- バックナンバー

【号外】完璧主義で不安が強いASD中学生専用!『ストレスに強い脳』の育て方

配信時刻:2024-11-17 12:00:00

こんにちは。北島です。


お昼の号外になります。
お互いに応援しあっている方を
ご案内しますね。



今日は、
不安が強いASDの
中学生のお子さんのお母さんへ
 
 
不安が強いASD中学生専用の
脳科学的おうちカウンセリング
小冊子ご紹介です!
 
 
 
✔不安とこだわりが強い
 
✔ささいなことが気になって行動できない
 
✔ネガティブな発言が多い
 

そんな我が子に、
寄り添っても
アドバイスをしても
頑張りなさいと励ましても
何をしても変わらないという方は、
 

我が子の行動を引き出すヒントを
是非つかんでくださいね^^
 

完璧主義で
不安が強いASD中学生専用
「ストレスに強い脳」を育てる
『おうちカウンセリング』




▼ストレスに強い脳を育てたい方はこちら
https://www.agentmail.jp/lp/r/16204/137892/
 
 
 
この小冊子を書いたのは、
発達科学コミュニケーション
トレーナーの笠井みほさんです。
 
 
ここからは、
笠井さんにお話してもらいますね!
 
 
********
  
北島さんのメルマガ読者の皆様
こんにちは。
 
 
不安が強くて完璧にこだわる
ASDキッズの
ストレスに強い脳を育てる
『おうちカウンセリング』
発達科学コミュニケーション
トレーナー 笠井みほです^^
 
 

A65FD3E0-120B-4C1D-B7F4-71EB477BD093_1_201_a.jpeg



不安が強いASDキッズには、

「完璧思考」
「マイナス思考」

などの
「考え方・捉え方の偏り」があります。


これは、脳の特性のため

本人が自分でコントロール
することができません。


だから、
寄り添ってもダメ
アドバイスをしてもダメ
頑張りなさいと励ましても
変わらないんです。

 
そんな我が子に
どう対応していいのかわからない
お母さんはぜひ、
小冊子を手に取って、
解決の糸口をつかんでください!
 
 
==========
 
実際に、
お子さんの「ストレスに強い脳」を育てた
お母さんからは、
こんな報告が届いています!

(中1女の子のママYさんより)

娘は、完璧思考で、
学校の先生の言うことは絶対という気持ちが強く、

学校に行かなければ、先生に怒られる。
クラスのみんなから、冷たい視線がくる。
と言って、
毎日泣きながら登校していました。

「学校に行くくらいなら死にたい」
というネガティブな言葉を
毎日のように言っていました。


そんな娘が、
声かけを変えて4週間目に、
「学校意外と楽しいかも」と、
ポツリと言ったんです!


学校に対するポジティブ発言を
初めて聞いたような感覚で
うれしかったです!

(小3女の子のママKさんより)

娘は、不安が強くて
1人で行動することができず
学校や習い事などにも
私が付き添っていました。
 
気持ちの切り替えが苦手
思い通りにならないと癇癪を起こしたり、
パニック発作を起こすようになりました。


ストレスに強い脳を育てると、
私と離れるのが寂しくて
過呼吸になるほど泣いてしまった時でも、
15分ほどで落ち着くことができるようになったり、


転んで膝を擦りむいて、
かなり痛がっていた時にも、
自分から
「よし切り替えるぞ」と言って
切り替えをしようとしたんです!


 
娘の話ぶりから、
癇癪や気持ちの落ち込みが
自分の意思に関係なく起きてるとわかって、
脳を育ててあげなきゃ
と強く思いました。


==================

Kさんがおっしゃっているように、

完璧思考やネガティブ思考、
癇癪などの問題行動は、

脳の特性が影響しているため
本人でもコントロールすることができません。


だからこそ、
「考え方・捉え方の偏り」を
なくしていく方法を知って
「ストレスに強い脳」を
育てられるようになりませんか!



