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私が帰宅恐怖症だった頃の話

配信時刻:2020-03-10 22:00:00

イライラを手放して

家族の笑顔を創る

 

スマイルファミリープロデューサー北島です。

 

タイトルのとおりです。

元嫁との仲がドンドン悪くなって、

 

いつしか自宅に帰るのが

すっかり恐怖になっていました

 

 

当時共稼ぎで、

子ども二人が小学生で

どちらかが先に帰って

 

 

夕食の準備など子どもが寝るまでの

お世話を分担していました。

 

 

が、

元嫁が早く帰る日に私が帰ると

 

元嫁は

露骨にイライラして

皿を割れるように叩き置いたり

子どもに怒鳴りつけたりしました。

 

 

最初は

意地でも早く帰っていた私も

 

毎度毎度の妻の仕打ちに

すっかり心を折られて

 

 

体は疲れているのに、

毎晩ため息をつきながら

本屋で立ち読みをする日々を送っていました。

 

気づくと以前の私が馬鹿にしていた

帰宅恐怖症になっていました。

 

 

これって、私がいつも書いている

✓近づく

✓遠ざかる

 

この行動のどっちだと思いますか?

 

 

 

一見すると問題から遠ざかっていますが、

 

実は違います。

 

 

それはどうしてか?

その背景はどのようになっているか?

 

どうして帰宅しないことが

関係を「遠ざかる」ことにならないか

 

ちょっと考えてみてくださいね。


「本当の自分」を見つけたい方

 

今お悩みで

僕に相談したい方は

ここをクリックしてくださいね。


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ガマンして夫婦関係が

良くなった人はいません。

 

けど、あの時の僕は

ガマンしかできませんでした

 

何をしていいか?

✔どうしたら関係が良くなるか?

なんて声をかけたらいいか?

 

とにかく分からないから

「ガマン」するしか

ありませんでした。

 

 

私が悪い…??

いいえ、そうではありません!

 

それは、ガマン以外の

方法を学んできていないからです。

 

夫婦の関係を変えるには

ガマンではなく、

自分の感情を見つけることが

大切です。

 

そのために、

最初は愚痴や不満で良いので

僕に相談してみてください。

 

ネガティブな感情に潜む

「本当の自分」を見つける

6つの質問をします。

 

 

夫婦の問題を今すぐ

スッキリさせたい方は

 

一度僕に会いに来てくださいね。

 

◆◆◆プロフィール◆◆◆

北海道在住のアラフィフ

4歳年下の奥さんと再婚

現在7歳の愛娘と3人で生活

 

両親の離婚を目の当たりにして、

尊敬しあえる、

優しい家庭を目指していました。

 

しかし、

最初の結婚では

お互いの「正しさ」を主張しあって、

ガマンの毎日

 

何とか仲直りしたかったが、

その方法が分かりませんでした。

 

家庭内別居を機に、

アドラー心理学やNLPをベースにした

コミュニケーションを学びましたが

結局離婚となりました。

 

 

夫婦関係は一定程度悪化すると

回復は相当難しくなります。

 

 

手遅れにならないうちに、

今このタイミングで

あの時の自分が知りたかったことを

多くの人に届ける。

 

それが私の使命だと信じています。

 

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多くの家庭に笑顔を届けることにご協力ください。

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〇発行責任者

北島大地




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