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仕事と家庭のタスクに追われてイライラしたり心配事ばかりしていた私のストーリー2

配信時刻:2020-01-29 21:00:00

◯◯◯さん、

こんばんは。

 

 

複雑な思考をシンプルにすることで
家庭内の90%の問題を解決する

Home comfortableナビゲーターの
加藤ようこです。


 

 

昨日に引き続き、

仕事と家庭のタスクに追われて
イライラしたり
心配事ばかりしていた私が

Home comfortable Style Labを
主宰するまでの
お話をご紹介していきますね。

 

前回のお話は
▼こちらから▼
https://www.agentmail.jp/archive/mail/1825/6023/319663/

 

 

 

育休中に
必要以上に気も時間もかけていた
食事づくりをはじめとした
掃除や片づけなどの家事。

 

 

時間に余裕のあった育休中は
それでも暮らしが
回っていたのですが、

育休から復帰したあと
私の生活はパニック状態になりました。

 

 

 

女性は家事と育児を
きちんとやらなければいけない

と、小さい頃から
そう言われて育った古い価値観

 

女性活躍推進を進める職場での
新しい価値観との板挟みになって
タスクだらけの毎日に。

 

 

『やらなきゃ』
ずーっと頭の中を
支配していたんですよね。

 

 

手抜きの仕方が分からなくて

食事も育休中と変わらず
ほとんど手作りしていたし、

その他の家事も仕事も育児も
やることが多すぎて
何もかもが終わらない。

 

 

だからと言って

仕事で帰宅の遅い夫に
家事育児をお願いするだなんて
絶対にしちゃいけないこと

 

 

たくさんの育児書も
読んだりして、

子育ては親育てって言うし、
経験も努力もまだ足りないから
もっと頑張らなきゃ!

って思っていて。

 

 

もう、

睡眠時間を削るしか
なかったんですよね。

 

 

常に気だるさやイライラを感じながら
家事はこれまで通り
抜かりなくして、

仕事は子どもの預け先を
なんとか見つけて

上司に黙って
休日出勤をしていました。

 

 

 

当時、超心配性だった私は
どれだけ必死になって
タスクをこなしていても

何か抜け落ちているんじゃないかって
不安でしょうがなくて、

 

毎晩眠りにつく際も

『明日あれやらなきゃ』
『アレ大丈夫だったかな?』って

ずっとタスクが頭の中を
支配していて、

『休む』ことが
全く出来ませんでした。

 

 

もちろん、
自分がやりたいことをする時間なんてなくて、

むしろ仕事や家事をすることで
タスクが減っていくことに
喜びを感じていたぐらいです。

 

 

バスケ部時代に培った

『どれだけしんどくても、
歯を食いしばって生きてれば、
きっといいことがある!』

 


この事を本気で信じていたので、

ワンオペ育児で
ドタバタな毎日でも

『洗濯機も掃除機もあって
職場もそれなりに理解もあるし、

昔のお母さんに比べたら
私なんてまだラクな方』と

変に自分を励まして
頑張っていました。

比べる対象がいつも
『おしん』とかで

本気でそれ思ってんの?

って友人に言われてました(笑)

 

 

 

でもね、やっぱり

思い通りにコトが進まなかったり
疲れているときは

 

何で私ばっかり
頑張らなくちゃ
いけないんだろう?

 

って不機嫌になったり、

 

私も頑張ってるんだから、
あなたも頑張ってよ!

 

と、自分以上の頑張りを求めて
夫にイライラしてましたね。

 

 

解決策を求めるのではなく
八つ当たり。

 

 

子どもに対しても

 

ママ頑張ってご飯作ったんだから
残さないでよ!

 

とか

 

こんなに散らかして
またママの仕事増やしたいの?

