1日1分365日「育てにくい子」の未来を変える ママの一言で幼児の脳を育てる魔法のコミュニケーションレッスン - バックナンバー

【明日募集開始】発達キッズのママはもう頭を下げなくていい!ママが我が子の専門家になるという道を考えてください。

配信時刻:2026-02-09 20:00:00

こんばんは!

いよいよ明日、
3月クラスの特別増枠の
募集を開始します。

5枠、準備できましたので、
新入園・入学を控えた方は
迷わず飛び込んできてください。

(というか、今迷っている場合じゃない!)

ーーーーーーーーーーーーーーー
\入園入学が不安なママへ/
我が子の「不安脳」を発達させて
環境変化を乗り越えられる親子に!
オーダーメイドプラン作成のための
個別相談会
ーーーーーーーーーーーーーーー
※BP入会のための初回面談です
※新入学をメインにしていますが、
 進級や環境の変化が心配な方は
 どなたも対象となります。




先日個別相談にいらっしゃった
お母さんがこんなことを
おっしゃっていました。

 

就学相談で
普通級判定が出ました。

正直、
ホッとした反面

 

うちの子、
なんの支援もなく普通級で
やっていけるわけないし。。

 

でも今からできること、
一つもないんですよね・・・。

 

この手のお話は、
実は本当にたくさんのお母さんから
お聞きする本音です。

 

 

診断がつかなかった。

普通級判定だった。

 

 

よかった・・

 

少しホッとする反面、

 

お母さんが悩んで相談するくらい

 

もしくは、
保育園や幼稚園から
就学相談を勧められるくらい

 

本人や周りが
その特性に困っているということは
事実

 

 

判定が「普通級」だったからといって
この困り感がなくなるわけでは
ないのです。

 

 

小学校の普通級での支援は
自治体にもよりますが、

 

クラスの中で
支援の先生が補助に
入ってくれる形が

 

凸凹キッズたちの
サポートではメインになります。


通級を使えるケーズも
今はかなり増えてはきていますが、

 

いわゆる「普通級」に在籍する
子どもたちのサポートの申請は

「新学期の様子を見てから
 必要か、見極めましょう」

 

ということが
ほとんどです。

 

でもね、
お気づきだと思いますが、

それじゃ正直、
遅すぎるのです。

 

発達に凸凹のある子たちが
もっともサポートが必要なのが、

 

進級・進学・入学などの
変化のとき。

 

 

環境が変わること

 

これ自体へのサポートを
丁寧にしてほしいというのが

 

親の本音ではないですか?

 

 

 

冒頭にお話したお母さんは、
今関わってもらっている
支援センターの先生に
お願いをして

 

新学期早々の様子を見に、
小学校にも巡回サポートを
してほしいと
頭を下げたそうです。

 

返ってきた回答は、

 

「行ってあげたいのだけど、
 管轄が違うのよね・・・」

 

 

!!!????

 

 

管轄!?

 

なんですかそれ!?

 

幼小の連携が
かなり進んだとはいえ、
お役所仕事はまだまだ
縦割りのことが多いです。

多くの場合は、
就学前の支援は
「福祉」の枠の中で行われます。

 

そして就学後の支援を決めるのは
「教育」の枠。

 

 

つまり、
行政の管轄の都合で
担当が就学前と後で変わり、
支援が途切れてしまいやすいのが
日本の今の現状です。

 

もちろん、それが起こらないように
「移行支援」に力を
入れている自治体も多いですが、

 

メインになるのは
やはりはっきりとした診断を
もらった子供達です。

 

 

そもそもの
支援の網からこぼれ落ちて
しまいやすいのが

 

発達凸凹、
かつては「グレーゾーン」と
呼ばれていたゾーンの子供達。

 

 

でも、◯◯◯さんにとっては
たった一人の、
かけがえのない大切なお子さんです。

 

 

だからこそ、
お母さんに、

 

勇気を持って立ち上がって
ほしいのです。

 

もう、専門家や行政に
頼らなくてもいいくらい、

 

◯◯◯さんが
お子さんの専門家になってください。

 

 

この先、
どんな先生に出会おうと、
どんなドクターに出会おうと、
どんな環境の変化が待っていようと、

 

この子のことは
私が一番理解し、発達させられます!
という自信を身につけてください。

 

 

今、
発達キッズの子育てに
一番必要なのは、

知識や一般論ではなくて
「我が子にあったやり方を
 自分で考えられる力」です。

 

前回のメルマガで
予告した通り、

 

明日、10日火曜日の20時から、
誰かに頼り続ける子育てを
卒業するママになるための
最初の一歩となる、個別相談会

を受付開始いたします。

 

 

私にできるでしょうか?

