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STEP1◯◯◯さんの運命を変えるために必要なことは?!

配信時刻:2020-12-08 08:40:00

◯◯◯さんは

自分の本当の気持ちに

気付いていますか?

 

 

4つのコミュニケーションを

実践するだけで

 

 

夫婦のすれ違いを完全に解消させ、

子どもの豊かな成長を育む

 

Family communication 実践会

主催の北島です。

 

今回から

4つのコミュニケーションを

説明していきます。

 

 

 

(STEP1) 感謝で運命を変える

~チェンジ・デスティニー~

 

 

ここでお伝えしたいのは、

『運命を変えるのは、感謝しかない!』

ということです。

 

 

そのためにあなたが無意識で

使っている言葉を探すことです。

 

 

夫婦の関係が悪くなると

感情や正しさで争ってしまう

「感謝が大切」なんて言われても

 

そんなのムリ

という方も多いと思います。

 

 

誰でも一度は

『結婚しなきゃ良かった』

『離婚しようか、、、』

なんて考えたことは

あるのではないでしょうか?

 

 

夫婦の関係が難しくなると

どうしても

感情や正しさに目が向いて

しまいますが。

 

 

私が最初に確認するのは

自分を気づかないうちに縛っている

幼少期からの自分の言葉です。

 

 

その言葉が気づかないうちに

自分の行動に影響しているので、

ここの部分が分かると、

一番パワーがあります。

 

参考までに

私の例をお伝えします。

 

=======

幼少期の言葉

=======

 

私の両親は毎日のようにケンカ

 

というより、

父が母に暴力をふるっていました。

父の怒鳴り声や暴力は本当に怖かった。

 

しかも、

妹は障害があったので、

母は妹の面倒ばかり

 

今思うと不安だったり

寂しかったのかも、、、

 

いや、

絶対寂しかった。

 

だけど、近所のおばちゃんに

「寂しいでしょ?」

って聞かれても

 

私は、「寂しくなんかないよ」

いつもそう答えていました。

 

正直、

「寂しい」と認めること出来なかった。

認めたくない、、、

と思ったのかもしれません。

 

========

死にたい

========

 

そんな毎日の中で

気が付いたら出ていた言葉

 

「死にたい」

 

 

いつから言っていたのかな?

 

 

覚えているのは、

『僕が死んだら、

お父さん、お母さん…

きっと後悔するだろう。』

 

そんな想像をしていたこと。

 

 

つまり、

本当は両親に愛されたいだけ

 

それを

素直に認めることが

どうしても出来なかった。

 

 

だって、現実は

「構われていない」

=「愛されていない」

と思っていたから…

 

だから現実逃避して

 

私が死んだあと、

両親が後悔した様子を想像すると

なんとも満たされた感覚が得られました

 

 

やはり、

それだけ辛かったと思います。

 

恐ろしいことに、

心の中のつぶやきを繰り返す程、

自分の中の極端な

考えの回路が強くなっていって、

 

辛いことがあれば、

自分の本心と反対の破壊的な想像をする

そんなクセがついてしまったのです。

 

今思うと、

この言葉が長らく

私の感情を支配していたのです。

 

良くも悪くも子供の頃の言葉は、

知らないうちに私たちの人生に

大きな影響を与えています。

 

◯◯◯さんの中には、

本当は「人には言えない」

そんな言葉ありませんか?

 

 

=======

何をする?

=======

 

ですので、

私が最初にすることは

 

 

自分の中に占めている

自分の感情を支配している

言葉を探します。

 

 

私自身が、

自分の本当の気持ちは

「愛されたかった」

 

という

気持ちに気づいたことで

 

今の奥さんが居てくれることに

感謝出来るようになって、

人生が変わるレベルで

自分の感じ方が変わりました。

 

 

それからようやく、

『自分が何に感謝しているか?』

 

この部分に向き合っていけるように

なっていきます。

 

この言葉を見つけることが

大きなスタートの第一歩になります。

さて、今日の話

あなたはどのように感じましたか?


「本当の自分」を見つけたい方

 

今お悩みで

僕に相談したい方は

ここをクリックしてくださいね。


https://www.agentmail.jp/form/ht/69464/2/

ガマンして夫婦関係が

良くなった人はいません。

 

けど、あの時の僕は

ガマンしかできませんでした

 

何をしていいか?

✔どうしたら関係が良くなるか?

なんて声をかけたらいいか?

 

とにかく分からないから

「ガマン」するしか

ありませんでした。

 

 

私が悪い…??

いいえ、そうではありません!

 

それは、ガマン以外の

方法を学んできていないからです。

 

夫婦の関係を変えるには

ガマンではなく、

自分の感情を見つけることが

大切です。

 

そのために、

最初は愚痴や不満で良いので

僕に相談してみてください。

 

ネガティブな感情に潜む

「本当の自分」を見つける

6つの質問をします。

 

 

夫婦の問題を今すぐ

スッキリさせたい方は

 

一度僕に会いに来てくださいね。

 

◆◆◆プロフィール◆◆◆

北海道在住のアラフィフ

4歳年下の奥さんと再婚

現在7歳の愛娘と3人で生活

 

両親の離婚を目の当たりにして、

尊敬しあえる、

優しい家庭を目指していました。

 

しかし、

最初の結婚では

お互いの「正しさ」を主張しあって、

ガマンの毎日

 

何とか仲直りしたかったが、

その方法が分かりませんでした。

 

家庭内別居を機に、

アドラー心理学やNLPをベースにした

コミュニケーションを学びましたが

結局離婚となりました。

 

 

夫婦関係は一定程度悪化すると

回復は相当難しくなります。

 

 

手遅れにならないうちに、

今このタイミングで

あの時の自分が知りたかったことを

多くの人に届ける。

 

それが私の使命だと信じています。

 

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〇発行責任者

北島大地




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