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【告白】ヒッチハイクで日本一周しながら思ったこと(前半)

配信時刻:2020-05-10 22:00:00

イライラを手放して

家族の笑顔を創る

 

スマイルファミリー

プロデューサーの北島です。

 

今日は母の日ですね。

我が家の母の日プレゼントは

朝~晩の食事作り

 

いつもありがとう(^^)v

 

さて、私のこれまでのできごとを

何回かに分けて書いていますよ

 

▼以前の記事

 

①難病で歩けないまま亡くなった妹

②父の壮絶な暴力と父の苦悩

③許せなかった母の言葉(前編)

④許せなかった母の言葉(後編)

 

 

 

さて、両親が離婚したのは

私が中学の頃のことですが、

 

時間軸を大学に移していきます。

 

 

と、いうのも

この頃感じていた

ある感情のギャップが

私の半生を象徴するのです。

 

 

大学の時にやったことは

 

 

バイトにめちゃくちゃやった

大学を5年間通ったこと、、、

 

それと、

キャンプとかヒッチハイクに

ガリガリ行ったことです。

 

 

では、

当時の私がどのような生活をしていて

その時のあるコトガがどのように

絡んでくるか

 

はじまり

はじまり~

 

 

はい、

大学の頃やっていたのは

 

なんせバイトでした。

 

生活費は自分で稼ぐってのが

お約束でしたので、

 

最初は新聞配達

(写真はホンダさんのHPよりお借りしています)

 

で、これが

結構ツライの

 

 

朝は4時に起きて7時くらいまで仕事

夕方は午後5時位から

翌朝配るチラシを用意して

夕刊を配達は1時間ちょっとかな

 

 

タラタラしていたら終わらないので

終始駆け足

 

 

何が辛いって

半年間で休みは1~2日だったかな

 

週に1日は休みだったはずなのに

「そんなのムリだろ」みたいな感じ

 

世間の厳しさを知りました(笑)

 

 

けどね、

ここで朝焼けの中バイクで疾走する

喜びを知ったのです。

 

 

朝焼けの中

爽快に走る自分、、、、、

 

 

かっこいい(笑)

 

 

そう、

何かをすると

何かを感じて、

何かを得ることができます。

 

 

自分の場合は新聞配達から

バイクでした。

 

 

バイクからキャンプでした。

 

 

そして

アチコチで野宿的なキャンプを

経て

 

 

ヒッチハイカー誕生(^^)v

 

 

最初は札幌から240キロ離れた

函館に出発

 

 

これがね

 

 

めちゃくちゃ楽しいの。

 

 

 

僕が初めて乗せてもらったのは

600万円以上するセルシオ

 

 

革張りのシートに大きな登山用の

リュックを乗せて、、、

 

 

ご職業は、、、

組長の奥さまでした。

 

ちょっと前の映画だけど

 

リアル

極道の妻たち(笑)

 

https://www.amazon.co.jp/dp/B0131IVT66

より画像を拝借

 

 

 

それで、

旦那が色々あって、

オツトメすることになって、

これからどうしようか、、、、、

 

 

なんて話を一見さんの

大学生のウブな僕にするんです

 

 

ランチでごちそうになったのは

中山峠の角煮丼

 

 

めっちゃ印象的だったので

25年経つ今でも覚えてマス(笑)

(歳とったな、、)

 

こんな感じで

色んな人に出逢いながら

 

 

自分の行きたいところに

自分のタイミングで

 

 

その時感じたこと

気づいたことを感じながら

 

 

ワクワクしながら

過ごしていました。

 

 

幼少期の何か暗い体験から

学校に行きながらも、

 

自分の手で稼いで

自分の意識好きなところにいって

 

 

決して全員が体験していない

体験をして

 

 

自分のチカラで生きている

 

 

そんな感覚を楽しんでました。

 

 

イヤイヤ

 

 

めっちゃ

楽しんでました(^^)v

 

 

 

けどね、

 

こんな状況であっても

 

誰にも言えない自分の

言葉が有ったんですよ。

 

 

どんな言葉があったか

 

次回に続きます。

 


「本当の自分」を見つけたい方

 

今お悩みで

僕に相談したい方は

ここをクリックしてくださいね。


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ガマンして夫婦関係が

良くなった人はいません。

 

けど、あの時の僕は

ガマンしかできませんでした

 

何をしていいか?

✔どうしたら関係が良くなるか?

なんて声をかけたらいいか?

 

とにかく分からないから

「ガマン」するしか

ありませんでした。

 

 

私が悪い…??

いいえ、そうではありません!

 

それは、ガマン以外の

方法を学んできていないからです。

 

夫婦の関係を変えるには

ガマンではなく、

自分の感情を見つけることが

大切です。

 

そのために、

最初は愚痴や不満で良いので

僕に相談してみてください。

 

ネガティブな感情に潜む

「本当の自分」を見つける

6つの質問をします。

 

 

夫婦の問題を今すぐ

スッキリさせたい方は

 

一度僕に会いに来てくださいね。

 

◆◆◆プロフィール◆◆◆

北海道在住のアラフィフ

4歳年下の奥さんと再婚

現在7歳の愛娘と3人で生活

 

両親の離婚を目の当たりにして、

尊敬しあえる、

優しい家庭を目指していました。

 

しかし、

最初の結婚では

お互いの「正しさ」を主張しあって、

ガマンの毎日

 

何とか仲直りしたかったが、

その方法が分かりませんでした。

 

家庭内別居を機に、

アドラー心理学やNLPをベースにした

コミュニケーションを学びましたが

結局離婚となりました。

 

 

夫婦関係は一定程度悪化すると

回復は相当難しくなります。

 

 

手遅れにならないうちに、

今このタイミングで

あの時の自分が知りたかったことを

多くの人に届ける。

 

それが私の使命だと信じています。

 

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多くの家庭に笑顔を届けることにご協力ください。

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〇発行責任者

北島大地




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