1日1分365日「育てにくい子」の未来を変える ママの一言で幼児の脳を育てる魔法のコミュニケーションレッスン - バックナンバー

【第5話】実話!写真で愛を伝え続けたあるママの話

配信時刻:2024-01-03 20:00:00

こんばんは!

昨日のメルマガから
たくさんのフライング予約♡
をいただいております^^

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▼連載のバックナンバーはこちら

【第1話】2024年を「優しい1年」にしたい人だけ読んでください

【第2話】たった1枚の〇〇から始まる親子のLove習慣

【第3話】写真と脳の深〜い関係

【第4話】2024年を「Love」で初めて欲しいワケ

 

メールをくださった方が
書いておられるように、
今年2024年は思い切って行動した人が
大きく成長する1年になります。

 

この意気込み、感動しました(涙)

 

 

メールで直接参加の意向を
伝えてくださっている方は
全員先行予約リストに
お名前を控えていますので

 

申し込みページが整い次第
公募の前に申し込みフォームを
お送りしますね(^_−)−☆

 

 

たくさんいただいた
先行予約希望のメールの中に
とても心震えるエピソードを
書いてくださった読者の方がおられました。

 

 

ご本人の了解をいただいて、
メルマガでもご紹介したいと思います。

 

 

ーーーーーーーー

あけましておめでとうございます。

ワークショップに
ぜひ参加させていただきたいです!
どうぞよろしくお願いいたします。



現在小学校1年生の
息子が生まれてからずっと、

「おひるねアート」や
「フォトブース」を撮りに行ったり
自作したりして、
息子の成長記録や家族写真を撮り、

 

それを印刷して
「スクラップブッキング」などにし、
玄関や廊下に飾って、
季節ごとに変えています。

 


ここまでして
写真を撮り続けるきっかけは、

 

息子が
生まれつき右耳
全く聞こえなかったからです。

 


思春期になった時、
なんで僕は右耳が聞こえないんだ!
お母さんだって嫌なんだろ!
って言われてしまうだろうか・・・、

 

そんな事ない!と言ったところで
信じてもらえるだろうか・・・

 

 

そう思い、
生まれてから
ずっと愛されていた証拠を残そうと
写真を撮り始めたのです。

 

 


最初は息子のためと
撮り始めた写真ですが、

 

息子がASDと診断された今、
学校での様子を聞くたびに
打ちのめされそうになる私ですが、

 

家中に飾っている写真を見るたびに、
人になんと言われようが


うちの子は世界一可愛い!!!
それは間違いないんだ!!!

 

と奮い立たせてくれるものに
なっていました。

 


石澤先生のメールを読んで、
ちゃんと意味があったんだ!
私のためでもあったんだ!
と気付かせていただきました。

ありがとうございます。

 


ワークショップで
もっと詳しく話を聞きたいと思い
参加を決めました。


先生にもぜひお会いしたいです。
どうぞよろしくお願いいたします

ーーーーーーーーーーーーーーー

 

 

 

・・・

号泣(T_T)

 

 

 

きっとカメラを除く
ママの目は優しく息子くんを包み

 

そうやって記録に残された
1枚1枚の写真には、

 

確かに愛し育てられた
息子くんの軌跡が残っている。

 

 

そして、
時を経て、
親子のピンチがやってきたその時に

過去に撮り溜めた写真たちが
また、2人を支えてくれている。

 

 

 

なんて素敵なんでしょう。

 

 

実は、
ただのアルバムで残すよりも

 

ママの手が加えられた
スクラップブッキングや
メッセージや記録入りのアルバムの方が

 

感情の記憶への
アクセスがいいんです。

 

 

このメールをくださった方は
自然にそれをされていました。

 

 

まさに、母の愛です。

 

 

あ〜〜〜
私も早く、新しいアルバムを
作ってあげたいなと
メールを拝見して思いました^^

 

 

20日のワークショップに
参加される皆様は、

 

こんな会話も楽しみながら
一緒に世界で1番優しいアルバム作りを
しましょうね^^

(私も作る気満々。笑)

 

 

申し込み開始日の公開は・・

 

 

1月5日(金)15時〜
インスタライブ内で行います^^

ダブル講師のみえさんと
コラボライブでお届けしますよ〜!

 

ぜひ、リアタイして
枠をゲットしてくださいね!!

 

 

もちろん、
フライングもウェルカム(笑)

 

 

今回は、
かなり遠方からも人が集まりそうで

とってもとっても嬉しいです♡

 

 

詳細、再掲しておきますね!

