- バックナンバー

【号外】癇癪・暴力・二次障害をこの冬休みに解決する方法!

配信時刻:2023-12-03 17:00:00

こんにちは北島です。
 
 
これは号外メルマガです。
僕の応援している方のご紹介になります。
 
 
 
 
 
 
本日は、
 
 
小3以上の
手に負えない癇癪・暴力が
治まる対応 激しくなる対応
 
 
をご紹介します。
 
 
 
あなたには、
こんなお悩みはありませんか?
 
 
✔暴力や癇癪がある
 
✔失敗したらママのせい
 
✔ネガティブなことしか言わない 
 
 
 
もし、これらがあると、
実は間違えた対応で
ますますエスカレート
させてしまっている
かもしれません。
 
 
 
心当たりがある!
と思った方、
 
 
今まで良いと思ったことは
何でもやったんです!
 
 
だけど、どうにも止まらない!
もう、どうすればいいの?
 
 
癇癪・暴力
いい加減に卒業したい!
 
 
 
という方に絶対に読んでほしい、
お勧めの本です!
 

202311最新表紙.png

 
▼こちらからダウンロードできます▼
 
 
この書籍を発行しているのが、
 
 
暴力・癇癪・二次障害の専門家、
発達科学コミュニケーション
トレーナーの
宮田かなこさんです。
 
 
ーーーーーーーーーーーーーー
 
 
はじめまして
 
 
北島さんの大切な
メルマガ読者様に
ご紹介の機会を頂き、
ありがとうございます。
 
 
子どもに怯えるママから
卒業できる!
親子関係修復メソッド
 
 
発達科学コミュニケーション
トレーナー 宮田かなこです^^ 
 
 

202309丸ぬきプロフィール画像.png

 
もうすぐ冬休みですね。
正直、ゆううつだなんて
思っていないですか?
 
 
暴力、癇癪、すぐキレる
お子さんに
何を言っても通じない!
 
 
穏やかな生活に戻りたい!
 
 
といった
お悩みの相談が
急増しています。
 
 
宿題・ゲーム・食事・入浴・就寝、
それに加えて
部活動や習い事、塾など
時間に追われながら毎日忙しく、
 
 
こちらの思うように動けず、
癇癪を起こしたり、
親子バトルに発展し、
親に暴力をふるう子もいます。
 
 
実はこの癇癪や暴力の態度は
お子さんからのSOSサインです。 
 
 
ですが、この許しがたい行動
毎日毎日繰り返されると
 
 
お母さんもイライラが爆発し、
冷静にお子さんのことが
見れなくなってしまうのです。
 
 
目の前の癇癪や暴力は
では止めることはできません。
 
 
なぜなら子どもにも
心があるからです。
 
 
この心にアプローチするには、
どうすればよいのでしょうか?
 
 
それは、
脳の仕組みに合わせて
対応ができるようになると、 
 
 
どんなに暴れている子も
心を開き、
次第に治まっていきます。
そして、素直になっていきます。
 
 
ところが、私たちは
つい、この癇癪や暴力が
悪化してしまう対応を
 
 
知らず知らずのうちに
していることがあるのです。
 
 
このままでは
ママはずっと子どもに
振り回され続けなければ
なりません。
 
 
そして、キレる事が
繰り返されるたびに
 
 
その後の未来の運命
すっかり変わってしまいます。
 
 
 
私自身、現在高2の
長男は幼い頃から癇癪持ち。
 
 
外ではお利口さんでしたが、
反抗期に大荒れに荒れ、
激しい家庭内暴力
 
 
中3のADHDの次男は
二次障害が出てしまいました。
 
 
もう、自分では
この子を育てられない
と本気で思いました。
 
 
どん底状態だった時に、
発達科学コミュニケーション
出逢いました。
 
 
脳の仕組みを知って
対応を変えていくと
あんなに荒れていた息子たちが
自分のやりたいことを見つけ
動き始めました。
 
 
そして、私自身が
大きく変わることができました。
 
 
私は今、暴力を伴う
お子さんに悩むママ
救うために
トレーナー活動しています。
 
 
同じ経験をしてきたからこそ、
分かる辛さ、思いがあります。
 
 
お母さん目線で、
難しいことは
何一つしなくてイイ!
 
