1日1分365日「育てにくい子」の未来を変える ママの一言で幼児の脳を育てる魔法のコミュニケーションレッスン - バックナンバー

【応援雛形202208】夏樹共著キャンペーン

配信時刻:2012-08-10 15:00:00

 

HSCって知っていますか?
敏感すぎる子、繊細ちゃん、
などなど色々な呼び方がありますが、

 

ベストセラーとなった
『繊細さん』の本で

一気に有名になった
人の気質です。

 

今日は、幼児期の
「繊細ちゃん」のママに
読んでほしい書籍を紹介します^^

 

夏休みも終盤
繊細ちゃんのいるご家庭では
「ママ、ママ、ママ」と
24時間べったりだったり

 

ちょっとした小さな怪我で
大騒ぎして
ママがイライラしたり・・

 

と少しママのお疲れが
溜まってきている頃ですよね。

 

ですが、
ちょっと待ってください。
あと数週間後、
幼稚園や保育園が始まったら

 

またやってきます
そう、「行き渋り」です。

 

実は、
行き渋りには種類があるそうです。

特に「4,5歳」
HSCタイプのお子さんの

行きしぶりに特化した珍しい本
プレゼントします。

スクリーンショット 2022-08-10 15.32.21.png

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本の著者は、

発達科学コミュニケーションという
脳科学に基づいたコミュニケーションで
お子さんの発達凸凹脳を育てる

オンラインスクール
開いている石澤かずこさん。

 

そして、
石澤さんの元で研究を重ね
HSCの専門講師を務める
堀内夏樹さんによる共著です。

 

 

起業家としてお付き合いさせて
いただいていますが、

私は、実は、石澤さんが抱いている
大きな夢に大変共感しています。

子どもたちの未来を
変えてしまうほど大きな石澤さんの夢、
私も応援したいと思っています。

 

バトンを渡しますので
石澤さんに直接お話してもらいましょう。

*******

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初めまして!

 

発達科学コミュニケーション
幼児の脳を学ぶ専門スクール
お母さんの小学校★ななほし

代表の石澤かずこと申します^^

 

 

普段は、
発達障害やHSCの
お子さんのママのサポート
シゴトとしてやっています。

 

ですが私は、
この「発達障害」という言葉自体を
世の中から無くしたいな、と思って
活動をしています。

 

 

〇〇さんがさっきお話ししてくれた

私の大きなとは、

 


違いを、個性を、
その子にしかない宝物として
守り育てる世界を作ることです。

 

「障害」と名前をつけて
切り離してしまうには、
勿体なさすぎる才能の原石が
子どもたちの脳の凸凹には
隠されているからです。

 

私には2人の娘がいます。

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彼女たちがお母さんになる時代には、
〇〇障害、〇〇症候群、
なんていうふうに、
子どもにレッテルを貼るのではなく

みんなで守り育てる世界を
当たり前にしたいのです。

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こうしたいと強く願うのには、
私の過去の体験が関係しています。

 

右も左もわからずにスタートした子育て。

 

長女も、次女も
3歳で幼稚園に行き始めると
毎日大泣きをして
「ママと一緒にいる!
 幼稚園は行かない!!」と
泣き叫ぶ子でした。

 

みんなが少しずつなれて、
笑顔で「行ってきます」が言えるのに
なぜ、うちの娘はできないんだろう?

 

行きしぶりだけでなく、
思い通りにならないと
まるで地雷のように癇癪が始まる我が子。

 

途方に暮れて、
大泣きする娘を抱き抱えて歩く私に、

通りすがりの知らない人にこんな言葉を投げつけられたこともあります。

「ダメな母親。」

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自分がダメなお母さんだから、
この子に悲しい思いをさせてしまう。

 

 

私はどんどん子育ての自信を
無くしていきました。

 

 

うちの娘は、
「発達障害」ではありません。
発達障害の専門家として
臨床心理士をしていた
私も、

 

我が子の育てづらさの
原因がなんなのかが
わかりませんでした。

 

