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外ではいい子、家では癇癪な繊細ちゃんの「様子を見ましょう」は要注意!

配信時刻:2023-10-31 21:00:00


◯◯◯さん


ASDグレーゾーンの子育てから
人生のステージアップを生み出す!


発達科学コミュニケーション
マスタートレーナーいたがきひまりです。

こんばんは!


昨日の夜のメルマガでは、
繊細ちゃん(HSC)について
話をしました!



繊細ちゃん(HSC)は
集団が苦手
困りごとを抱えている場合が多いので、


脳の土台を成長させて
辛い状況から抜け出させて
あげることが大事です!


ところが、、、


繊細ちゃんの子育てを
学ぶ上で1つ課題があって、


それは繊細ちゃんの
子どもの脳を伸ばす方法を
教えてくれる先生がいない!
ということです。


5人に1人が
繊細ちゃん(HSC)と言われている
この時代。


ですが、
今の日本には、
繊細ちゃんの専門家はほとんどいない。


また繊細ちゃんは(HSC)は
言葉の遅れがあるわけではないし、
発達面において、
顕著に数字に出てくることが少ないので、


児童精神科や
専門機関に相談に行っても、


「様子を見ましょう」
「そのうち良くなる」
「大きくなれば落ち着くでしょう」


と当たり障りの言葉で
終了するケースがとても多いのです。


さらに繊細ちゃんは、、、


繊細なゆえ、
“外ではいい子”が多いです。


だから学校や保育園では
どちらかというと
おとなしくて優等生タイプ
お子さんが多いので、


周りの人にはママの辛さが
なかなか理解してもらえない!
のが現実です。

だけれどもこうやって、
どうしよう・・・
様子見をしている間にも、


脳は良くも悪くも
日々成長していってしまいます。


ゆっくり様子を見ている間にも、
不安は風船のように、
どんどん大きくなっていきます。


繊細ちゃん(HSC)こそ
様子を見ている場合じゃないんです!


専門家が我が子を救ってくれることを
期待して待っている猶予は
ないんです。


じゃあ、
どうしたらいいのか?


その答えは、
ママがやるしかない!


ママ自身が、
繊細ちゃんの子どもの脳を伸ばす
コミュニケーションを学ぶこと。
です。


子育ては
誰も教えてくれません。



だからこそ、
繊細ちゃんのママには
正しい子育ての方法を
知ってほしいと思っています。


繊細ちゃんの
育て方、接し方、声のかけ方、
叱り方、心の癒やし方、
指示の出し方、、、
が学べるのがふたばSchoolです。


ふたばSchoolでは
これまでに300人を超える
繊細ちゃんのママが学んでいます!


頑張るママを私は応援します!



今日のメルマガはいかがでしたか?

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