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「定時で帰るなんて無理…」と思っていた私が、18時に夕飯を食べられるようになった理由とは?
配信時刻:2025-06-28 21:00:00
こんにちは!
タイムクリエイトlab主宰の
加藤ようこです。
「定時で帰ろうと思っても、
なんだかんだ毎日
18時半まで残業してしまう…」
「要領が悪いって
きっと私のことだ…」
こんなふうに思っていたママが
タイムクリエイトlabでは次々と、
✔️17:00ピッタリに退勤
✔️18:00には家族そろって夕飯
✔️19:00にお風呂で
↓↓↓↓↓↓
20:00には寝室行き
という理想の夜時間を
手に入れているんです^^
なぜ同じフルタイムママなのに、
定時で帰れる人と
帰れない人がいるのでしょうか?
それは…
作業の順番と頼り方に
秘密があるんです。
ここからは
定時退勤を叶える
3ステップをお伝えしていきますね^^
Step1|「やること」を
見える化して、順番を整える
要領が悪いのではなく
実は「順番が悪い」だけ
ということがよくあります。
✔️ 退勤直前にメールチェック
✔️ 帰る直前にトイレ掃除やデスク整理
✔️ 翌日の準備が朝に回ってる…
こうした無意識のルーティンが、
知らず知らずのうちに
時間を奪っているのです。
まずはタイムクリエイトlabで
“帰宅までの段取り”を分解し、
「最短で家に帰るための手順」を
組み替えていきます。
Step2|1人で動ける
迷いゼロの仕組みをつくる
「今日はどれからやる?」
「これって今やるべき?」こんなふうに迷うこと自体が
時間ロスの正体。
だからタイムクリエイトlabでは
何も考えなくても動ける仕組みを
つくっていきます。
✔️ 朝イチのお仕事ルーティン
✔️ 夕飯づくりルーティン
✔️ 1日の振り返りルーティン
迷いが消えるだけで、
体力も、判断力も、
一気に回復しますよ^^
Step3|頼り方まで段取りに入れる
タイムクリエイトlabでは、
「頼ること」も
段取りの一部として扱います。
✔️ 頼む前に自分の仕組みを整える
✔️ 誰に・どのタイミングで
・何を頼むか?を設計
✔️ 相手が動きやすいように伝え方を工夫
こうすることで、
「なんで私ばっかりやってるの?」
から卒業できます。
実際、定時退勤を
叶えたママたちは
「家族や職場の人への
頼り方が変わった」と話してくれています。
先日は子どもの体調不良でも
段取り+仕組み+上手に人を頼ることで
仕事をやり切るママの発表を
してもらいました^^
「やらなきゃ」と思って
動くのではなく、
「こう動けばうまくいく」と思えるから、
毎日がスムーズになっていく。
定時で帰るって、
能力の問題じゃないんです。
段取りの順番と、頼り方の設計で
誰でも余裕あるママに
なることができますよ^^Copyright 加藤ようこ2026
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