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【実例】自分の気持ちは本人も知らない

配信時刻:2020-01-19 23:00:00

『いつからでも幸せを創れる』

 

復縁トレーナーの北島です。

 

▼▼昨日の記事をチェック▼▼

 

4年前国際大会の通訳だった私が、中国語が出来なくなった理由

 

はい、

中国語が手に付かなかった理由

 

 

それは

奥さんが子どもを連れて家を出たことです。

 

その前後の事情は今回は割愛します。

 

私が中国を勉強していたのは

✓新しい言語を覚えること

✓仕事でも役に立てること

✓人との交流が嬉しいこと

✓レベルアップする自分に意欲を感じること

 

などなど、有ったのです。

 

実際に

中国は5回

台湾は2回

 

飛行機や電車の中、

共同住宅みたいなところに泊まって

様々な場面でしゃべり通してました。

 

現地の人が驚くほど

会話を楽しんでいました。

 

が、

しかし、、、

 

一番には

別れた妻や子どもに

「スゴイ」と認められたかったのです。

 

ですから、

家族が居なくなって

 

モチベーションが無くなりました。

 

これは

驚く程でした、、、、

 

 

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本当に

そう思いますか?

=============

 

私自身も

中国語を学ぶことで

家族に認められようと感じていた部分はあります。

 

しかし、

実際に家族がいなくなった後ほど

痛感したことはありません。

 

大きく学んだことは

 

自分の身に起きないと実感しない

 

 

これは、

事件や事故で家族を失った方の例を考えると

分かりそうですが、

自分ゴトとして想像することは

 

簡単ではありません。

 

 

私のところに相談に来られる方の中には

 

今のパートナーとの関係が悪いから

✓好きな人と一緒になれない

✓仕事が好きにできない

✓自分ばかりストレスを感じている

 

などど、

ご自身のフラストレーションを

語られる方もいます。

 

 

しかし、

私自身の体験からはっきり言えるのは

 

自分の気持ちを理解することは

思っているほど簡単でありません。

 

ですから、

安易に自分の感覚と

フィーリングでグルグル迷っていないで

 

✓離婚するか悩んでいる

✓離婚してからも、ネガティブな感情が抜けない

 

そんな方は

一度相談に来て欲しい

 

そして、

真剣にご自身の気持ちに向き合って欲しい。

 

そう想うのです。

 

 

◯◯◯さんは自分の気持ちを見失ったとき

信頼して相談出来る人はいますか?

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