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小学一年生の宿題が大変すぎる全ワーママに読んでほしい本プレゼント

配信時刻:2024-06-21 12:00:00

こんにちは北島です。
 
 
お昼の号外になります。
 
僕のことも応援してくれる方をご紹介しますね。
 
 
 
今日は

小学1年生のお子さんの
宿題に時間がかかり終わらず
毎日イライラしてしまう


働くママへ耳寄りな情報を
お伝えします!
 
 
発達科学コミュニケーション
ワーママ専用講座を開いている
笹原みらいさんの
この電子書籍を
手に取ってみてください!
 
 

▼ダウンロードはこちら▼

https://www.agentmail.jp/lp/r/14250/123340/?kitajima



ここからは
笹原さんからのメッセージを
ご紹介しますね!
 
ーーーーー

はじめまして!

働く罪悪感がゼロになる!
子どもと過ごす時間の質を高めて
親子の会話で脳の発達を加速する
発達凸凹子育て ワーママ専門
 
 
発達科学コミュニケーション
トレーナーの笹原みらいです。
 
 
この度は北島大地さんの
大切なメルマガ読者様に
私の電子書籍を
ご紹介する機会をいただき
心から感謝いたします!


発達凸凹キッズを育てる
忙しい働く親御さん
子どもの発達を会話で伸ばしながら
ラクに楽しく子育てを
してもらいたい!
思いで活動しています。
 
 
この時期、小学1年生のお子さんの
宿題に時間がかかりすぎて
疲れているママはいませんか?


音読計算カード、
漢字やひらがなの書き取り練習など


1学期も後半に入ってくるこの時期
1年生の宿題も多くなってきますね。


宿題はサッとできる子は
いいのですが


宿題に集中できずに
宿題をやりたくなくて
進められなかったり
時間がかかって終わらない子に


これらを毎日やらせるなんて
本当に大変です。
 

 

私は高校3年生になる息子と
小学6年生になる娘を
育てています。
 

子どもたちは0歳の頃から
保育園に預け
これまで働く母親として
子育てと仕事を両立してきました。


娘が小学1年生の頃
娘の宿題に私も困っていたんです。


お兄ちゃんがいるので
上の子と比べ、
娘はお勉強は苦手そうだな、と
保育園の頃から感じていました。


宿題がこなせないのも
単なる勉強が苦手な子だから
と思っていたのですが


後に、娘に発達障害と
軽度知的障害
があるとわかり
ショックを受けてしまいました。


子どもをどうやって育てていいのか
わからず


ネット検索しているうちに出会った
発達科学コミュニケーション
(発コミュ)を学び


娘を理解して
私の子育てががらりと変わりました。


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今思えば、娘にとって
学校から出されている一律の宿題
本人の能力に合っていない
本当に大変なものだったのですが
 
 
過去の私は

「先生から出されている宿題だから
何が何でもやらねばならない
 
 
「子どもが宿題を
やらせられないなんて
母親として失格だ」
 
 
ワーママだからって
子育てに手抜きしている親だと
と思われたくない
 
 
お勉強が苦手なようだから
子どものために
苦手克服させなくては!」
 
 
こんな気持ちで
この時期、必死になって


時間をかけて
イライラしながら
宿題をやらせていたんです。


宿題勉強だけが
苦手なのではなく
会話もうまくできず
日常の動作も定着しないし


登校しぶりをして
癇癪を起こしたり
感情のコントロールも
できなかった
娘が
 
 
発コミュの関わり方で接していくと


笑顔が増えて、
会話が上手になり
 
 
家でも穏やかに過ごし
笑顔で色々なことを
話してくれるようになりました!


今、6年生になる娘は
支援級の年下のお友達をリードし


周りの子にも良い影響を与える
クラスのリーダーとして
先生の右腕となって活躍しています!
 
 
また、交流級(通常学級)でも
仲が良いお友達ができて
 
 
学校が好きだ!
言ってイキイキ楽しそう
学校に通っています。
 
 
4675093_s.jpg

 
 
今日、この電子書籍でご紹介する
宿題の「ゆる楽対応」


脳のメカニズムから
子どもの脳の発達が
促される方法として
私自身が実践してきた方法です。
 
 
子どもと関わる時間が取れない
働く母である私が
子どもの宿題に考える軸を持ち
 
子どもの脳の発達を促し
ラクに楽しく学ばせられる方法として
実践してきました。
 
 
「ゆる楽対応」を実践すれば
子どもと関わる時間が少ないママが


子どもと過ごす時間の質を高めながら
脳の発達も促す効果もあります!
 
 
この書籍の目次をお見せしますね!





この電子書籍を読まれた方からの
ご感想を紹介しますね!


 





 
 
私のところにご相談にいらっしゃる
多くの働くママは
子どもとの時間が取れないことに
罪悪感を感じています。


働くママは
子どもと関わる時間が少ないけれど
 
 
関わる時間の質を高めてあげれば
子どもの脳の発達に
良い影響を与えることができます!
 
 
子どもと関わる時間の質をあげる
具体策の1つ、
宿題の「ゆる楽対応」
ぜひやってみて、
 
 
親子のコミュニケーションを
豊かにして


働くママもラクに楽しく
子どもの宿題の困りごとを
解決していきましょう!

▼期間限定!
ダウンロードは今すぐ!▼


ーーーー
笹原さんからは以上です!


小学1年生の宿題に困るママは、
ぜひ実践してみてくださいね!

「本当の自分」を見つけたい方

 

今お悩みで

僕に相談したい方は

ここをクリックしてくださいね。


https://www.agentmail.jp/form/ht/69464/2/

ガマンして夫婦関係が

良くなった人はいません。

 

けど、あの時の僕は

ガマンしかできませんでした

 

何をしていいか?

✔どうしたら関係が良くなるか?

なんて声をかけたらいいか?

 

とにかく分からないから

「ガマン」するしか

ありませんでした。

 

 

私が悪い…??

いいえ、そうではありません!

 

それは、ガマン以外の

方法を学んできていないからです。

 

夫婦の関係を変えるには

ガマンではなく、

自分の感情を見つけることが

大切です。

 

そのために、

最初は愚痴や不満で良いので

僕に相談してみてください。

 

ネガティブな感情に潜む

「本当の自分」を見つける

6つの質問をします。

 

 

夫婦の問題を今すぐ

スッキリさせたい方は

 

一度僕に会いに来てくださいね。

 

◆◆◆プロフィール◆◆◆

北海道在住のアラフィフ

4歳年下の奥さんと再婚

現在7歳の愛娘と3人で生活

 

両親の離婚を目の当たりにして、

尊敬しあえる、

優しい家庭を目指していました。

 

しかし、

最初の結婚では

お互いの「正しさ」を主張しあって、

ガマンの毎日

 

何とか仲直りしたかったが、

その方法が分かりませんでした。

 

家庭内別居を機に、

アドラー心理学やNLPをベースにした

コミュニケーションを学びましたが

結局離婚となりました。

 

 

夫婦関係は一定程度悪化すると

回復は相当難しくなります。

 

 

手遅れにならないうちに、

今このタイミングで

あの時の自分が知りたかったことを

多くの人に届ける。

 

それが私の使命だと信じています。

 

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ご家族ご友人がいたら、転送するなど

多くの家庭に笑顔を届けることにご協力ください。

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〇発行責任者

北島大地




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