1日1分読むだけでママべったりから卒業する!発達科学コミュニケーションメール講座 - バックナンバー

子どもが学校に行けない。だから私も働けない?

配信時刻:2026-08-01 21:00:00

◯◯◯さん


発達科学コミュニケーション
マスタートレーナーいたがきひまりです。


こんばんは!


子どもが小学校に入ったら、
もっと働ける。


自分の時間も持てるようになる。


そう思っていたのに、
まさかの登校しぶり。


「ママも来て」
と言われ、毎日母子登校。


「すみません」
と職場に謝ることも増え、


仕事と子どもの板挟みがきつく、
仕事を辞めた。


仕事を辞めれば、
ゆっくり子どもに寄り添える。


そうすれば、
少しは心も
楽になる。
と思っていた。


だけど現実は、
一日中、子どもと一緒。


母子登校は続き、
学校を休む日も増えていく。


よくなるどころか
子どものママべったりは
どんどんひどくなる。


外に出られるのは

近所へ買い物くらい。


子どもにイライラするたび、
仕事まで辞めたのに、
私は何をしているんだろう。


「子どものせいで仕事を辞めた」


そんなこと、
言いたくないけれど、
つい子どもを責めてしまう。


そしてまた自己嫌悪。


いつしか自分が、
自分でなくなっていく。



そう感じているママは
いませんか?


私の元にくるママたちも、


「子どもが学校に行けたら、
 また働きたい」

「本当は子育てだけじゃなく、

 仕事もしたい」



そんなふうに、
子どもが落ち着く日を
待っている人がとても多いです。


一見、
子どもを1番に考えた、
優しい選択のように見えますが、


だけど、
本当にそうやって、
ママが我慢することだけが

正解なのでしょうか?



私は、
「子どもが落ち着いてから」
と待っていることだけが
正しいとは思っていません。


むしろ、
子どもが落ち着くまで、


ママの人生を、
止めておく必要はない。



と思っています。


子どもの困りごとを整えながら、
ママが自分の人生を、
小さく動かし始めることも、


親子の関係を変える、
きっかけになるからです。



Nicotto講座生のみささんも、
息子さんの母子登校、
不登校を経験し、
大好きだった仕事を辞めました。




仕事という、
社会とつながれる
大切な居場所を失い、


家にいるのに、
心は少しも休まらなかったそうです。


子どもの癇癪や暴力に振り回されて、
何をしたらいいかわからない。


そんな毎日でした。


けれど、
発達科学コミュニケーションを学び、
息子さんが少しずつ
落ち着いてくると、


みささんも、
買い物帰りに時々、
カフェに立ち寄ることが
できるようになりました。


月に数回の、200円のコーヒー。


ほんの短い時間だけど、

その時間は彼女にとって、


久しぶりに幸せを感じる

「自分の時間」になった。


そう話してくれました。


そしてカフェで、

パソコンを開いて働く人を見ながら、


「私も何かしたい」

「やっぱり働きたい!」

「子育てだけの人生なんて
 つまらない!!」




そう思うようになったんです。


その時、
息子さんの困りごとが

全部なくなったわけではありません。


不安な日も、
動けない日もありました。


それでも彼女は、
小さく挑戦することを選び、

今では、
週に3日ほどカフェで仕事をし、
自分の仕事と、自分の居場所を
取り戻しています。


不登校だった息子さんも、
ママの頑張る背中を見て、
自分から勉強を始めたり、


少しずつ、
学校へ行ける日も増えていったり、


息子さんも、
小さく動き出したそうです!

みささんが動けたのは、
息子さんの困りごとが
全部なくなったからではありません。


子どもが落ち着くまで
待つのではなく、
今の自分にできる一歩を
選んだから。


その最初の一歩が、
200円のコーヒーだったんです。


みささんの物語を、
ぜひ動画で見てみてください。


「不登校の息子と家にいた私
200円のコーヒーから始まった変化」

 ▼ ▼ ▼
https://youtu.be/rvp4rj5BciQ




今日は、

「子どもが落ち着いたら、
 何をしたい?」


ではなく、


「私は本当は、
 何をしたい?」


と、自分に聞いてみてください。


仕事かもしれない。
ひとりで過ごす時間かもしれない。
誰かに必要とされる感覚かもしれない。


その気持ちを
なかったことにしないことが、

ママの人生を
もう一度動かす最初の一歩です。


明日から、
夏休み中に親子の関わりを整えて、
2学期の朝にもう迷わない!


不安が強いHSCキッズのママ専用
個別相談会の募集を始めます。


わが子に合う関わりと、
ママ自身が
これから取り戻したい未来を、
一緒に整理する時間に
したいと思っています。


今のまま待つのではなく、
自分で次の一歩を
選びたいママに届いてほしいです。


詳細は、
明日のメルマガでお伝えしますね!


では!


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発達の気になる子どもが
増え続けている時代。


うちの子
なんでこんなに育てにくいんだろう…


もしかして
私の育て方が悪かった…?


いいえ、
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お子さんに合った育て方を
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子育ては
誰も教えてくれません。


難しくって当たり前。


子育て中のお母さんに必要なのは
子どもの特性を理解し
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コミュニケーション術です。


このメルマガでは
お母さんが我が子の最良の
サポーターになるための
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子どもの成長を誰よりも信じ
たくさんの愛を届ける
達人になりましょう!


***プロフィール***

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いたがきひまり
自閉スペクトラム
ASDグレーゾーンの専門家



ASDグレーゾーン、
HSC、母子分離不安など、

“見えにくい生きづらさ”を抱える
子どもたちのママへ、



脳科学に基づいた
「おうちで“脳”を育てる」
子育てを教えています。



「がんばってるのに、
どうしてうちの子だけ
こんなにうまくいかないの…?」


そんなふうに感じたことは
ありませんか?

私もそうでした。
ASDグレーゾーンの息子との
子育てに悩み、



母子分離不安、付き添い登校、
不登校まで経験しました。


ですが、
これまでに300組以上の親子を
サポートしてきた今、
はっきり言えることがあります。


それは、

ASDグレーゾーンの子どもの
“困った行動”は
「脳のストレス」によって起きている
ということです。


不安やこだわり、
コミュニケーションや
集団活動の苦手さは、


すべて脳にかかるストレスに
左右されているんです!


だからママの声かけで
子どもの脳のストレスを解消させる
ASDグレーゾーン専用トレーニングを
開発しました。


脳のストレスを解消すると

✔︎不安が軽減された
✔︎癇癪がなくなった
✔︎ひとりで学校に行けるようになった


今までどこにいっても解決しなかった
子育ての悩みが解決します。


これ全部、実際に私が教えた
「ママの声かけ」をやった人の
成果なんです!


何を教えたのか?


それは、
7000人以上のママが実践している
子どもの脳を育てる声かけメソッド
『発達科学コミュニケーション』です!


ママが子どもに「できた!」
成功体験の記憶を授けるから
脳のストレスがどんどん減り、
脳がグーンと伸びていきます!

ASDグレーゾーンの
「脳のストレス解消」をもっと知りたい!
と思った人は
いたがきひまりに会いに来てください。


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