1日1分365日「育てにくい子」の未来を変える ママの一言で幼児の脳を育てる魔法のコミュニケーションレッスン - バックナンバー

【新刊プレゼント】4月1日に読んでほしい!

配信時刻:2026-04-01 20:00:00

みなさん、こんばんは!


メルマガで全然
お知らせできていなかったのですが
新入園、入学、
そして進級を控えた子供達のために
新しい書籍を必死で書いてました!


ほんと、
全くお知らせする余裕なくて
ごめんなさい〜〜><


満を持して、
完成しましたので、
もう、何も言わず
まずは受け取ってくれたら
嬉しいです〜〜〜



▼ここからダウンロード(無料です!)
https://www.agentmail.jp/u/kazukoishizawa/fp/70895/1/




この春新1年生になるみなさん
本当に、本当におめでとうございます!


ようやく迎えた
お子さんの小学校入学。

 

我が子の大きな成長の一歩を
噛み締めながら過ごす
一方で、

 

こんな不安を感じていませんか?

 

 

うちの子、
小学校でうまく
やっていけるのかな?

 

 

特に、
発達に凸凹があったり、
幼稚園や保育園で
集団行動が苦手だったりした
お子さんのお母さんは

 

始まってみないとわからない
この感じを
とても不安に思っておられることと
思います。


そしてもちろん
このいや〜なドキドキは
新入学の1年生だけじゃなくて
凸凹キッズの季節恒例ですよね・・


そう、
担任の先生問題です。

 

 

発達の凸凹があり
苦手な事が多い子どもたちは
先生にいかに理解してもらい、
適切なサポートを受けながら

 

誤解されず、傷つかず
ポジティブなイメージで
新生活をスタートさせて
あげたいものですね^^

 

そんなお子さん思いのあなたに、
この電子書籍を
プレゼントいたします!




この書籍では↓こんなスリーステップ
凸凹キッズたちの進級・進学を
ママがお家でサポートし、

かつ!

新しい担任の先生とも
スムーズに連携できる準備を
ガッツリしちゃおうぜ!!

そんな内容になってます^^



ステップ1:現場を知ろう!
小学校という場所が
どんな場所か
「私、完璧に知ってます!」
というお母さんは

教育関係者以外は
まずいないですよね。

また、たとえ教育関係者であっても
先生としての立場と
親としての立場

双方のに立ったことがある
という方は珍しいのでは
ないでしょうか?


私がこの書籍を
この時期にお届けしたい理由は

私自身が現場の臨床の中で
先生の相談にも
ママたちの相談にも
どちらにも乗ってきた
スクールカウンセラーとしての
経験がとても大きく関係します。


詳細は本編に譲りますが
あるコツを掴んでいないと
先生と連携するのって
実は結構難しいです。


ファーストステップとして
そもそも学校ってどういう場所で
先生ってどんな人たちなのか?
を理解するところから
解説していきます。


セカンドステップ:現状を把握
実は、先生にとても理解され
味方になってもらいやすい
ママには2つの共通点があります。

さあ、あなたは
この2つのポイントが
クリアできているでしょうか・・?

ちょっぴり怖いですが
セルフチェックシートに
回答しながら現状把握し、

今自分が何を取り組むべきなのか
明確にしていきましょう!!


サードステップ:脳の準備を始める
先生との連携力を向上すると
実は、ついでに
お子さんの脳の力も
育てられる仕組みがあります。

なんてお得なんでしょう!^^


連携の不安を払拭しながら
我が子の凸凹サポートまで
脳のレベルでできてしまう
ママにやってほしいたった一つの
「脳の習慣」
最後にたっぷりお届けしていきます!




これだけ準備して、
連携がうまく行かなかったら。。。



それはもう、
相当に相性が
合わなかったということです(涙)



だけど、NO準備で
うまく行かない未来は
今、あなたの行動選択で
変えることができます。


あなたが進みたい未来は、

✔️先生と連携できる
✔️学校トラブルが減る
✔️授業参観が楽しみ


な未来ですか?



それとも
✔️毎日放課後にかかってくる学校の電話に怯える毎日・・

✔️連絡帳をあける手が震える・・

✔️授業参観が拷問のように辛い・・



こんな未来でしょうか?



今ならできることは
たくさんあります。


ぜひ、その最初の一歩に
この書籍をご活用くださいね!



