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【号外】不安が強いASDキッズの「不安な気持ちを切り替える正しい共感」がわかる本プレゼント!

配信時刻:2025-04-02 12:00:00

今日は、
不安が強いASDの
お子さんのお母さんへ
 
 
 
不安が強いASDキッズ専用の
「不安な気持ちを切り替えられるママの正しい共感術」
小冊子のご紹介です!
 
 
 
こちらの小冊子は、

子どもに安心感と満足感を与え、
気持ちの切り替えが
スムーズになる正しい共感

不安を強くしてしまう
間違った共感の違いをお伝えしています!

 
 

「学校が嫌だ」と
毎日ぐずるお子さんに困っているママは、

ぜひお読みください^^
 
 
 
ーーーーーーー
 

\学校行きたくない/
毎朝ぐずるASDキッズ専用
不安な気持ちを切り替えられる
ママの正しい共感術

 
 
 
 
▼お子さんの不安な気持ちを切り替える共感を学びたい方はこちら
https://www.agentmail.jp/lp/r/17992/148769/




 
この小冊子を書いたのは、
発達科学コミュニケーション
トレーナーの笠井みほさんです。
 
 
さっそく、
笠井さんにお話していただきますね。
 
 
********
 
 
不安が強くて完璧にこだわる
ASDキッズの
「ストレスに強い脳」を育てる
発達科学コミュニケーション
トレーナー 笠井みほです^^
 
 
 
 
北島さんの大切な読者様に
小冊子をご案内することができて
とても嬉しく思います。
 
 
 
◯◯◯さんは、
毎日ぐずるお子さんに困っていませんか?
 
 

頑張って話を聴いても、
全然落ち着かないし・・


小さいことを気にして、
クヨクヨして、

「大丈夫だよ」と言っているのに、
全然前向きにならないし・・


私は何もしていないのに、
八つ当たりされて、
イライラしてしまいます・・

 
 
これ以上どう声をかけていいのかわからないんです・・
 
 
と◯◯◯さんが悩んでいるのでしたら、
 
 

不安が強い子の
脳の特性に合った声かけに
なっていないからかもしれません!

 
 
ぜひこの小冊子を手にとって
◯◯◯さんのお子さんに合った声かけに
今日から変えていきましょう!
 
 
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不安が強いASDキッズは、
ネガティブな記憶が残りやすい
という脳の特性があります。

また、

自分の感情に気づきにくかったり、
感情をコントロールすることが苦手です。



だから、

共感の仕方によっては、

「学校は怖いところ!」

「学校は嫌なところ!」

というネガティブな記憶を
強化してしまうことがあるのです。



また、
子どもを安心させてあげようと、

「大丈夫だよ!」

「行けば楽しいよ!」

という共感の仕方は、
一見前向きで、良い印象を感じますが、

実は、
子どもの気持ちを否定してしまう
ことになるため
逆効果です。



つまり、

①不安を強化させる共感

②気持ちを否定する共感

は、不安が強い子に合った共感にはなっていないのです。



ポイントは!

受け止める共感+前向きスイッチ

です!


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声かけを変えたママからは
こんな報告をいただいています!



行きしぶりと癇癪・暴言がひどくて、
学校も休むことが増えていた娘が、

声かけを変えると
行きしぶりと暴言が10分の1に減りました!

欠席が1学期は20日だったのが、
3学期は2日だけになりました!

(小学2年生女の子のママHさん)



学校や療育へ付き添っていましたが、
不安でなかなか私から離れられず、
癇癪やパニックを起こしていました。

声かけを変えると、
不安や怖い気持ちになっても、
自分で切り替えができるようになりました。

パニックを起こすことがなくなり、
癇癪が激減!
1人で学校へ通えるようになりました!

(小学3年女の子のママKさん)
 


特に4月は、新しい環境で、
いつも以上にストレスがかかりやすくなります。

そのため、
行きしぶりが悪化したり、
ネガティブが発言が増えてしまいます。

 
 

苦手なことが多いASDキッズは、
学校や保育園では、
私たち大人が思っている以上に頑張っています。


例えば、

自分の気持ちを表現するのが苦手な子は、

自分が疲れているとか

自分がどう思っているのかとか

やりたいのかやりたくないのか

など、うまく伝えることができず

苦手なことや、
やりたくないことを
やらなくてはいけない状況になって
気づかないうちにストレスがたまってしまいます。



 
また、
感覚の敏感さがあって、
音や光、匂いを感じやすい子は、

 
脳が周りの情報を整理するのが苦手なせいで、

普通なら
「気にしなくていい」と
スルーできる音や光も、
無視できずに強く感じてしまいます。


だから、学校では、

校内放送が大きすぎる

蛍光灯の光がチカチカしてまぶしい

給食の匂いがきつくて気になる

など、たくさんの刺激に
知らず知らずのうちにストレスがたまりやすくなります。


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脳や心は目に見えないので、
そこが難しいところなのですが、

お子さんが「ぐずる」のは、
お子さんの「SOS」なのだと
理解していただきたいと思っています。

 
 
 
この小冊子は、
お子さんのストレスチェックリスト付きです。

お子さんの脳のストレスをチェックしてみてください。

 

 

もう子どもの不安に振り回されたくない!

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********
 
 
 
笠井さんのメッセージはここまでです。
 
 
「正しい共感術」を学びたいお母さんは、
ぜひダウンロードしてみてください!
 
 

「本当の自分」を見つけたい方

 

今お悩みで

僕に相談したい方は

ここをクリックしてくださいね。


https://www.agentmail.jp/form/ht/69464/2/

ガマンして夫婦関係が

良くなった人はいません。

 

けど、あの時の僕は

ガマンしかできませんでした

 

何をしていいか?

✔どうしたら関係が良くなるか?

なんて声をかけたらいいか?

 

とにかく分からないから

「ガマン」するしか

ありませんでした。

 

 

私が悪い…??

いいえ、そうではありません!

 

それは、ガマン以外の

方法を学んできていないからです。

 

夫婦の関係を変えるには

ガマンではなく、

自分の感情を見つけることが

大切です。

 

そのために、

最初は愚痴や不満で良いので

僕に相談してみてください。

 

ネガティブな感情に潜む

「本当の自分」を見つける

6つの質問をします。

 

 

夫婦の問題を今すぐ

スッキリさせたい方は

 

一度僕に会いに来てくださいね。

 

◆◆◆プロフィール◆◆◆

北海道在住のアラフィフ

4歳年下の奥さんと再婚

現在7歳の愛娘と3人で生活

 

両親の離婚を目の当たりにして、

尊敬しあえる、

優しい家庭を目指していました。

 

しかし、

最初の結婚では

お互いの「正しさ」を主張しあって、

ガマンの毎日

 

何とか仲直りしたかったが、

その方法が分かりませんでした。

 

家庭内別居を機に、

アドラー心理学やNLPをベースにした

コミュニケーションを学びましたが

結局離婚となりました。

 

 

夫婦関係は一定程度悪化すると

回復は相当難しくなります。

 

 

手遅れにならないうちに、

今このタイミングで

あの時の自分が知りたかったことを

多くの人に届ける。

 

それが私の使命だと信じています。

 

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〇発行責任者

北島大地




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