 

って、子どもが泣くまで
怒鳴り散らすことも
度々ありました。

 

 

 

そして
子供の寝顔に謝る日々。

 

 




辛くなればなるほど

もっといい解決策があるんじゃないか

って
ネットサーフィンだけは
し続けていて

おしゃれな料理研究家さんや
人気ブロガーさんが紹介されていた
調理家電や便利グッズを見かけては、

 

この道具があれば
私の家事力も上がって、

憧れの人と同じような
ライフスタイルを過ごせる!

 

そう期待して
次々新しいものに
手を出したりもしたんですけど…

思うように使いこなせなくて
すぐに飽きてしまう。

 

 

『自動』って便利な道具で
あればあるほど

管理がややこしいし、

たくさん買ったキャラ弁グッズも
洗う手間が面倒で
ほとんど使わなくなってしまいました。

 

 

 

もので溢れかえったキッチンは
掃除の手間も時間もかかるし、

子供に怒ってばかりで
全然理想のお母さんになれない。

 

 

毎日しんどすぎるから
仕事やめたい、

 

そう言っても

公務員という職を捨てる
なんて考えられない!

と誰に相談しても
反対されるし。

 

 

 

私、

どうすればいいんだろ?

 

 

 

って途方にくれていた時期に

 

とある方のブログに出会ったことで

私の人生が
ガラリと変わっていきました。

 

 

続きは次回のメルマガで。

 
 

Home comfortable Style Lab

とは?

 

 

他の料理教室にはない
ムダな思考や行動をなくす
毎日の「20分ごはん」を活用して

家族の自立を促しながら
本当にやりたいことに
時間を使えるようになる方法を
お伝えしています。

 

 

仕事と家庭の両立に
疲弊していた私ですが

20分ごはんに出会ったことで
1日3時間の自分時間を手に入れて
理想の働き方を叶えた実績を元に

 

ママがたった一人の女性として
輝く人生を送るサポートをし、

その子ども達がママの背中を魅て
明るい未来を
夢を見られるようになることを

使命としています^^

 

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Home comfortable Style Lab

主宰 加藤ようこ

IMG_9144.jpg

 

 

Home comfortable Style Labの
「comfortable」は、

ママがたった1人の女性として
生きるために
家族が心から応援してくれる、

そのような環境のことを
定義づけています。

 

 

その環境を作るための方法を
コンフォータブルメソッドといいます。

 

 

その環境を作るためにも
まずはママが変わること。

 

その環境を作るのに
一番ネックになっている

食事作りを変えることから
始めていきます。

 

 

 

コンフォータブルメソッドとは?

ムダな思考や行動をなくす習慣が
身につく
「20分ごはん」を
毎日作ります。

 

 

20分ごはんとは?

食べる側にも作る側にも無理のない、
日本人の体に合った食事のことです。

 

20分ごはんが習慣づくことで
ムダな思考や行動をなくす習慣が
暮らし全般まで広がり

ものの持ち方や
時間の使い方など

暮らしの様々な場面を身軽にし
シンプルで豊かな人生を作っていきます。

 

 

毎日の食事作りを変えるだけで

家族に応援してもらいながら
本当にやりたいことに
時間を使えるようになる

唯一のオンライン講座、

Home comfortable Style Lab。

 

 

 

私は

世の中のママが
誰に遠慮することもなく

自分のやりたいことに
チャレンジしていけることで、

 

『ワクワクの毎日は
自ら作り出していけるもの』

 

ということを
子供達に体現していくことのできる
世界を作ります!

 

 

 

〜プライベートプロフィール〜

 

鳥取県在住

11歳の娘と7歳の息子、
夫との4人暮らし。

 

 

好きな食べ物は
母特製の佃煮と大学芋。

 

 

好きなおやつは
しるこサンド。

 

 

 

*詳しい自己紹介はこちらから
https://migaruni.net/profile/

 


*ブログ「身軽に生きる」でも発信中!
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*加藤ようこのInstagram
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◆発行責任者

Home comfortable Style Lab主宰
加藤ようこ

 

 

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