 

という質問にはお答えしません。

 

できるかどうか?ではなく
やりたいかどうか?
判断してほしいと思います。

 

 

私がこの子の
専門家になる!!

 

 

その決意を持っている方は
必ずやれます。

 

 

◯◯◯さんのエントリーを
お待ちしております。


お問合せくださっている皆様は
本日お昼過ぎころに
石澤から直接お返事返していますので
早急にチェックしてくださいね^^

今回はお問い合わせによる
先行案内は一切なしで
ヨーイドンの先着順です。

 

では、また明日!

================
本日のメルマガはいかがでしたか?
ご感想をいただけたら嬉しいです♡
こちらのメールに返信すると、
私まで届きます^^
================

<BP最新情報>

2026年のクラス開催予定は
下記の通りです。

 

講座は各月1回、10時〜12時です。
講義は月1回開催します。

(定員は毎月最大8名)

 

 

▼講座開講日の詳細

<R14期>5月スタートクラス
第3土曜日(8月のみ第4土曜)
5/16, 6/20, 7/18, 8/22, 9/19, 10/17
すべて10時〜12時

<R15期>6月スタートクラス
第3金曜日
6/19, 7/17, 8/21, 9/18, 10/16, 11/20
すべて10時〜12時


<R16期>7月スタートクラス
第2火曜日
7/14, 8/18, 9/8,10/13, 11/10, 12/8
すべて10時〜12時
※8月のみ第3火曜日

 

※6月以降は石澤が直接
指導する講座は
リクエスト制となります。

 

 

▼講座の内容を動画で確認
https://youtu.be/NVVE5YrS5uk

※この解説は旧バージョンの
講座の解説になります。

 

現在提供している
リニューアル版には
身体へのアプローチ(療育整体)
追加された内容になっています^^

 

▼講座の費用について
※BPキャンプの受講費用は
40万+税が定価です。

(割引チケットお持ちの方は
 個別相談の際に
 お申し出ください^^)

 

費用には下記のような
根拠があります。

障害者受給者証なしで
民間療育に週1回通うと
月謝が2〜8万円ほど。

 

1年通うと費用は
24万〜96万円。

 

たった週1回60分の
支援を受けるのに必要な費用です。
受給者証のある方も
税金を使っているだけで
それだけの費用をかけているのと
同じです。

 

果たして、
それは本当に子どもの発達を
促すことができるのだろうか・・

 

 

どんなに素晴らしい発達支援を
受けていても、ママが自分の
感情コントロールがうまく
行かない状態で
子どもたちは健やかに育つだろうか・・

 

誰かに任せるのではなく、
子供が1番長く過ごす家での環境を
脳が伸びる環境にしてあげたい
子供の脳もママの脳も一緒に伸ばそう!

そう考えるママのために
作ったのがBPキャンプ講座です^^

 

 

 

▼費用の分割について
積極的にご相談に乗りますから
遠慮せず分割してください^^

 

また、ご自身の会社等で
福利厚生の助成がある
場合もありますので、
調べてみるといいと思います!

 

 

例)
①よくある分割
講座が6か月なので
6回分割を選ぶ方が多いです。

 

②今までで最も月々のお支払額を押さえた形での分割
ご主人の力を借りず、
ご自身のパート代や
支給される児童手当を使って
受講されている方も
いらっしゃいます。

月々10,000円以内での
分割を組まれている方も
たくさんいらっしゃいます^^

 

お金を貯めてから・・
と学びを先延ばしにする方が
時々いらっしゃいますが、
それで悪化したら本末転倒です!!

 

技術は学んだその日から
一生物としてあなたとお子さんの
未来を支える武器になります。

 

先延ばしにして後悔するくらいなら
ぜひ、積極的に
分割を利用してください^^



<お問い合わせ先>
①このメルマガに返信すると
石澤に届きます。

②秘書のゆかちゃんのアドレスは
下記の通りです。
優しく対応してくれるので、
こちらにお問い合わせでもOKです!