※登録すると弊社のHP(ななほし広場)の画面に切り替わります。

※書籍はご登録のメールアドレスに自動返信でお届けします。

※30分待っても返信メールが届かない場合は再度ご登録ください(迷惑メールやプロモーションボックスに入っていることがありますのでご確認ください)

※携帯電話のアドレスはエラーになりますので、GmailなどPCのアドレスを推奨します。

※初めて登録される方は、石澤が提供するメールマガジン(無料)に一旦自動登録されます。ご不要の方はお手数ですが、ご自身で登録解除をお願いします。


ここからダウンロードする
↓↓↓
https://www.agentmail.jp/u/kazukoishizawa/fp/70895/1/

================
本日のメルマガはいかがでしたか?
ご感想をいただけたら嬉しいです♡
こちらのメールに返信すると、
私まで届きます^^
================

<BP最新情報>

2026年のクラス開催予定は
下記の通りです。

 

講座は各月1回、10時〜12時です。
講義は月1回開催します。

(定員は毎月最大8名)

 

 

▼講座開講日の詳細

<R14期>5月スタートクラス
第3土曜日(8月のみ第4土曜)
5/16, 6/20, 7/18, 8/22, 9/19, 10/17
すべて10時〜12時

<R15期>6月スタートクラス
第3金曜日
6/19, 7/17, 8/21, 9/18, 10/16, 11/20
すべて10時〜12時


<R16期>7月スタートクラス
第2火曜日
7/14, 8/18, 9/8,10/13, 11/10, 12/8
すべて10時〜12時
※8月のみ第3火曜日

 

※6月以降は石澤が直接
指導する講座は
リクエスト制となります。

 

 

▼講座の内容を動画で確認
https://youtu.be/NVVE5YrS5uk

※この解説は旧バージョンの
講座の解説になります。

 

現在提供している
リニューアル版には
身体へのアプローチ(療育整体)
追加された内容になっています^^

 

▼講座の費用について
※BPキャンプの受講費用は
40万+税が定価です。

(割引チケットお持ちの方は
 個別相談の際に
 お申し出ください^^)

 

費用には下記のような
根拠があります。

障害者受給者証なしで
民間療育に週1回通うと
月謝が2〜8万円ほど。

 

1年通うと費用は
24万〜96万円。

 

たった週1回60分の
支援を受けるのに必要な費用です。
受給者証のある方も
税金を使っているだけで
それだけの費用をかけているのと
同じです。

 

果たして、
それは本当に子どもの発達を
促すことができるのだろうか・・

 

 

どんなに素晴らしい発達支援を
受けていても、ママが自分の
感情コントロールがうまく
行かない状態で
子どもたちは健やかに育つだろうか・・

 

誰かに任せるのではなく、
子供が1番長く過ごす家での環境を
脳が伸びる環境にしてあげたい
子供の脳もママの脳も一緒に伸ばそう!

そう考えるママのために
作ったのがBPキャンプ講座です^^

 

 

 

▼費用の分割について
積極的にご相談に乗りますから
遠慮せず分割してください^^

 

また、ご自身の会社等で
福利厚生の助成がある
場合もありますので、
調べてみるといいと思います!

 

 

例)
①よくある分割
講座が6か月なので
6回分割を選ぶ方が多いです。

 

②今までで最も月々のお支払額を押さえた形での分割
ご主人の力を借りず、
ご自身のパート代や
支給される児童手当を使って
受講されている方も
いらっしゃいます。

月々10,000円以内での
分割を組まれている方も
たくさんいらっしゃいます^^

 

お金を貯めてから・・
と学びを先延ばしにする方が
時々いらっしゃいますが、
それで悪化したら本末転倒です!!

 

技術は学んだその日から
一生物としてあなたとお子さんの
未来を支える武器になります。

 

先延ばしにして後悔するくらいなら
ぜひ、積極的に
分割を利用してください^^



<お問い合わせ先>
①このメルマガに返信すると
石澤に届きます。

②秘書のゆかちゃんのアドレスは
下記の通りです。
優しく対応してくれるので、
こちらにお問い合わせでもOKです!


ななほし秘書 はしうえゆか
hashiue220hisyo@gmail.com


**********
 
 
私には譲れない信念があります。
 
 
 
それは、
発達凸凹の子どもを育てるママこそ、
 
 
自分の人生を自分らしく
思いっきり生きないといけない!
という信念です。
 
 

幸せになることを諦めては
「いけない」と思っています。
 
 
 
なぜなら、
私たちの生き方自体が、
子どもたちの未来を作っていくからです。
 
スクリーンショット 2021-01-24 0.45.15.png
 
 
 
手のつけられない癇癪がある…
何度言っても同じ失敗をする…
イライラして子どもを褒められない…
 
 
 
ちょっと「人と違う」
すぐに発達障害なんじゃないかって、
レッテルを貼りたくなる世の中に、
 
 
お母さん自身も疲れてしまっている。
そんなかたがとても増えていると
感じます。
 
fd13c5aaad4d377dabee1211a272f948_s.jpg
 
 
育て方が悪いの…?
 
