1日1分読むだけでママべったりから卒業する!発達科学コミュニケーションメール講座 - バックナンバー
子どもの未来は誰がつくる?
配信時刻:2023-11-01 21:00:00
◯◯◯さん
発達科学コミュニケーション
マスタートレーナーいたがきひまりです。こんばんは!
昨日は私の息子の
14回目の誕生日でした^ ^
小さい頃から育てにくく、
振り返ってみても
人よりちょっと(いや100倍?)
大変な子育てだったと思います。
だけどそのおかげで、
私は本当に大切なことに
気づかせてもらうことができました。
改めて、
母親ってやっぱりすごい!
人という宝=「人財」を
育てているんだなぁと
しみじみ感じました。
だからこそ、
我が子をそして私に関わる
すべての子どもたちを
一生食いっぱぐれない
\未来のイノベーター/
に育てていきたい!と思いました。
それとは裏はらに、、、
私はやっぱり
日本の教育には疑問があります。
今、国会では教育の無償化が
議論されていることをご存知ですか?
もちろん教育が無償化になれば
ラッキー!!!
って思うかもしれませんが、
本当にそれで子どもの未来は
明るくなるのでしょうか?
これからますます
グローバル化が進むこの社会で
生き残っていくことが
できるのでしょうか?
私はそうは思いません。
今でも経済がひっ迫しているこの社会で
教育が無償化になるということは、
さらに日本の経済は
圧迫されることになるでしょう。
そして
教育が無償化になるということは、
子どもたちに提供される教育は
みんなに幅広く、浅く、薄い教育が
提供されることになるでしょう。
つまり、
教育の質が落ちる!!!
ということ。
今でも疑問だらけの
日本の教育ですが、
さらに質が落ちる可能性があるんです。
先生や特別支援教育には1番はじめに
しわ寄せがくるということは
容易に想像できるのではないでしょうか?
だからこそ
◯◯◯さんには
今いちど子どもの未来について
真剣に考えて欲しい!
子どもの未来を創っていけるのは
私たち『親』しかいません。
国に任せていても、
学校教育に任せていても、
子どもの未来は
決して保証さていないんです。
だから今、
ママがどう動くのか?
子どもに選択できる人生を
歩み、歩ませるために、
◯◯◯さんは
どんな選択をするのか?
2023年もあと2ヶ月。
ぜひ考えてみてください!▶Copyright©2021- Himari Itagaki. All Rights Reserved.
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