ななほし秘書 はしうえゆか
hashiue220hisyo@gmail.com


**********
 
 
私には譲れない信念があります。
 
 
 
それは、
発達凸凹の子どもを育てるママこそ、
 
 
自分の人生を自分らしく
思いっきり生きないといけない!
という信念です。
 
 

幸せになることを諦めては
「いけない」と思っています。
 
 
 
なぜなら、
私たちの生き方自体が、
子どもたちの未来を作っていくからです。
 
スクリーンショット 2021-01-24 0.45.15.png
 
 
 
手のつけられない癇癪がある…
何度言っても同じ失敗をする…
イライラして子どもを褒められない…
 
 
 
ちょっと「人と違う」
すぐに発達障害なんじゃないかって、
レッテルを貼りたくなる世の中に、
 
 
お母さん自身も疲れてしまっている。
そんなかたがとても増えていると
感じます。
 
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育て方が悪いの…?
 
 
 
そんな風に自分を責めている
お母さんがあまりにも多い。
 
 
だけどね、断言します。
それは絶対違います!!
 
 
 
「悪い」んじゃなくて、
「知らない」だけ。
 
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だって誰も
子育てのやり方なんて
教えてくれません。
 
 
最初っからうまくできる人がいたら
よっぽどそっちの方が「変」
じゃないですか!?^^
 
 
 
 
 
子育て中のお母さんに必要なのは
 
 
 
我が子の特性を理解し、
我が子の良さを伸ばしていく
日常のコミュニケーションの技術です。
 
 
 
我が子の
自分の力で発達させた!
 
 
 
その経験と自信が、
お母さんの専門性の「証」となります。
 
 
 
 
このメルマガでは
自分の手で子どもを導きたいお母さんに
子どもの脳を伸ばすための
知識や技術をお伝えしていきます。
 
 
 
そしてその先に、
あなた自身が自信を持って
子育てできるようになる未来を、
 
 
 
そんな生き生きしているお母さんの
背中をみながら育つ子ども達の未来を!
 
 
 
 
子どもの中に眠る
ツボミを咲かせるママに
なっていきましょう!^^
 
 
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***プライベートプロフィール***
IMG_6548.jpeg
 
東京都在住。
小5と中1の可愛い姉妹、
爽やか系夫との4人暮らし。
 
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障害があっても、なくても、
貧しくても、豊かでも、
すべての子どもたちが
自分の才能を生かしながら、
ワクワクと人生を歩んでゆくこと。
 
 
「お母さんみたいに生きたい!」
子どもたちに
希望を与えられる生き方を
お母さんが歩めるようになること。
 
 
 
 
そんな大きな夢を抱きながら
毎日を過ごしています。
 
 
 
 
臨床心理士歴10年。
小学校教諭・特別支援学校教諭の
資格や知識を活かしながら、
教育委員会の巡回相談員や
スクールカウンセラー、
療育スタッフとして勤務。
 
 
 
 
その後、
2人の子どもを授かりました。
 
可愛い我が子の成長を切に願いつつ、
なかなか理想通りにいかない
子育てに悪戦苦闘の日々。
 
 
 
次女が2歳を過ぎた頃から始まった
ひどい癇癪や、幼稚園への行きしぶりに、
疲弊する毎日を送る中で
脳を育てるコミュニケーション方法を
学びました。
 
 
 
もう、どん底の時でした。
自分がお母さんでいる限り
娘たちは不幸になってしまう・・・
 
 
最初から自分なんて
いなかったことにして、
 
誰か優しいお母さんのもとで
すくすく育つ娘たちを
そっと影から見ていたい・・・
 
 
 
本気でそんなことを
思っていた私を
 
 
文字通り、救ってくれたのが
脳に届く、コミュニケーションの
確かな技術
でした。
 

もっと幼児の脳に特化した形で
ママたちに届けたい。


様々な文献研究や
実証検証を通して

一時的な効果ではなく
ママの脳から変えてしまおう!


子育ての新常識として
誕生したのが
「こどもBrainペアレンター(BP)」
というメソッドです。
 
 
スクリーンショット 2019-07-29 10.10.06.png
 
 
ママの育て方が「悪い」のではない!
うまくいかないのは、
私たちママが自分の脳の
取り扱い方を知らないだけ。

子どもの脳に
届く方法を知らないだけ。
 
 
 
 
きちんと科学に基づいた方法を学び
基本に忠実に実践することで、
 
 

私自身も
あんなに振り回されていた
次女の癇癪が嘘のように
静まっていきました。
 
 
 
小学生になった今も
子育ての悩みはもちろんあるけれど
 
対応の軸を持てたから、
自信を持って子育てできるように
私自身が成長しました。
 
 
 
今度は、この経験と、
元々の心理士としての
私の専門性を活かし、
たくさんのママを笑顔にしたいと
活動しています。
 
 
 
もう、誰も
一人で涙を流さないでほしい!^^
 
心からそう思っています。
 
 
 
*************
 
 
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