1日1分365日「育てにくい子」の未来を変える ママの一言で幼児の脳を育てる魔法のコミュニケーションレッスン - バックナンバー

もしそれが小児ガンだったとしても同じ判断をしますか?

配信時刻:2022-09-07 20:00:00

こんばんは!

発達科学コミュニケーション
幼児の脳を学ぶ専門スクール
お母さんの小学校★ななほし創始者

石澤かずこです^^

 

今日は一つ
◯◯◯さんと
一緒に考えてみたいことが
あります。

 

テーマは
ーーーーーーーー
もしそれが、
小児ガンだったとしても
先延ばしにする判断を
しますか?
ーーーーーーーー
と言うお題です。

 

最近とても
心を痛めていることが
あります。

 

それは、
せっかく勇気を出して
個別相談に申し込んでくれたのに

 

お金を貯めてから
相談します

 

とか

 

もう少し調べてから
相談します

 

と言って
辞退されていく方が
とても多いことです。

 

幼児期のその先延ばしの判断が
どれだけ大きなことかを
まだまだ私が伝えきれていないと
とても反省します。

 

もしも、
お子さんの体の調子が
急変して

病院へ行ったら
小児ガンの宣告をされた

 

その状況でも
同じ判断をするのだろうか?

 

 

極端な話ではなくて、
真面目に考えてみたいんです。

 

 

目の前の我が子の
命がかかっているとしたら


お金が貯まったら、
調べて知識がついてから、と

 

先延ばしにする親は
どこにもいないと思います。

 

 

発達の問題は
私はガンと同じくらい
放っておいてはいけないと
思うのです。

 

治療法を知っていたら
治るかもしれない。

 

対処法を知っていたら
悪化させないで済むかもしれない。

 

幼児期の脳の凸凹や
それに起因するグレーゾーンの
問題にも

そのまま当てはめて
同じことが言えます。

 

知らないで、
間違った対応をし続けたとき

 

子どもの脳は
悲鳴をあげ続けます。

 

だけどそれは
目には見えないから

 

先延ばしが簡単にできてしまう。

 

 

大きくなって
問題が噴出してから
「あの時やっておけばよかった」

と涙を流して欲しくないな。
私は心からそう思います。

 

 

子どもの発達に
待ったはないです。

 

今、困っているなら
今、対応するのが
ベストタイミングだと言うことを

 

忘れてはいけないのです。

 

 

◯◯◯さんは
今日のメルマガを
どんな風に受け取り、

どんな風にお感じなっているでしょうか?

 

よかったら
率直な思いを聞かせてくださいね^^

 

 

今日はここまでです!

 

もし、それでも
勇気がなくて
相談できずに一人で悩んでいるなら、

 

こちらから
そっと匿名で相談してください^^

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大丈夫、
味方でいますよ^^

 

では!

 
 
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ご感想をいただけたら嬉しいです♡
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私まで届きます^^
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私には譲れない信念があります。
 
 
 
それは、
発達凸凹の子どもを育てるママこそ、
 
 
自分の人生を自分らしく
思いっきり生きないといけない!
という信念です。
 
 

幸せになることを諦めては
「いけない」と思っています。
 
 
 
なぜなら、
私たちの生き方自体が、
子どもたちの未来を作っていくからです。
 
スクリーンショット 2021-01-24 0.45.15.png
 
 
発達の気になる子どもが
増え続けている時代。
 
 
 
手のつけられない癇癪がある…
何度言っても同じ失敗をする…
イライラして子どもを褒められない…
 
 
 
ちょっと「人と違う」
すぐに発達障害なんじゃないかって、
レッテルを貼りたくなる世の中に、
 
 
お母さん自身も疲れてしまっている。
そんなかたがとても増えていると
感じます。
 
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育て方が悪いの…?
 
 
 
そんな風に自分を責めている
お母さんがあまりにも多い。
 
 
だけどね、断言します。
それは絶対違います!!
 
