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号外:「学校がツラい」と言えない仮面登校キッズが、2学期!学校に行きたくなる小冊子プレゼント

配信時刻:2023-08-15 12:00:00

こんにちは北島です。

 

お昼の号外になります。

僕が応援している横山さんを

ご紹介しています。

 

(横山さんとツーショット)

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今日は、1学期に

「学校がツライ」と言えない。

✅「学校を休んではいけない」
 と無理して登校していた。

 

仮面登校キッズ
心のSOSに気づき


夏休み明けの
登校しぶりを防ぐ小冊子を
ご紹介しますね!

見出しを追加 (8).png

 

▼ダウンロードはこちらから▼

https://www.agentmail.jp/lp/r/10369/94090/

 
 
こちらの小冊子の著書は
発達科学コミュニケーション
トレーナーの横山美穂さん
 
 
21歳、16歳の
発達凸凹キッズを育てる
ベテランママさんでもあります。
 
 


登校しぶりから
不登校になってしまった
息子くんたちの
 
 
 
やる気を引きだし
自立へ導いています。
 
 
 
今は
長男くんは社会人2年生。
自衛官として働いています。
 
一斗戦車.jpg
 

次男くんは大学で法律を学びたいという
高校2年生。
頼もしい青年に
成長しているそうですよ。
 
雄斗文化祭.jpg
 
 
どんぞこ子育てをしてきたからこそ
登校しぶりキッズ達の
ママに寄り添える
 
 
日本で唯一!
登校しぶりを解決する専門家
として活動されています。
 
 
 
横山さんからのメッセージを
ご紹介しますね!
 
 
 
はじめまして!
ママの勇気づけの声かけで
不安の強い登校しぶりを卒業し
にむかって挑戦する勇気を育てる
 
 
発達科学コミュニケーショントレーナー
横山美穂です。
 
 
 
 
 
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この場をお借りして
北島大地さんの
大切なメルマガ読者様に
 

メッセージをご紹介いただけることに
心から感謝申しあげます。
 
 
 
◯◯◯さんのお子さんは
自分の本当の気持を
ママに伝えることが
できますか?
 
 
お子さんがどんな気持ちで
1学期、学校に通っていたのかを
ご存じですか?
 
 
 
 
子ども達は
私達大人が考えているよりも
とても頑張っています。
 
 
 
とくに
不安が強い発達凸凹キッズや
繊細な気質があるお子さんは
 
 
 
学校生活を送る上で
緊張ストレスを感じ
たくさんのエネルギーを消耗し
 
 
 
 
心が疲れていても
体が疲れていても
無理して登校している子
がたくさんいます。
 
お友だちいない.jpg
 
 
 
この1学期、緊張しながら無理して
頑張り過ぎてしまった子ども達は
 
 

夏休み明けに
「学校に行きたくない」
「学校に行けない」
となりやすく
 
 
発達凸凹キッズや
繊細キッズは
低学年から登校しぶりに
なりやすいとい調査結果があります。
 
 
このときにはじめて
お母さんは、問題が起こった!と
気づくことが多いのですが
 

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「本当の自分」を見つけたい方

 

今お悩みで

僕に相談したい方は

ここをクリックしてくださいね。


https://www.agentmail.jp/form/ht/69464/2/

ガマンして夫婦関係が

良くなった人はいません。

 

けど、あの時の僕は

ガマンしかできませんでした

 

何をしていいか?

✔どうしたら関係が良くなるか?

なんて声をかけたらいいか?

 

とにかく分からないから

「ガマン」するしか

ありませんでした。

 

 

私が悪い…??

いいえ、そうではありません!

 

それは、ガマン以外の

方法を学んできていないからです。

 

夫婦の関係を変えるには

ガマンではなく、

自分の感情を見つけることが

大切です。

 

そのために、

最初は愚痴や不満で良いので

僕に相談してみてください。

 

ネガティブな感情に潜む

「本当の自分」を見つける

6つの質問をします。

 

 

夫婦の問題を今すぐ

スッキリさせたい方は

 

一度僕に会いに来てくださいね。

 

◆◆◆プロフィール◆◆◆

北海道在住のアラフィフ

4歳年下の奥さんと再婚

現在7歳の愛娘と3人で生活

 

両親の離婚を目の当たりにして、

尊敬しあえる、

優しい家庭を目指していました。

 

しかし、

最初の結婚では

お互いの「正しさ」を主張しあって、

ガマンの毎日

 

何とか仲直りしたかったが、

その方法が分かりませんでした。

 

家庭内別居を機に、

アドラー心理学やNLPをベースにした

コミュニケーションを学びましたが

結局離婚となりました。

 

 

夫婦関係は一定程度悪化すると

回復は相当難しくなります。

 

 

手遅れにならないうちに、

今このタイミングで

あの時の自分が知りたかったことを

多くの人に届ける。

 

それが私の使命だと信じています。

 

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ご家族ご友人がいたら、転送するなど

多くの家庭に笑顔を届けることにご協力ください。

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〇発行責任者

北島大地




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