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平日夕方、子どもの「手伝いたい!」に迷わずOKを出せたワーママの段取り力
配信時刻:2026-06-13 05:30:00
◯◯◯さん
おはようございます!
タイムクリエイトlab主宰の
加藤ようこです。
******朝のメルマガでは
タイムクリエイトlabの
オンライン講座に参加したママたちの変化を
ご紹介していきますね^^******
今日は
平日ごはんの段取りを
作ったことで
子どもの
「やってみたい」に
迷わず寄り添えるようになった
生徒のなおみさんの
ストーリーを紹介します。
<なおみさん 大学事務 小2女>なおみさんは、
時間と気持ちに余裕のない
毎日をなんとかしたかった。平日夕方に
自分が台所に立っている時
子どもが、
「私もこれやりたい!」
と言ってきたとき、・時間遅くならないかな
・子どもがやると手間が増えちゃう
・今日じゃなくて休日にしてほしい頭の中では
そんな言葉が先に浮かんでいたそうです。
タイムクリエイトlabに参加した
なおみさんが見直したのは、“ハレの日”ではなく
ケの日のごはんでした。毎日頑張らなくていい。
だけど
迷わず出せる形を決めておく。・主菜はこれ。
・副菜はこれ。
・困ったら、この組み合わせ。ごはんづくりを
毎回ゼロから考えるのでなく
構造化させていきました。
すると、なおみさんのおうちの
夕方の景色が変わり始めました^^
17時30分。
キッチンに立っても、
気持ちが焦らない。鍋に火をかけながら、
子どもの話をしっかり聞ける。そんなある日、
子どもが言いました。「今日さ、
〇〇やってみたいんだけど」以前なら、
・時間遅くならないかな
・子どもがやると手間が増えちゃう
・今日じゃなくて休日にしてほしい
と思ってしまい
一度は立ち止まっていた
子どものお手伝い宣言。けれどその日は、
自然にこう返せたそうです。「いいよ^^やってみようか」
なおみさん自身、
驚いたと言います。夕飯作りも柔軟に変えられる
段取り力がついたから
今では、
子どもの「やりたい」に
条件反射で
ブレーキをかけなくなったそうです。もし◯◯◯さんが、
子どもの一言につい「あとでね」と
返してしまうことがあるなら。見直すのは、
気合や気持ちではなく、
夕方の段取りなのかもしれません。次回朝のメルマガも
タイムクリエイトlabの
オンライン講座に参加したママたちの変化を
ご紹介していきますね^^お楽しみに!
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