1日1分365日「育てにくい子」の未来を変える ママの一言で幼児の脳を育てる魔法のコミュニケーションレッスン - バックナンバー

行きしぶり卒業と、繊細ちゃんの幸せ脳を鍛えるを同時に叶える本、プレゼント!

配信時刻:2022-08-12 20:00:00

こんばんは!

お待たせしました!
朝予告しました通り、
最新の書籍のプレゼントダウンロード
スタートします!

スクリーンショット 2022-08-10 15.32.21.png

▼繊細な我が子の「脳」を鍛えて
ポジティブな人生をプレゼントしたい!
ママだけダウンロードしてください^^

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この書籍は、
実は私の研究の成果とともに、

元特別支援学校の先生である
門下生の堀内夏樹トレーナーに
共同研究をお願いしながら
完成したメソッドを紹介した

初めての書籍です。

 

「読み聞かせセラピー」

 

今回は、
このセラピーを使って
夏休み明けの「幼稚園行きたくない」
を未然に防げる脳へ

お子さんを導く方法を
収録しています。

 

この先、
このセラピーを
シリーズでリリースできたらいいね、

と次回作の企画も
すでに立ち上がっています^^

 

そもそも、
今回テーマになっている
「敏感すぎる子(HSC)」とは
どんな状態のお子さんのことを言うのか?

 

 

今日は少し
解説していきますね!

 

お子さんにこんな様子は
ありませんか?

ーーーーーーーーーーー

01:すぐにびっくりする


02:服の布地がチクチクしたり、
  靴下の縫い目や服のラベルが
  肌に当たったりするのを嫌がる


03:驚かされるのが苦手である


04:しつけは、強い罰よりも、
  優しい注意のほうが効果がある


05:親の心を読む


06:年齢の割りに難しい言葉を使う


07:いつもと違う臭いに気づく


08:ユーモアのセンスがある


09:直感力に優れている


10:興奮したあとはなかなか寝つけない


11:大きな変化にうまく適応できない


12:たくさんのことを質問する


13:服がぬれたり、
  砂がついたりすると、着替えたがる


14:完璧主義である


15:誰かがつらい思いを
  していることに気づく


16:静かに遊ぶのを好む


17:考えさせられる深い質問をする


18:痛みに敏感である


19:うるさい場所を嫌がる


20:細かいこと
  (物の移動、人の外見の変化など)
  に気づく


21:石橋をたたいて渡る


22:人前で発表する時には、
   知っている人だけのほうが
   うまくいく


23 物事を深く考える
ーーーーーーーーーーーーーーー

 

これは
HSCという概念の生みの親である
エレイン・N・アーロン博士が
考案した、

HSCのチェックリストです。

 

この23項目の内、
13個以上に「はい」がつくと
HSCの気質が強いですよ、
と判断していきます。

 

発達の凸凹と同様に、
大事なのは、

我が子がHSCかどうか?
ではなくて、

 

何に困っているんだろう?

どうしたらこの子のいい力を
伸ばしてあげられるんだろう?

 

を判断するために、
まずは「我が子を理解する」

 

 

そのために、
このチェックリストを
活用できるといいですね^^

 

では、
どうしたらいいんだろう?

 

については、
書籍の中に
詳しく書いてあります。

 

ぜひ、今夜読んでいただいて、
我が子の脳を育てる言葉が
たくさん乗っている絵本を
探しに週末出掛けてみてください^^

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▼世界で初めての「HSC」の本
繊細ちゃんの脳を鍛えたら、
そのネガティブ発言、根っこから
変えてあげられます!

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※ダウンロードは期間限定です。
 早めにダウンロードして、
 ご自身のPCやスマートフォンに
 保存することをお勧めします!

 

※書籍ダウンロードの方の中から
 先着で5名様のみ
 HSCの専門家である堀内先生に
 直接相談できる相談セッションの
 特典をご利用いただけます。
 先着、ゲットできるといいですね!^^

 

では、今日はここまでです!

 
 
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本日のメルマガはいかがでしたか?
ご感想をいただけたら嬉しいです♡
こちらのメールに返信すると、
私まで届きます^^
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私には譲れない信念があります。
 
 
 
それは、
発達凸凹の子どもを育てるママこそ、
 
 
自分の人生を自分らしく
思いっきり生きないといけない!
という信念です。
 
 

幸せになることを諦めては
「いけない」と思っています。
 
 
 
なぜなら、
私たちの生き方自体が、
子どもたちの未来を作っていくからです。
 
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発達の気になる子どもが
増え続けている時代。
 
 
 
手のつけられない癇癪がある…
何度言っても同じ失敗をする…
イライラして子どもを褒められない…
 
 
 
ちょっと「人と違う」
すぐに発達障害なんじゃないかって、
レッテルを貼りたくなる世の中に、
 
 
お母さん自身も疲れてしまっている。
そんなかたがとても増えていると
感じます。
 
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育て方が悪いの…?
 