2D1C9306-4EB6-4E35-B9AC-2F1470463AB4.png

 
 
私にも、
不安が強いASDの高校2年生の息子がいますが、
息子も以前は、完璧思考が強くて、

ちゃんとできないくらいなら
やらないという捉え方になってしまい、

できそうもない課題には
手をつけようとしませんでした。
 
だから、
苦手な英語や社会の教科書は
開こうともしませんでした。


また、
課題が1問でも書けなかったり
自分が納得いくものになっていないと提出できず、
提出期限を過ぎてしまって
やる気がないと思われてしまうこともありました。


598285.jpeg

 

「ストレスに強い脳」を育てると
苦手な英語や社会にも取り組むようになり
 
書けない問題があっても

「一旦、提出するか」

「まあ、これでいっか」
と出すことができるようになりました!
 
 
斜線ばかりだった通知表に
「4や5」が並ぶようになって、
 
学校の先生からは、

「Yくんの成長に先生たちが驚いています」

「この1年で最も変化した子の1人です」
と言っていただけました^^
 
そんな私だから教えられる
完璧主義で不安が強い
ASD中学生専用の
「不安」の対応になりますので、
 
 
不安とこだわりが強い子の対応に
悩んでいるお母さんは、
手にとって、学んでみてくださいね!


 
 
 
▼今年中に絶対に困りごとを解決したい方はこちら
https://www.agentmail.jp/lp/r/16204/137892/



「ストレスに強い脳」を育て、
穏やかな毎日を手に入れたい方は、
ぜひ、お読みください^^

「本当の自分」を見つけたい方

 

今お悩みで

僕に相談したい方は

ここをクリックしてくださいね。


https://www.agentmail.jp/form/ht/69464/2/

ガマンして夫婦関係が

良くなった人はいません。

 

けど、あの時の僕は

ガマンしかできませんでした

 

何をしていいか?

✔どうしたら関係が良くなるか?

なんて声をかけたらいいか?

 

とにかく分からないから

「ガマン」するしか

ありませんでした。

 

 

私が悪い…??

いいえ、そうではありません!

 

それは、ガマン以外の

方法を学んできていないからです。

 

夫婦の関係を変えるには

ガマンではなく、

自分の感情を見つけることが

大切です。

 

そのために、

最初は愚痴や不満で良いので

僕に相談してみてください。

 

ネガティブな感情に潜む

「本当の自分」を見つける

6つの質問をします。

 

 

夫婦の問題を今すぐ

スッキリさせたい方は

 

一度僕に会いに来てくださいね。

 

◆◆◆プロフィール◆◆◆

北海道在住のアラフィフ

4歳年下の奥さんと再婚

現在7歳の愛娘と3人で生活

 

両親の離婚を目の当たりにして、

尊敬しあえる、

優しい家庭を目指していました。

 

しかし、

最初の結婚では

お互いの「正しさ」を主張しあって、

ガマンの毎日

 

何とか仲直りしたかったが、

その方法が分かりませんでした。

 

家庭内別居を機に、

アドラー心理学やNLPをベースにした

コミュニケーションを学びましたが

結局離婚となりました。

 

 

夫婦関係は一定程度悪化すると

回復は相当難しくなります。

 

 

手遅れにならないうちに、

今このタイミングで

あの時の自分が知りたかったことを

多くの人に届ける。

 

それが私の使命だと信じています。

 

=========================

このメルマガがお役に立ちそうな

ご家族ご友人がいたら、転送するなど

多くの家庭に笑顔を届けることにご協力ください。

=========================

〇発行責任者

北島大地




〇北島に直接質問できるオプチャ

https://x.gd/ThY7f

〇北島のインスタ

https://www.instagram.com/daichi_kitajima/

 

〇メールアドレスの変更はこちらから

https://www.agentmail.jp/form/change/6035/ 

〇メルマガ解除はこちらから

https://www.agentmail.jp/form/delete/6035/ 

 


特定商取引法に基づく表記
 
https://www.agentmail.jp/policy/6035/372/

プライバシーポリシー

バックナンバー一覧

1 2 3 4 5 6 7 8 9 10  Next >> {190}