 
子どもを信じるママになる
ことで、お子さんは素直に、
ママがラクになれる
親子関係修復メソッド
お伝えしています。
 
 
実際に
癇癪や暴力で悩んでいた
生徒さんから、
 
 
 
毎日何度もあった
癇癪がなくなりました
 
 
子どもが暴力を
振るわなくなりました
 
 
自分で気持ちをコントロール
できるようになりました
 
 
今までになかった気づきが
得られました^^
 
 
嬉しい声が
沢山届いています!
 
 
すると、今までは
なかなか取り組めなかった
宿題やお手伝いを自主的に
するようになったり、
 
 
自分の気持ちをママに
話せるようになったり
 
 
あんなにイライラしていたママが、
冷静になることができるので、
親子の関係性がどんどん
整っていきます。
 
 
癇癪や暴力は怒りの感情から
起きています。
 
 
この怒りの感情は放置していると
エスカレートすることが
分かっており、
 
 
些細なことでも
キレやすくなる上に、
本人だけでなく、周囲の人へも
悪影響を及ぼします。
 
 
家庭の中に一人キレる子がいると
その影響は大きく、
きょうだいや家族の心のケアも
必要となるので、
様子見は厳禁です。
 
 
今すぐ、
対応を変えてください! 
 
 
 
 この電子書籍では
 
・癇癪暴力が止まらない子どもが 
 何を考えているのか
 
・癇癪暴力が治まる
 3つのポイント
 
・癇癪暴力がヒートアップする
 やってはいけないこと
 
をお伝えしています。
 
 
 
今、お子さんに振り回されて
苦しいママ
この本を読んで、
サクッと解決してくださいね。
 
 
そして、その裏にある、
本当の問題に向き合う
きっかけにしてほしいです。
 
 
根っこの部分についても
気づけるヒントがありますよ。
 

 

▼ダウンロードはこちらから▼
 
最後まで読んでくださって、
ありがとうございました!
 
 
 
 
 
宮田さんからは以上です。
 
 
ぜひ、親子で笑顔になれる
冬休みをお過ごしくださいね。

「本当の自分」を見つけたい方

 

今お悩みで

僕に相談したい方は

ここをクリックしてくださいね。


https://www.agentmail.jp/form/ht/69464/2/

ガマンして夫婦関係が

良くなった人はいません。

 

けど、あの時の僕は

ガマンしかできませんでした

 

何をしていいか?

✔どうしたら関係が良くなるか?

なんて声をかけたらいいか?

 

とにかく分からないから

「ガマン」するしか

ありませんでした。

 

 

私が悪い…??

いいえ、そうではありません!

 

それは、ガマン以外の

方法を学んできていないからです。

 

夫婦の関係を変えるには

ガマンではなく、

自分の感情を見つけることが

大切です。

 

そのために、

最初は愚痴や不満で良いので

僕に相談してみてください。

 

ネガティブな感情に潜む

「本当の自分」を見つける

6つの質問をします。

 

 

夫婦の問題を今すぐ

スッキリさせたい方は

 

一度僕に会いに来てくださいね。

 

◆◆◆プロフィール◆◆◆

北海道在住のアラフィフ

4歳年下の奥さんと再婚

現在7歳の愛娘と3人で生活

 

両親の離婚を目の当たりにして、

尊敬しあえる、

優しい家庭を目指していました。

 

しかし、

最初の結婚では

お互いの「正しさ」を主張しあって、

ガマンの毎日

 

何とか仲直りしたかったが、

その方法が分かりませんでした。

 

家庭内別居を機に、

アドラー心理学やNLPをベースにした

コミュニケーションを学びましたが

結局離婚となりました。

 

 

夫婦関係は一定程度悪化すると

回復は相当難しくなります。

 

 

手遅れにならないうちに、

今このタイミングで

あの時の自分が知りたかったことを

多くの人に届ける。

 

それが私の使命だと信じています。

 

=========================

このメルマガがお役に立ちそうな

ご家族ご友人がいたら、転送するなど

多くの家庭に笑顔を届けることにご協力ください。

=========================

〇発行責任者

北島大地




〇北島に直接質問できるオプチャ

https://x.gd/ThY7f

〇北島のインスタ

https://www.instagram.com/daichi_kitajima/

 

〇メールアドレスの変更はこちらから

https://www.agentmail.jp/form/change/6035/ 

〇メルマガ解除はこちらから

https://www.agentmail.jp/form/delete/6035/ 

 


特定商取引法に基づく表記
 
https://www.agentmail.jp/policy/6035/372/

プライバシーポリシー

バックナンバー一覧

1 2 3 4 5 6 7 8 9 10  Next >> {190}