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日時:1月20日(土)14時〜
場所:都内
費用:3,000円〜5,000円
 ※材料費込みです。
   ほぼ実費のみのご負担で
   参加できるよう頑張りました!^^
 
 
内容:
第1部:
写真で子どもの「優しさ」を伸ばす
脳に届くコミュニケーションレクチャー
 
第2部:
感情の脳に届けるひと工夫
魔法のフォトアルバム作り
 
 
 
講師:
第1部:
お母さんの小学校ななほし代表
石澤かずこ
 
第2部:
フォトセラピスト
ママと子どもの自立応援アドバイザー
片岡みえ
 
 
補足:
・親子参加OKです!
(ただし託児はありませんので、
 あくまでも一緒に参加してくださいね^^)
 
・お子さんのいない方も参加OKです!
 大切な人がいる方なら
 誰でも参加していただけます。
 
・パパの参加も大歓迎です!
 
・オンライン開催はありません!
 一緒に作ることで、
 想像以上のシナジーが起こるかも!?
 
 
 
 
 
私のセミナーや講座は
いつもそうなのですが、
 
 
先に動いた人は
惜しみなく優先しますので、
公開日にすでに席がない・・・
 
 
なんてこともよくありますので、
 
 
 
絶対参加したい!
 
 
という方は、
このメルマガに返信する形で
「参加したい」旨とお名前
想い(笑)を教えてくだされば
予約リストに入れておきます!
 
 
 
 
今日のメルマガはここまで!
 
明日は、
私と一緒に講師を務める
みえさんをご紹介します!
 
 
実は、
めっちゃすごい
方なんです・・・・!
 
 
 
 
 
お楽しみに!
 
================
本日のメルマガはいかがでしたか?
ご感想をいただけたら嬉しいです♡
こちらのメールに返信すると、
私まで届きます^^
================

<BP最新情報>

2026年のクラス開催予定は
下記の通りです。

 

講座は各月1回、10時〜12時です。
講義は月1回開催します。

(定員は毎月最大8名)

 

 

▼講座開講日の詳細

<R14期>5月スタートクラス
第3土曜日(8月のみ第4土曜)
5/16, 6/20, 7/18, 8/22, 9/19, 10/17
すべて10時〜12時

<R15期>6月スタートクラス
第3金曜日
6/19, 7/17, 8/21, 9/18, 10/16, 11/20
すべて10時〜12時


<R16期>7月スタートクラス
第2火曜日
7/14, 8/18, 9/8,10/13, 11/10, 12/8
すべて10時〜12時
※8月のみ第3火曜日

 

※6月以降は石澤が直接
指導する講座は
リクエスト制となります。

 

 

▼講座の内容を動画で確認
https://youtu.be/NVVE5YrS5uk

※この解説は旧バージョンの
講座の解説になります。

 

現在提供している
リニューアル版には
身体へのアプローチ(療育整体)
追加された内容になっています^^

 

▼講座の費用について
※BPキャンプの受講費用は
40万+税が定価です。

(割引チケットお持ちの方は
 個別相談の際に
 お申し出ください^^)

 

費用には下記のような
根拠があります。

障害者受給者証なしで
民間療育に週1回通うと
月謝が2〜8万円ほど。

 

1年通うと費用は
24万〜96万円。

 

たった週1回60分の
支援を受けるのに必要な費用です。
受給者証のある方も
税金を使っているだけで
それだけの費用をかけているのと
同じです。

 

果たして、
それは本当に子どもの発達を
促すことができるのだろうか・・

 

 

どんなに素晴らしい発達支援を
受けていても、ママが自分の
感情コントロールがうまく
行かない状態で
子どもたちは健やかに育つだろうか・・

 

誰かに任せるのではなく、
子供が1番長く過ごす家での環境を
脳が伸びる環境にしてあげたい
子供の脳もママの脳も一緒に伸ばそう!

そう考えるママのために
作ったのがBPキャンプ講座です^^

 

 

 

▼費用の分割について
積極的にご相談に乗りますから
遠慮せず分割してください^^

 

また、ご自身の会社等で
福利厚生の助成がある
場合もありますので、
調べてみるといいと思います!

 

 

例)
①よくある分割
講座が6か月なので
6回分割を選ぶ方が多いです。

 

②今までで最も月々のお支払額を押さえた形での分割
ご主人の力を借りず、
ご自身のパート代や
支給される児童手当を使って
受講されている方も
いらっしゃいます。

月々10,000円以内での
分割を組まれている方も
たくさんいらっしゃいます^^

 

お金を貯めてから・・
と学びを先延ばしにする方が
時々いらっしゃいますが、
それで悪化したら本末転倒です!!

 

技術は学んだその日から
一生物としてあなたとお子さんの
未来を支える武器になります。

 

先延ばしにして後悔するくらいなら
ぜひ、積極的に
分割を利用してください^^



<お問い合わせ先>
①このメルマガに返信すると
石澤に届きます。

②秘書のゆかちゃんのアドレスは
下記の通りです。
優しく対応してくれるので、
こちらにお問い合わせでもOKです!


