1日1分読むだけでママべったりから卒業する!発達科学コミュニケーションメール講座 - バックナンバー
「繊細な子」は発達障害なのですか?【複製】
配信時刻:2024-01-18 22:30:00
◯◯◯さん
ASDグレーゾーンの子育てから
人生のステージアップを生み出す!
発達科学コミュニケーション
マスタートレーナーいたがきひまりです。こんばんは!
私は『母子登校の専門家』として
年間150人を超えるママたちから
たくさんの相談を受けています。
その中でも最近特に相談が多いのが
「うちの子、HSCなんでしょうか?
発達障害なんでしょうか?」
と言う相談です。
結論から言うと、
明確に判断するのは難しいです。
発達障害でもあり、
HSCの気質もある。
両方持っていると言うことは
珍しくないからです。
HSCとは、
Highly Sensitive Childの略で、
日本語では
「ひといちばい敏感な子」のこと。
ですので
HSCは医学用語でも、
診断名でもなく、
その子の生まれ持った
「気質」
を表す言葉です。
ですので、
HSCは病気ではないので、
治療法はありません!
だけど実際、
HSCの気質を持つお子さんは
集団が苦手。
感覚過敏がある。
こだわりが強い。
ネガティブな記憶を残しやすい。
など不安や苦手も多く、
生きづらさを感じているお子さんが
とても多いです。
その結果、
不登校、登校しぶり
母子登校になることが多いです。
HSCのお子さんこそ
放っておいてはいけません。
HSCのお子さんこそ
今すぐ対応が必要なんです!
発達障害であろうが、
HSCだろうが、
そんなの関係なくて、
もし生活の中に
困っているのであれば、
どうしたら、
子どもがもっと楽になるのか?
どうしたら、
子どもの困りごとがなくなるのか?
考えて欲しいと思います。
そのためには
子どもの脳を育てること!
が1番効果的!
うちの子、
もしかしたらHSCかも⁉
と思ったら、
発達科学コミュニケーションで
ひといちばい敏感な子の脳を伸ばし、
感受性を上手に扱えるようにすれば
困りごとは少なくなります。
ところが・・・
HSCの子どもの脳を伸ばすために
1つ課題がありまして・・・
それについて、
明日話そうと思います!
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待っていてくださいね^ ^
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