 
 
そんな風に自分を責めている
お母さんがあまりにも多い。
 
 
だけどね、断言します。
それは絶対違います!!
 
 
 
「悪い」んじゃなくて、
「知らない」だけ。
 
positive-thinking-4933330_640.jpg
 
だって誰も
子育てのやり方なんて
教えてくれません。
 
 
最初っからうまくできる人がいたら
よっぽどそっちの方が「変」
じゃないですか!?^^
 
 
 
 
 
子育て中のお母さんに必要なのは
 
 
 
我が子の特性を理解し、
我が子の良さを伸ばしていく
日常のコミュニケーションの技術です。
 
 
 
我が子の
自分の力で発達させた!
 
 
 
その経験と自信が、
お母さんの専門性の「証」となります。
 
 
 
 
このメルマガでは
自分の手で子どもを導きたいお母さんに
子どもの脳を伸ばすための
知識や技術をお伝えしていきます。
 
 
 
そしてその先に、
あなた自身が自信を持って
子育てできるようになる未来を、
 
 
 
そんな生き生きしているお母さんの
背中をみながら育つ子ども達の未来を!
 
 
 
 
子どもの中に眠る
ツボミを咲かせるママに
なっていきましょう!^^
 
 
3435901_s.jpg
 
 
***プライベートプロフィール***
IMG_6548.jpeg
 
東京都在住。
小5と中1の可愛い姉妹、
爽やか系夫との4人暮らし。
 
IMG_5810.jpg
 
障害があっても、なくても、
貧しくても、豊かでも、
すべての子どもたちが
自分の才能を生かしながら、
ワクワクと人生を歩んでゆくこと。
 
 
「お母さんみたいに生きたい!」
子どもたちに
希望を与えられる生き方を
お母さんが歩めるようになること。
 
 
 
 
そんな大きな夢を抱きながら
毎日を過ごしています。
 
 
 
 
臨床心理士歴10年。
小学校教諭・特別支援学校教諭の
資格や知識を活かしながら、
教育委員会の巡回相談員や
スクールカウンセラー、
療育スタッフとして勤務。
 
 
 
 
その後、
2人の子どもを授かりました。
 
可愛い我が子の成長を切に願いつつ、
なかなか理想通りにいかない
子育てに悪戦苦闘の日々。
 
 
 
次女が2歳を過ぎた頃から始まった
ひどい癇癪や、幼稚園への行きしぶりに、
疲弊する毎日を送る中で
脳を育てるコミュニケーション方法を
学びました。
 
 
 
もう、どん底の時でした。
自分がお母さんでいる限り
娘たちは不幸になってしまう・・・
 
 
最初から自分なんて
いなかったことにして、
 
誰か優しいお母さんのもとで
すくすく育つ娘たちを
そっと影から見ていたい・・・
 
 
 
本気でそんなことを
思っていた私を
 
 
文字通り、救ってくれたのが
脳に届く、コミュニケーションの
確かな技術
でした。
 

もっと幼児の脳に特化した形で
ママたちに届けたい。


様々な文献研究や
実証検証を通して

一時的な効果ではなく
ママの脳から変えてしまおう!


子育ての新常識として
誕生したのが
「こどもBrainペアレンター(BP)」
というメソッドです。
 
 
スクリーンショット 2019-07-29 10.10.06.png
 
 
ママの育て方が「悪い」のではない!
うまくいかないのは、
私たちママが自分の脳の
取り扱い方を知らないだけ。

子どもの脳に
届く方法を知らないだけ。
 
 
 
 
きちんと科学に基づいた方法を学び
基本に忠実に実践することで、
 
 

私自身も
あんなに振り回されていた
次女の癇癪が嘘のように
静まっていきました。
 
 
 
小学生になった今も
子育ての悩みはもちろんあるけれど
 
対応の軸を持てたから、
自信を持って子育てできるように
私自身が成長しました。
 
 
 
今度は、この経験と、
元々の心理士としての
私の専門性を活かし、
たくさんのママを笑顔にしたいと
活動しています。
 
 
 
もう、誰も
一人で涙を流さないでほしい!^^
 
心からそう思っています。
 
 
 
*************
 
 
メルマガのバックナンバーは
こちらからご覧いただけます。
 
 
 
 
 
 
 
-----
このメルマガは全文が著作権法によって
保護されていますが、
ご家族ご友人に限りお役に立てれば
全文の転送を前提として
共有していただいて構いません。
但し、メディア等の公に公開することは
お断りしております。
-----
 
発行責任者:
株式会社ななほし
ishizawakazuko@nanahoshihiroba.com
東京都品川区二葉4丁目
 
 

バックナンバー一覧

1 2 3 4 5 6 7 8 9 10  Next >> {166}