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<号外>発達凸凹キッズを育てるママの「小1の壁」の乗り越え方

配信時刻:2025-03-05 17:00:00

こんばんは北島です。


今日は私がお世話になっている方を
ご紹介しますね。



この3月という時期は
新学期まであっという間!

 
この時期
お子さんの新入学を控えた働くママは
「小1の壁」という言葉に
戦々恐々としていませんか?


「小1の壁」の対策のため
子どもとの時間が取れない働き方を
変えなくてはならないと
考えるママも多いです。
 
 
実は発達凸凹キッズを育てるママが
「小1の壁」を乗り越えるため
 
 
変えなくてはならないのは
働き方ではなく
ママの声かけ
だ、ということはご存知でしょうか?

 
発達科学コミュニケーション
ワーママ専用講座を開いている
笹原みらいさんの
この電子書籍を
手に取ってみてください!
 
 

 
▼ダウンロードはこちら▼
 
ここからは
笹原さんからのメッセージを
ご紹介しますね!
 

ーーーーー
はじめまして!
 
 
働く罪悪感がゼロになる!
子どもと過ごす時間の質を高めて
親子の会話で脳の発達を加速する
発達凸凹子育て ワーママ専門
 
 
発達科学コミュニケーション
トレーナーの笹原みらいです。
 
 
 
 
この度は北島大地さんの
大切なメルマガ読者様に
私の電子書籍を
ご紹介する機会をいただき
心から感謝いたします!
 
 
発達凸凹キッズを育てる
忙しい働く親御さん
子どもの発達を会話で伸ばしながら
ラクに楽しく子育てを
してもらいたい!
その思いで活動しています。
 
 
私は現在高校3年生の息子と
小学6年生の娘を育てています。
 
 
子どもたちは0歳の頃から保育園に預け、
これまで働く母親として
子育てと仕事を両立してきました。
 
 
私も「小1の壁」に悩んでいた
一人の働く母親でした。
 
 
我が家の娘は
とにかく不安が強くて
保育園の頃から
毎年4月になると私から離れられず
激しく行きしぶりをしていました。
 
 
小学校に入ってまで
登校しぶりをしたらどうしよう


もし悪化して
不登校にでもなってしまったら
仕事を辞めなくてはならない!


まさに「小1の壁」に
悩んでいたんです。

25865471_s.jpg
 
 
 
私の心配は的中し 、
小学校に入学してからも
登校しぶりをしている娘を
なんとか朝は家から連れ出し
 
 
学校の門で
知っているお友達や先生にお願いし
手を繋いでもらい教室まで
連れて行ってもらっていました。
 
泣いている娘を無理やり託して
自分の仕事があるからと、
後ろ髪引かれながらも
ダッシュで電車に飛び乗る毎日。
 
こんなにまでして働いていていいのか、
罪悪感を感じて、
辛くなっていきました。
 

悩み女性後ろ姿.jpg

 
後に、娘に発達凸凹があるとわかり
ネット検索しているうちに出会った
発達科学コミュニケーション
(発コミュ)を学び


私の子育てが
がらりと変わりました。
 
 
小学校に入っても
登校しぶりするだけでなく

 
毎日の生活動作も定着せず
いちいち声かけしても動かず
怒ってどうにかやらせていました
 
 
発コミュの関わり方で接していくと
今では

 
朝は目覚ましで一人で起きてきて
着替え、食事、身支度など
時計を見ながら進め

 
夜も私が何も言わなくても
やるべきことをやって
決められた時間に
ゲームやYouTubeをやめ
 
 
時間になれば
「おやすみなさい」と
自分でベッドに入っています。


行動が自立しているので
私もイライラもしない
手がかからずとても楽です。
 
知的支援級在籍ですが
コミュニケーションが上手になり
 
支援級にも交流級(通常学級)にも
友達がいて
中学生になるのを楽しみにして
 
毎日イキイキ楽しそうに
学校に通っています
 
 
24888861_s.jpg
 
 
私は、今、29年も続けていた
会社員生活にピリオドを打ち
発達科学コミュニケーションの
トレーナーとして起業して
子育てと仕事を両立しています。
 
 
会社員の頃は
仕事や働き方を変えて
私の時間に余裕ができたら
子育てがうまくいくと
思っていましたが
そうではありませんでした。
 
 
働き方を変えて
子育ての時間を増やさなくても
ママの声かけを変えて
子育てはうまくいきます!
 
 
今日、この電子書籍でご紹介する
「脳科学的声かけ」
子どもと関わる時間が少ないママが
 
 
新1年生になる前の
今すぐから実践したら
すぐに変化がわかる
即効性のある方法です。
 
 
子どもと過ごす時間を増やすのではなく
少ない時間でも
関わる時間の質を高めながら
脳の発達も促す効果があります!
 
 
子どもの脳を発達させ
自立的に行動できる子になれば


おのずと時間に余裕ができて
ママは安心して仕事と子育てを
両立していくことができます!

 
この書籍の目次をお見せしますね!
 

 
 
では、
この電子書籍を読まれた方からの
ご感想を紹介しますね!
 
 

 

 

 
この本でご紹介している
子どもと関わる時間の質をあげる具体策
「脳科学的声かけ」をやってみて


新しい環境に慣れるのに
不安を感じるお子さんや
行動が切り替えられないお子さんを


まずはスッと動けるようにして
「小1の壁」を乗り越えていきましょう!
 

 
▼期間限定!
ダウンロードは今すぐ!▼
 
ーーーー
笹原さんからは以上です!
「小1の壁」に悩むママは
実践してみてくださいね!

「本当の自分」を見つけたい方

 

今お悩みで

僕に相談したい方は

ここをクリックしてくださいね。


https://www.agentmail.jp/form/ht/69464/2/

ガマンして夫婦関係が

良くなった人はいません。

 

けど、あの時の僕は

ガマンしかできませんでした

 

何をしていいか?

✔どうしたら関係が良くなるか?

なんて声をかけたらいいか?

 

とにかく分からないから

「ガマン」するしか

ありませんでした。

 

 

私が悪い…??

いいえ、そうではありません!

 

それは、ガマン以外の

方法を学んできていないからです。

 

夫婦の関係を変えるには

ガマンではなく、

自分の感情を見つけることが

大切です。

 

そのために、

最初は愚痴や不満で良いので

僕に相談してみてください。

 

ネガティブな感情に潜む

「本当の自分」を見つける

6つの質問をします。

 

 

夫婦の問題を今すぐ

スッキリさせたい方は

 

一度僕に会いに来てくださいね。

 

◆◆◆プロフィール◆◆◆

北海道在住のアラフィフ

4歳年下の奥さんと再婚

現在7歳の愛娘と3人で生活

 

両親の離婚を目の当たりにして、

尊敬しあえる、

優しい家庭を目指していました。

 

しかし、

最初の結婚では

お互いの「正しさ」を主張しあって、

ガマンの毎日

 

何とか仲直りしたかったが、

その方法が分かりませんでした。

 

家庭内別居を機に、

アドラー心理学やNLPをベースにした

コミュニケーションを学びましたが

結局離婚となりました。

 

 

夫婦関係は一定程度悪化すると

回復は相当難しくなります。

 

 

手遅れにならないうちに、

今このタイミングで

あの時の自分が知りたかったことを

多くの人に届ける。

 

それが私の使命だと信じています。

 

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ご家族ご友人がいたら、転送するなど

多くの家庭に笑顔を届けることにご協力ください。

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〇発行責任者

北島大地




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