だから、
どこに相談に行ったら
いいのかもわかりませんでしたし、

 

勇気を出して相談しても
「様子をみましょう」と
言われ続けてきました。

 

 

そりゃそうですよね。
後からわかったのは、
うちの娘は

HSCの中の
HSSという感情表現の
激しいタイプだったということでした。

 

 

もう、過去の私のように、
誰にも相談できず
1人で苦しむママを増やしたくない。

 

そう願って、
私は発コミュトレーナーに
なると決めました。

 

2人の娘がお母さんになる頃には、

子育てに最初から迷わない、
助けてくれる人といつでも繋がれる

 

そんな優しい世界を
作りたいと思ったからです。

 

 

だけど、私一人では、
壮大な夢を叶えることは
難しい。。

 

もしも、◯◯◯さんが
一緒に夢を追いかけてくれるなら
不可能と思えるくらい大きなことだって
成し遂げられるんじゃないか。

 

そう私は思っています^^

 

 

 

今回、◯◯◯さんに
読んでいただきたくて作った小冊子は、
9月になると毎年親子を苦しめる

「行き渋り」がテーマです。

 

◯◯◯さん、
知っていましたか??

 

4歳前後で始まる
「行き渋り」には

その子の脳を発達させる
チャンスがたくさん眠っている
という事実を!!

 

行き渋りって
本当に大変です。

 

毎日、朝が来るのが
親子共に怖いですし、

無理矢理連れて行くべき?
それとも休ませるべき??
とても迷います。

 

お仕事をしていれば尚更で、
自分の仕事のために、
泣き叫ぶ子どもを預けるなんて・・・
お母さんの心は痛みます。
(私も経験者だから本当によくわかる!)

 

 

だけど!

 

 

これ、ピンチに見えて
実はものすごいチャンスなんです!

 


なぜチャンスなの?
なぜ4歳なの?
どうやってチャンスに変えるの?

 

を、小冊子の中にたっぷり
書きましたので、
ぜひ、まずは手にとって
読んでいただけると嬉しいです^^

 

そして、
私の想いに共感した方が
一人、二人と、私の仲間として
活動してくださったら、
こんなに嬉しいことはありません^^

スクリーンショット 2022-08-10 15.32.21.png

▼今すぐ無料で受け取る!
URL

 

ぜひ、どう感じたか、
◯◯◯さんのご感想や
想いを聞かせていただけたら
とても嬉しいです^^

 


◯◯◯さん、

そしてお届けする機会をくださった
〇〇さん、

 

ありがとうございました!^^

 

発達科学コミュニケーション
マスタートレーナー
石澤かずこ

==========

石澤さんからは以上です^^

 

4歳とありますが、
これは小学生以上のママも

きっと役立つ小冊子だと思います。

 

ぜひ、読んでみてくださいね!

 

 

 
 
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ご感想をいただけたら嬉しいです♡
こちらのメールに返信すると、
私まで届きます^^
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私には譲れない信念があります。
 
 
 
それは、
発達凸凹の子どもを育てるママこそ、
 
 
自分の人生を自分らしく
思いっきり生きないといけない!
という信念です。
 
 

幸せになることを諦めては
「いけない」と思っています。
 
 
 
なぜなら、
私たちの生き方自体が、
子どもたちの未来を作っていくからです。
 
スクリーンショット 2021-01-24 0.45.15.png
 
 
発達の気になる子どもが
増え続けている時代。
 
 
 
手のつけられない癇癪がある…
何度言っても同じ失敗をする…
イライラして子どもを褒められない…
 
 
 
ちょっと「人と違う」
すぐに発達障害なんじゃないかって、
レッテルを貼りたくなる世の中に、
 
 
お母さん自身も疲れてしまっている。
そんなかたがとても増えていると
感じます。
 
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育て方が悪いの…?
 
 
 
そんな風に自分を責めている
お母さんがあまりにも多い。
 
 
だけどね、断言します。
それは絶対違います!!
 