ななほし秘書 はしうえゆか
hashiue220hisyo@gmail.com


**********
 
 
私には譲れない信念があります。
 
 
 
それは、
発達凸凹の子どもを育てるママこそ、
 
 
自分の人生を自分らしく
思いっきり生きないといけない!
という信念です。
 
 

幸せになることを諦めては
「いけない」と思っています。
 
 
 
なぜなら、
私たちの生き方自体が、
子どもたちの未来を作っていくからです。
 
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手のつけられない癇癪がある…
何度言っても同じ失敗をする…
イライラして子どもを褒められない…
 
 
 
ちょっと「人と違う」
すぐに発達障害なんじゃないかって、
レッテルを貼りたくなる世の中に、
 
 
お母さん自身も疲れてしまっている。
そんなかたがとても増えていると
感じます。
 
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育て方が悪いの…?
 
 
 
そんな風に自分を責めている
お母さんがあまりにも多い。
 
 
だけどね、断言します。
それは絶対違います!!
 
 
 
「悪い」んじゃなくて、
「知らない」だけ。
 
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だって誰も
子育てのやり方なんて
教えてくれません。
 
 
最初っからうまくできる人がいたら
よっぽどそっちの方が「変」
じゃないですか!?^^
 
 
 
 
 
子育て中のお母さんに必要なのは
 
 
 
我が子の特性を理解し、
我が子の良さを伸ばしていく
日常のコミュニケーションの技術です。
 
 
 
我が子の
自分の力で発達させた!
 
 
 
その経験と自信が、
お母さんの専門性の「証」となります。
 
 
 
 
このメルマガでは
自分の手で子どもを導きたいお母さんに
子どもの脳を伸ばすための
知識や技術をお伝えしていきます。
 
 
 
そしてその先に、
あなた自身が自信を持って
子育てできるようになる未来を、
 
 
 
そんな生き生きしているお母さんの
背中をみながら育つ子ども達の未来を!
 
 
 
 
子どもの中に眠る
ツボミを咲かせるママに
なっていきましょう!^^
 
 
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***プライベートプロフィール***
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東京都在住。
小5と中1の可愛い姉妹、
爽やか系夫との4人暮らし。
 
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障害があっても、なくても、
貧しくても、豊かでも、
すべての子どもたちが
自分の才能を生かしながら、
ワクワクと人生を歩んでゆくこと。
 
 
「お母さんみたいに生きたい!」
子どもたちに
希望を与えられる生き方を
お母さんが歩めるようになること。
 
 
 
 
そんな大きな夢を抱きながら
毎日を過ごしています。
 
 
 
 
臨床心理士歴10年。
小学校教諭・特別支援学校教諭の
資格や知識を活かしながら、
教育委員会の巡回相談員や
スクールカウンセラー、
療育スタッフとして勤務。
 
 
 
 
その後、
2人の子どもを授かりました。
 
可愛い我が子の成長を切に願いつつ、
なかなか理想通りにいかない
子育てに悪戦苦闘の日々。
 
 
 
次女が2歳を過ぎた頃から始まった
ひどい癇癪や、幼稚園への行きしぶりに、
疲弊する毎日を送る中で
脳を育てるコミュニケーション方法を
学びました。
 
 
 
もう、どん底の時でした。
自分がお母さんでいる限り
娘たちは不幸になってしまう・・・
 
 
最初から自分なんて
いなかったことにして、
 
誰か優しいお母さんのもとで
すくすく育つ娘たちを
そっと影から見ていたい・・・
 
 
 
本気でそんなことを
思っていた私を
 
 
文字通り、救ってくれたのが
脳に届く、コミュニケーションの
確かな技術
でした。
 

もっと幼児の脳に特化した形で
ママたちに届けたい。


様々な文献研究や
実証検証を通して

一時的な効果ではなく
ママの脳から変えてしまおう!


子育ての新常識として
誕生したのが
「こどもBrainペアレンター(BP)」
というメソッドです。
 
 
スクリーンショット 2019-07-29 10.10.06.png
 
 
ママの育て方が「悪い」のではない!
うまくいかないのは、
私たちママが自分の脳の
取り扱い方を知らないだけ。

子どもの脳に
届く方法を知らないだけ。
 
 
 
 
きちんと科学に基づいた方法を学び
基本に忠実に実践することで、
 
 

私自身も
あんなに振り回されていた
次女の癇癪が嘘のように
静まっていきました。
 
 
 
小学生になった今も
子育ての悩みはもちろんあるけれど
 
対応の軸を持てたから、
自信を持って子育てできるように
私自身が成長しました。
 
 
 
今度は、この経験と、
元々の心理士としての
私の専門性を活かし、
たくさんのママを笑顔にしたいと
活動しています。
 
 
 
もう、誰も
一人で涙を流さないでほしい!^^
 
心からそう思っています。
 
 
 
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こちらからご覧いただけます。
 
 
 
 
 
 
 
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