発達科学コミュニケーション - バックナンバー

環境の変化の時期、環境調整と発達のWのサポート準備できていますか?【複製】

配信時刻:2026-03-29 10:10:00

  
  
◯◯◯ さん
 
 
発達科学コミュニケーション
マスタートレーナーの
清水畑亜希子です。



こんばんは!


前回お送りしたメルマガは
もうご覧いただきましたか?

こちらです。
子どもの発言を応援する目線、見守る目線

そして・・・私、メルマガ配信の設定を
間違えてしまい、2話目を先にお届け
してしまいました…

本日お送りするメルマガが
1話目ですので合わせてお読みください!


ーーー


先日パステルジャンプSchoolの
勉強会がありました。


「ママのチカラって
 やっぱりすごい!」

そう感じずにはいられない
たくさんのヒーローズジャーニーが
誕生しましたので

今日からメルマガで
ご紹介をしていきますね!


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家では落ち着いているのに
学校では問題行動が出る…

こんなお悩みを抱えていたのは
Sさん(中2の男の子のママ)です。


苦手な環境の中で自分を
コントロールするのが
難しいお子さん。


そんなお子さんのために
Sさんは、こんな連携を
学校の先生としました。


「授業中に辛くなったら
 スクイーズをにぎにぎして
 落ち着かせる」という作戦。


集団がしんどい、集中できない、
というときは、

脳の中で
何が起きているかというと…


過敏さが増して
情報がいっぱいになったり

入ってきた情報を
整理できなくてザワザワしてる

そんな状態。


そんなストレスフルな脳には
感覚からおちつく刺激を
入れてあげるのが
オススメなんです。

感覚の脳と、感情の脳は
とっても仲良し。

そんなことを理解しながら

お子さんに合う環境の整え方を
学校の先生と調整できる
ママになっていくと

お子さんの教室復帰チャレンジも
上手にサポートしてあげられますね!


発達のことに関しては
学校の先生も
まだまだ詳しい方は多くありません。

だからこそ、お子さんの環境は
ママが先生を先導して
整えていけると安心です^^


Sさんのお子さんの
次なる挑戦は
「教室で給食を食べる」
こと、です!


お子さんは頑張り屋さんなので
明日にでも「教室で食べる!」
というかもしれないですが

状況をみながら
慎重にサポートしていきましょう

と学校の先生と
プランを立てていらっしゃいます。



次回は、このお話しのつづきで

不登校キッズの”頑張りたい”発言

どう捉えて
どうサポートする?

について私から大切な視点を
お伝えしたいと思います。



・・・と、ここから
2話目のこちらに続きます。
 ↓ ↓ ↓
子どもの発言を応援する目線、見守る目線
https://www.agentmail.jp/archive/mail/1638/5402/761702/


 



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日本初!
落ちこぼれの
レッテルを貼られた子に
やりたい!!を叶える自由を!

子育ての新常識を先導する
コミュニティを創りました。

これで、学歴だけを気にせず
”好き”を伸ばす子育てが
楽しくなります。

1つの正解にしばられない教育で
ママと子どもの人生を
豊かにするために
発達科学コミュニケーションで
起業しました。

学校が苦手な子の子育てに
悩むママ120万人に広げます。

興味のある方は、ぜひ、
仲間に入ってくださいね!



\発達凸凹があっても
 不登校を経験しても

 子どもの未来は明るい/

凸凹があるかないか

学校に行くか行かないか

それだけで子どもたちが
評価されたり
傷ついたりしなくていい!

子どもが学校に行けないだけで
ママが自分や子どもを
責めなくてもいい!

我が子に、自分に、合ったやり方で
胸をはって堂々と人生を歩んでいる
親子で溢れかえる時代を創る!

そんな時代の先導者に
私たち親子がなりたいと想います


パステルキッズが
不登校キッズが

当たり前に活躍する時代を創る

そんな想いをこめて
パステル総研の姉妹サイト
「パステルジャンプ」を
立ち上げ運営しています。

(画像クリックでWebサイトにジャンプします)
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発達の気になる子どもが
増え続けている時代。

子どもの将来が心配…
何度言っても同じ失敗をする…
イライラして子どもをほめられない…

育て方が悪いの?

