ダメ」と思っているのは子ども自身かもしれません
- 【2026-05-20 22:10:00】配信 運動会前からまた行き渋り…「逆戻り?」と不安なママへ
- 【2026-05-19 21:30:00】配信 「ママ、学校行けなくてごめん」そう涙を溜めた息子にかける言葉が変わった日
- 【2026-05-18 21:30:00】配信 「少しは挑戦してほしい」そのためにまずは私から!と一歩動き出したママの声
- 【2026-05-14 21:50:00】配信 「学校がつらい」の裏にある“あきらめグセ” 1学期中に卒業させてあげませんか^^
- 【2026-05-13 22:30:00】配信 行き渋りが続くこの諦めグセ解消!「できない!ムリ!」が「やってみたい」に変わる脳の育て方
- 【2026-05-12 21:30:00】配信 ママの声かけで「やる気スイッチ」が入る”理由”教えます
- 【2026-05-11 21:30:00】配信 行き渋りが続くのは“脳のクセ”のせいかもしれません
- 【2026-05-10 21:30:00】配信 “やってみよう”に変わる子は何が違う?脳の育ち方に注目!
- 【2026-05-09 21:30:00】配信 「できない!ムリ!」の裏にある“あきらめグセ”の正体とは?
- 【2026-05-08 21:30:00】配信 学校嫌いは専門家へ相談するより「ママのサポート」が良い理由
- 【2026-05-06 21:30:00】配信 「普通に学校くらい行ってほしい」の落とし穴
- 【2026-05-05 22:30:00】配信 実はお手伝いのミカタ!「YouTube・TikTokごっこ」最強説
- 【2026-05-02 22:40:00】配信 何度叱っても変わらない…実は“脳のクセ”かもしれません
- 【2026-05-01 22:00:00】配信 GW中気をつけたい不注意・衝動性のある子の対応