 
 
そんな風に自分を責めている
お母さんがあまりにも多い。
 
 
だけどね、断言します。
それは絶対違います!!
 
 
 
「悪い」んじゃなくて、
「知らない」だけ。
 
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だって誰も
子育てのやり方なんて教えてくれません。
 
 
最初っからうまくできる人がいたら
よっぽどそっちの方が「変」
じゃないですか!?
 
 
 
 
 
子育て中のお母さんに必要な、
子どもの成長を加速させる
発達科学コミュニケーションは、
 
 
子どもの特性を理解し、
子どもの良さを引き出す
日常のコミュニケーション術です。
 
 
 
そして、
我が子の
自分のコミュニケーションで
発達させた!
 
 
 
その経験自体が、
お母さんの専門性の「証」となり、
 
 
自分と同じように悩むママに寄り添う
「先生」として
シゴトができるようになるのが
発達科学コミュニケーション
トレーナーの仕組みです。
 
 
 
 
 
このメルマガでは
自分の手で子どもを導きたいお母さんに
子どもの発達を引き上げる
考え方や方法をお伝えしていきます。
 
 
 
そしてその先に、
あなた自身が自信を持って
子育てできるようになる未来を、
 
 
 
そんな生き生きしているお母さんの
背中をみながら育つ子供達の未来を
 
 
 
 
超絶楽しいものにする!!
 
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そんな野望を持って
このメルマガをお届けしています^^
 
 
 
 
 
子どもに愛と成長を
届ける達人となりましょう!
 
 
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現代には、子どもを発達させる薬は
ありません。
 
 
あなたのコミュニケーション(教育)
そのものが、幼児の柔軟な脳を、
育てる特効薬なのです。
 
 
 
イライラを脱ぎ捨てて、
我が子の発達を引き出せる、
幼い我が子の成長の
一瞬一瞬を心から楽しめる、
 
 
そんなママを支えることが
私の使命です。
 
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***プライベートプロフィール***
 
東京都在住。
7歳と5歳の可愛い姉妹、
爽やか系夫との4人暮らし。
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障害があっても、なくても、
貧しくても、豊かでも、
すべての子どもたちが
自分の才能を生かしながら、
ワクワクと人生を歩んでゆく。
 
 
「お母さんみたいに生きたい!」
子どもたちに
希望を与えられる生き方を
お母さんが歩めるようになること。
 
 
 
 
そんな大きな夢を抱きながら
毎日を過ごしています。
 
 
 
 
臨床心理士歴10年。
小学校教諭・特別支援学校教諭の
資格や知識を活かしながら、
教育委員会の巡回相談員や
スクールカウンセラー、
療育スタッフとして勤務。
 
 
 
 
その後、
2人の子どもを授かりました。
 
可愛い我が子の成長を切に願いつつ、
なかなか理想通りにいかない
子育てに悪戦苦闘の日々。
 
 
 
次女が2歳を過ぎた頃から始まった
ひどい癇癪や、幼稚園への行きしぶりに、
疲弊する毎日を送る中で
発達科学コミュニケーションと
出会いました。
 
 
 
もう、どん底の時でした。
自分がお母さんでいる限り
娘たちは不幸になってしまう・・・
 
 
最初から自分なんて
いなかったことにして、
 
誰か優しいお母さんのもとで
すくすく育つ娘たちを
そっと影から見ていたい・・・
 
 
 
本気でそんなことを
思っていた私を
 
 
文字通り、救ってくれたのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
 
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自分の育て方が悪いのではない!
理由は脳の発達にあったのか!
 
 
 
 
目からウロコの「常識」と
科学に基づいた具体的なテクニックで、
発コミュに取り組むこと
たった2週間!
 
 
 
あんなに振り回されていた
次女の癇癪が嘘のように
静まります。
 
 
 
今も時折、癇癪は起こしますが、
対応の軸を持てたから、
自信を持って子育てできる!
 
 
今度は、この経験と、
心理学・教育学、そして脳科学
といった自分の専門性を活かし、
たくさんのママを笑顔にしたいと
活動しています。
 
 
 
もう、誰も
孤立なんてさせないよ!^^
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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
マスタートレーナー
石澤かずこ
 
 

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