 
 
「悪い」んじゃなくて、
「知らない」だけ。
 
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だって誰も
子育てのやり方なんて教えてくれません。
 
 
最初っからうまくできる人がいたら
よっぽどそっちの方が「変」
じゃないですか!?
 
 
 
 
 
子育て中のお母さんに必要な、
子どもの成長を加速させる
発達科学コミュニケーションは、
 
 
子どもの特性を理解し、
子どもの良さを引き出す
日常のコミュニケーション術です。
 
 
 
そして、
我が子の
自分のコミュニケーションで
発達させた!
 
 
 
その経験自体が、
お母さんの専門性の「証」となり、
 
 
自分と同じように悩むママに寄り添う
「先生」として
シゴトができるようになるのが
発達科学コミュニケーション
トレーナーの仕組みです。
 
 
 
 
 
このメルマガでは
自分の手で子どもを導きたいお母さんに
子どもの発達を引き上げる
考え方や方法をお伝えしていきます。
 
 
 
そしてその先に、
あなた自身が自信を持って
子育てできるようになる未来を、
 
 
 
そんな生き生きしているお母さんの
背中をみながら育つ子供達の未来を
 
 
 
 
超絶楽しいものにする!!
 
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そんな野望を持って
このメルマガをお届けしています^^
 
 
 
 
 
子どもに愛と成長を
届ける達人となりましょう!
 
 
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現代には、子どもを発達させる薬は
ありません。
 
 
あなたのコミュニケーション(教育)
そのものが、幼児の柔軟な脳を、
育てる特効薬なのです。
 
 
 
イライラを脱ぎ捨てて、
我が子の発達を引き出せる、
幼い我が子の成長の
一瞬一瞬を心から楽しめる、
 
 
そんなママを支えることが
私の使命です。
 
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***プライベートプロフィール***
 
東京都在住。
7歳と5歳の可愛い姉妹、
爽やか系夫との4人暮らし。
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障害があっても、なくても、
貧しくても、豊かでも、
すべての子どもたちが
自分の才能を生かしながら、
ワクワクと人生を歩んでゆく。
 
 
「お母さんみたいに生きたい!」
子どもたちに
希望を与えられる生き方を
お母さんが歩めるようになること。
 
 
 
 
そんな大きな夢を抱きながら
毎日を過ごしています。
 
 
 
 
臨床心理士歴10年。
小学校教諭・特別支援学校教諭の
資格や知識を活かしながら、
教育委員会の巡回相談員や
スクールカウンセラー、
療育スタッフとして勤務。
 
 
 
 
その後、
2人の子どもを授かりました。
 
可愛い我が子の成長を切に願いつつ、
なかなか理想通りにいかない
子育てに悪戦苦闘の日々。
 
 
 
次女が2歳を過ぎた頃から始まった
ひどい癇癪や、幼稚園への行きしぶりに、
疲弊する毎日を送る中で
発達科学コミュニケーションと
出会いました。
 
 
 
もう、どん底の時でした。
自分がお母さんでいる限り
娘たちは不幸になってしまう・・・
 
 
最初から自分なんて
いなかったことにして、
 
誰か優しいお母さんのもとで
すくすく育つ娘たちを
そっと影から見ていたい・・・
 
 
 
本気でそんなことを
思っていた私を
 
 
文字通り、救ってくれたのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
 
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自分の育て方が悪いのではない!
理由は脳の発達にあったのか!
 
 
 
 
目からウロコの「常識」と
科学に基づいた具体的なテクニックで、
発コミュに取り組むこと
たった2週間!
 
 
 
あんなに振り回されていた
次女の癇癪が嘘のように
静まります。
 
 
 
今も時折、癇癪は起こしますが、
対応の軸を持てたから、
自信を持って子育てできる!
 
 
今度は、この経験と、
心理学・教育学、そして脳科学
といった自分の専門性を活かし、
たくさんのママを笑顔にしたいと
活動しています。
 
 
 
もう、誰も
孤立なんてさせないよ!^^
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発達科学コミュニケーション
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石澤かずこ
 
 

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