 
 
「悪い」んじゃなくて、
「知らない」だけ。
 
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だって誰も
子育てのやり方なんて教えてくれません。
 
 
最初っからうまくできる人がいたら
よっぽどそっちの方が「変」
じゃないですか!?
 
 
 
 
 
子育て中のお母さんに必要な、
子どもの成長を加速させる
発達科学コミュニケーションは、
 
 
子どもの特性を理解し、
子どもの良さを引き出す
日常のコミュニケーション術です。
 
 
 
そして、
我が子の
自分のコミュニケーションで
発達させた!
 
 
 
その経験自体が、
お母さんの専門性の「証」となり、
 
 
自分と同じように悩むママに寄り添う
「先生」として
シゴトができるようになるのが
発達科学コミュニケーション
トレーナーの仕組みです。
 
 
 
 
 
このメルマガでは
自分の手で子どもを導きたいお母さんに
子どもの発達を引き上げる
考え方や方法をお伝えしていきます。
 
 
 
そしてその先に、
あなた自身が自信を持って
子育てできるようになる未来を、
 
 
 
そんな生き生きしているお母さんの
背中をみながら育つ子供達の未来を
 
 
 
 
超絶楽しいものにする!!
 
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そんな野望を持って
このメルマガをお届けしています^^
 
 
 
 
 
子どもに愛と成長を
届ける達人となりましょう!
 
 
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現代には、子どもを発達させる薬は
ありません。
 
 
あなたのコミュニケーション(教育)
そのものが、幼児の柔軟な脳を、
育てる特効薬なのです。
 
 
 
イライラを脱ぎ捨てて、
我が子の発達を引き出せる、
幼い我が子の成長の
一瞬一瞬を心から楽しめる、
 
 
そんなママを支えることが
私の使命です。
 
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***プライベートプロフィール***
 
東京都在住。
7歳と5歳の可愛い姉妹、
爽やか系夫との4人暮らし。
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障害があっても、なくても、
貧しくても、豊かでも、
すべての子どもたちが
自分の才能を生かしながら、
ワクワクと人生を歩んでゆく。
 
 
「お母さんみたいに生きたい!」
子どもたちに
希望を与えられる生き方を
お母さんが歩めるようになること。
 
 
 
 
そんな大きな夢を抱きながら
毎日を過ごしています。
 
 
 
 
臨床心理士歴10年。
小学校教諭・特別支援学校教諭の
資格や知識を活かしながら、
教育委員会の巡回相談員や
スクールカウンセラー、
療育スタッフとして勤務。
 
 
 
 
その後、
2人の子どもを授かりました。
 
可愛い我が子の成長を切に願いつつ、
なかなか理想通りにいかない
子育てに悪戦苦闘の日々。
 
 
 
次女が2歳を過ぎた頃から始まった
ひどい癇癪や、幼稚園への行きしぶりに、
疲弊する毎日を送る中で
発達科学コミュニケーションと
出会いました。
 
 
 
もう、どん底の時でした。
自分がお母さんでいる限り
娘たちは不幸になってしまう・・・
 
 
最初から自分なんて
いなかったことにして、
 
誰か優しいお母さんのもとで
すくすく育つ娘たちを
そっと影から見ていたい・・・
 
 
 
本気でそんなことを
思っていた私を
 
 
文字通り、救ってくれたのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
 
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自分の育て方が悪いのではない!
理由は脳の発達にあったのか!
 
 
 
 
目からウロコの「常識」と
科学に基づいた具体的なテクニックで、
発コミュに取り組むこと
たった2週間!
 
 
 
あんなに振り回されていた
次女の癇癪が嘘のように
静まります。
 
 
 
今も時折、癇癪は起こしますが、
対応の軸を持てたから、
自信を持って子育てできる!
 
 
今度は、この経験と、
心理学・教育学、そして脳科学
といった自分の専門性を活かし、
たくさんのママを笑顔にしたいと
活動しています。
 
 
 
もう、誰も
孤立なんてさせないよ!^^
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