発達科学コミュニケーション - バックナンバー
目指すは「世渡り上手な凸凹キッズ」です
配信時刻:2021-09-24 06:30:00
- ◯◯◯ さん発達科学コミュニケーションマスタートレーナーの清水畑亜希子です。
いま”協調性”を育んで
集団のなかで「うまくやれる」
スキルをお子さんに手渡し
そしてそれを極める
先生を目指す
協調性をおウチで育むおシゴトをしてくれる仲間を
募集する理由を今日はお話しますね。メルマガ読者さんから
こんなご相談メッセージを
いただきました。***小6の我が子の発達凸凹で悩んでいます。
本人はみんなと仲良くしたい、という気持ちでいるのですが噛み合わないことが多く 学年があがるにつれてギャップが増しているようです。本人もきっと困っています。学校でうまくいかなくなると家でも何もやりたいくない学校へも行きたくないと言います。
***こんなメッセージをいただきました。高学年になると対人関係や集団生活の悩みは子どもたちの自信を失わせる大きな原因になってしまうのです!じゃあ、どうしたらいいの?そこがキモになります。
社会で人と人とが関わりながら生きていくために欠かせないスキルをソーシャルスキルといいそんなチカラを身につける訓練を「ソーシャルスキルトレーニング」と呼びます。そんなトレーニングがあることはご存知のお母さんも
多いかもしれませんね^^「じゃあ!みんなそこに通えば
社会でやっていくチカラが育つんですね!!!!!」
と思いきや
なかなかうまくいかない経験を
されていませんか?その1つ目の理由としてはパステルキッズまでなかなか順番がまわってこない、順番がまわってきてもお子さんが「行きたがらない」という理由があります。高学年になれば習い事や勉強も忙しくなるので時間がとれない
なんてことも起きます。「そもそも、支援にたどりつけない」という課題が、実はあるんです。2つ目の理由は週1回、月数回、通うだけでは量が足りない、ということです。子どもの成長にみあったたくさんの良い刺激をいれて習慣化させてあげたいのに…量が足りない。行動を瞬間的に変えさせるだけでなくそれを定着させるには一定量の情報を一定期間集中して入れてあげる、
そして、行動を習慣化させてあげる、これがポイントです。それが実現できていないんですね。じゃあ量が足りないなら
ソーシャルスキルトレーニングの
本を買って、おウチでやろうと思うのですがソーシャルスキルのトレーニングの本って…
実は楽しくないんです!!!すっごく正しいことは
書いてあるんですが楽しくはないんです。ただでさえ、興味のないことつまらないことには関心を示さない凸凹キッズ。
その子たちにトレーニングには「退屈」はご法度。いかに「楽しい」「うれしい」「興味がもてる」かがポイントです。我が家で息子にソーシャルスキルを学ばせようと思った時に立ちはだかった壁というのは…まさにこの「楽しくない!」だったんです。たとえどんなに正しくても子どもたちが取り組まないなら発達させてあげることは残念ながらできません…だから、
親子のコミュニケーションを通じてやっちゃおう、
しかも楽しくやっちゃおう、これが私からの提案です!お母さんはきっと毎日お子さんと会話をするはずです。だから、その会話の中身が子どもが発達しちゃう中身に
なっていればお母さんが特別な時間を使うことなくなにか特別な教材を買うこともなく子どもにも気づかれることなく子どもを発達させてあげることができるんです。親子のコミュニケーションが変わってくることで会話力、空気を読むチカラ、ルールを守るチカラ、時間どおりに動くチカラ、などいろんなチカラがのびはじめます!お母さんたちの存在と
親子のコミュニケーションって
とってもとっても大切なんですよ!【個別相談会詳細】
【3つのスペシャル特典】
◯お子さまの発達タイプ診断
◯集団でのトラブルが減る
”協調性”を育むサポートプラン
◯子育ての経験を生かして
在宅のお仕事をするなら?
おシゴトシュミレーション
【参加費用】先着10名さま無料
【時間】約120分
【場所】Zoom(無料ビデオ通話)▼詳細はこちらをクリック!▼
9/25(土)10:00
【9月の日程】
9/25(土)12:00
9/27(月)12:00
9/27(月)14:00
9/28(火)10:00
9/28(火)12:00
9/29(水)10:00
9/29(水)12:00
9/30(木)10:00
9/30(木)12:00
9/30(木)14:00私がこれまで研究してきた協調性の伸ばし方ソーシャルスキルを家で伸ばす方法を教わり、教える人になりたい方はぜひ、この機会を
見逃さないでくださいね。では、今日はここまでです!Copyright©2018- AkikoShimizubata. All Rights Reserved.
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