いいえ、そうではありません!


子育て中のお母さんに必要な
子どもの成長を加速させる
発達科学コミュニケーションは

子どもの特性を理解し
子どもの良さを引き出す
日常のコミュニケーション術です。


このメルマガでは
自分の手で子どもを導きたいお母さんに
子どもの発達を引きあげるメソッドを
お伝えしていきます。


発達科学コミュニケーションを
マスターすれば
あなたがお子さんと会話するだけで
お子さんの困った行動が減り
意欲や能力が伸びます!


現代に子どもを発達させる薬は
ありません。


だからこそ
お母さんのコミュニケーションが
子どもを励ましつづける
存在であってほしいと思います。


発達が気になるお子さんの子育てに
ずっと1人で悩んできたお母さんへ


子育ての自信と笑顔をとどけること
そして
子どもに明るい未来を届けることが
私の使命です。


◆◆◆プロフィール◆◆◆

東京都在住。
夫と2人の子、夫の両親との6人暮らし。

スポーツはするのも観戦するのも
大好きです!

学生時代に本気でやっていた
バドミントンは、社会人なり母になった
今でも続けています。

最近は娘と一緒にダンスを始めました^^

箱根駅伝は往路復路とも
ずっとテレビの前に座って
観戦しつづけることができます^^


高校バレーボールを題材にしたマンガ
「ハイキュー!!」

福井の高校生が全米制覇する
ドリームストーリーに胸が熱くなる
「チアダン」

何の取り柄もなかった高校生が
サッカーで頭角をあらわしていく
「DAYS」

などスポーツ系マンガも大好きです。

 
話がそれましたが、私は
高校2年のグレーゾーン男子
(ADHD、LD、ASD)と
定型発達の中2女子の
2児の母親でもあります。


今では自身の子育ての経験を活かし
プレ思春期・思春期に誰よりも
詳しいトレーナーとして
活動をしています。


息子は小さい頃から
学校との相性が悪く

勉強嫌い、
ルールを守らない、
友達と揉める、
トラブルを起こす。

習い事にかよわせても
身になることはゼロ。

「このまま
 大人になって
 本当に大丈夫?」

将来に不安を感じました。


実際、中学進学後、
1年の一番最初の面談で
「行く高校はありませんよ」
と宣言されるありさま。


病院に行っても、
相談センターに行っても、
解決しなかった困りごと。


でも、あきらめたくなかった!


だから自分で発達を学び
我が子の対応をマスターする
道を選びました。


中学で不登校も経験し
初期の通知表は1と2しか
なかった凸凹キッズですが、


勉強習慣をゲットして
学校の授業を聞くようになって、
高校受験にチャレンジするまでに
なりました。


今は、楽しく高校生活を
Enjoyしています。


部活も頑張っていて
ユニフォームは自分で毎日
洗濯をします。

私が忙しい時は
家事も手伝ってくれます。


家でも、学校でも、
できることがどんどん増え

今では
「この子はきっと
 大人になって頑張れる!」
そう確信しています。


未来への不安を
そのままにしないでください。


発達の困りごとは
時間がたてばよくなるものでは
ありません。


時間の経過とともに
こじらせ感が強くなっていくのが
思春期という時期です。


対応を先送りすることなく

今ある困りごとを
小さくする方法を知って

子どもの未来に
ワクワクできろ母さんに
なりましょう!


 
発達科学コミュニケーションは
「脳科学」「教育学」「心理学」
のメソッドを合わせた
発達支援プログラムで
 
「家庭で365日の発達サポートを
 お母さんがすることが1番!」
という考えのもと考案されました。
 
「家庭で支援?」
「いやいや専門知識ないし!」

そんな心配をお持ちのお母さんを
しっかりとサポートして、
笑顔の子育てを広げていきます^^


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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーショントレーナー
清水畑 亜希子

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