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子どもには「しつけ」は通用しない!?

配信時刻:2022-06-28 21:30:00


◯◯◯さん


ASDグレーゾーンキッズは
脳のストレスを解消すれば上手くいく!



発達科学コミュニケーション
マスタートレーナーのいたがきです。


◯◯◯さん、

ちゃんと自分に
ご褒美あげていますか?


私は月に1回、
自分ご褒美DAYを決めていて
4時間全身フルエステに行ってきました!


ダイビングの疲れも取れ、
明日からまた頑張れそうです^ ^

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今日は分離不安の子どもには、
『しつけ』は通用しない!
という話をお伝えします。


私は講座の中で、
子どもをたくさん褒めましょう!
と生徒さんに伝えているんですが、


すると生徒さんから、

『褒めないと動かない子どもに
 なるんじゃないですか?』


と聞かれることがよくあります!



ですが!!!

褒めすぎて悪い影響は
一切ない!!


ということを知って欲しいと思います。

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◯◯◯さんは
「褒めすぎは良くない!」
なんて思っていませんか?


もし思っていたのであれば
その考えは危険です!!!


もともと
日本の教育というのは
昔から「しつけ」の文化なので


褒めることよりも
できていないところを
指摘して直させる
という子育てが根付いています。


ところがこの『しつけ』
どの子にも当てはまる
とは限りません。


特に分離不安のお子さんのように
不安が強いお子さん
発達の凸凹
があるお子さんには
しつけが通用しないことが多いんです!


怒られる続けると
自信をなくして
だんだんと攻撃的になったり、
気分が鬱々してきたりしてしまうので

「しつけ」の子育ては
 要注意!


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褒めすぎると
調子に乗るんじゃないか⁉

褒めないと
動かなくなるんじゃないか⁉


心のどこかで、
そんな風に思っているお母さんは


知らず知らずのうちに
「褒め控え」をしています。



ですが!!


その考え方そのものが
NGです!


だって、
職場の上司を
思い浮かべてみてください。


仕事をするといつも
「ありがとう」「助かる」
「君がいてくれて本当によかった!」
と何度も言ってくれる上司と


何をしても
「あれがどーだこーだ」
と文句ばかり言ってくる上司がいたら


◯◯◯さんは
どちらの仕事を頑張りたいと
思いますか?


きっとほとんどの人が
肯定してくれる上司がいい!
と思うはずです。


子育ても同じです。


子どもたちは
肯定されればされるほど
自分から進んで動いてくれることが
多くなるんです。


ところが
いつも叱られて、否定ばかり
されているお子さんは
自信がいつまでも育たず


なかなか自主的に
行動することがありません。

だから褒めすぎて
悪い影響なんて
これっぽっちのないんです!


学術的にも
褒めすぎて悪い影響があったとは
聞いたことがありません。


それよりか、
褒めていいのかなぁ?
と褒めることに躊躇している方が


よっほども
もったいないです。


褒めていいの?
と悩むぐらいなら
たくさん褒めてあげましょう!


褒めすぎて悪い影響なんて
ありません!


だから思い切って
たくさんお子さんを褒めてあげましょう!


完璧にできなくてもOK!
100点じゃなくてもOK!

 

おっ!
宿題やり始めたんだ!


ご飯モリモリ食べてるね!


靴下履けたね!


そんな当たり前のことでもOK。
たくさん肯定してあげましょう!


私も頑張ります!


==========

今日のメルマガはいかがでしたか?

ほんのひと言でも
ご感想をいただけたら嬉しいです♡
このメールに返信していただくと
私まで届きます!

==========

発達の気になる子どもが
増え続けている時代。


うちの子
なんでこんなに育てにくいんだろう…


もしかして
私の育て方が悪かった…?


いいえ、
それは違います!


お子さんに合った育て方を
知らないだけです。


子育ては
誰も教えてくれません。


難しくって当たり前。


子育て中のお母さんに必要なのは
子どもの特性を理解し
子どもの良いところを引き出す
コミュニケーション術です。


このメルマガでは
お母さんが我が子の最良の
サポーターになるための
メソッドをお伝えしていきます。


子どもの成長を誰よりも信じ
たくさんの愛を届ける
達人になりましょう!


***プロフィール***

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いたがきひまり|ASDの専門家



ASDグレーゾーン、
HSC、母子分離不安など、

“見えにくい生きづらさ”を抱える
子どもたちのママへ、



脳科学に基づいた
「おうちで“脳”を育てる」
トレーニングを教えています。



「がんばってるのに、
どうしてうちの子だけ
こんなにうまくいかないの…?」


そんなふうに感じたことは
ありませんか?

私もそうでした。
ASDグレーゾーンの息子との
子育てに悩み、



母子分離不安、付き添い登校、
不登校まで経験しました。


ですが、
これまでに300組以上の親子を
サポートしてきた今、
はっきり言えることがあります。


それは、

ASDグレーゾーンの子どもの
“困った行動”は
「脳のストレス」によって起きている
ということです。


不安やこだわり、
コミュニケーションや
集団活動の苦手さは、


すべて脳にかかるストレスに
左右されているんです!


だからママの声かけで
子どもの脳のストレスを解消させる
ASDグレーゾーン専用トレーニングを
開発しました。


脳のストレスを解消すると

✔︎不安が軽減された
✔︎癇癪がなくなった
✔︎ひとりで学校に行けるようになった


今までどこにいっても解決しなかった
子育ての悩みが解決します。


これ全部、実際に私が教えた
「ママの声かけ」をやった人の
成果なんです!


何を教えたのか?


それは、
7000人以上のママが実践している
子どもの脳を育てる声かけメソッド
『発達科学コミュニケーション』です!


ママが子どもに「できた!」
成功体験の記憶を授けるから
脳のストレスがどんどん減り、
脳がグーンと伸びていきます!

ASDグレーゾーンの
「脳のストレス解消」をもっと知りたい!
と思った人は
いたがきひまりに会いに来てください。



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