1日1分365日「育てにくい子」の未来を変える ママの一言で幼児の脳を育てる魔法のコミュニケーションレッスン - バックナンバー

お母さんはもっと貪欲になっていい!<スタッフ募集します!>

配信時刻:2022-05-22 20:00:00

こんばんは!

0歳から子育てに迷わない!
お母さんの小学校★ななほし創始者

発達科学コミュニケーション
マスタートレーナーの石澤です^^

 

 

明日から、
私が運営するななほし広場
というWebサイト運営の
スタッフ募集のお話をしていきます!

 

▼ななほし広場はこちら
https://www.agentmail.jp/lp/r/2722/56834/

 

 

その前に、
ぜひ考えてみて欲しいことについて
今日は書きますね!!

 

 

テーマは
「お母さんはもっと貪欲に
 なっていい!!!」

というお話。

 

最初にちょっと
シビアなお話からします。

 

◯◯◯さんは、
私たちのすぐ隣に
貧困問題が存在することを
実感することはありますか?

 

 

子どもの貧困問題について
クローズアップされることが
とても少ないですが、

 

その日その日を暮らしていくのに
手一杯、

朝ごはんを食べることの
できない子どもたちが
日本の中には十数パーセントも
存在します。

 

つまり、30人のクラスなら
4〜5人はそんな子が
いるのです。

 

今◯◯◯さんの
ご家庭が、その状態に
なっていなかったとしても、

ご主人の収入だけに
頼っている状況では、

 

ご主人が働けなくなった瞬間に
その十数パーセントの家庭へ
自分と子どもが入っていくという
現実を、しっかり理解しないといけません。

 

 

だけれども、
人ってやっぱり
楽観的です。

 

まさか自分が
そんな状況になるとは
夢にも思っていないんです。

 

 

そのお母さんの認識の甘さが
子どもの将来に大きく影響するなんて
考えたくもないのです。

 

 

私は、そんな
運任せな人生は
絶対に嫌でした。

 

そこそこの人生ではなくて、
最高に幸せな人生

自分も、子どもたちにも
夫にも、

 

そして自分が関わる
門下生にも

 

歩んで欲しいと思っています。

 

 

自分の豊かさは
家柄や夫の収入、
自分のスキルやキャリアで
決まるのではなく、

 

これからどう生きるか?
どう働くか?
いくらでも変えていけるもの。

 

 

そう、

自分の可能性は

自分で広げられるのです。

 

 

さらに、忘れてはいけないのは、
特に発達の凸凹のある
子どもたちにとっては、

 

お母さんがどんな風に
自分の人生を生きているか?

その姿そのものが
最大の教育になること。

 

 

人の脳の機能を考えると
言葉で言われたこと、
読んだり調べて得た知識の

何倍もの情報を
見たこと、聞いたこと、
感じたことから
学び取りながら
子どもたちは成長します。

 

お母さんがいくら、

好きなことをしなさい

夢を持ちなさい

人生を楽しみなさい

 

言葉で言っても、

 

 

毎日、夫にため息をついたり、

本当は私だって・・・と
愚痴をこぼしていたり

ああ、今日も家事に育児
私ばっかり!と
イライラしていたのでは

 

子どもたちはそちらの情報を
より優先的にインプットしていきます。

 

 

お母さんって大変そうだな。

大人ってつまんないんだな。

 

 

あなたの行動一つ一つが
子どもの脳に
そんな記憶を刻んでいることを
忘れないでください。

 

 

だからこそ、

 

お母さんは

もっと自分が幸せになることに

貪欲になっていい!

 

 

私は心からそう思っています。

 

 

私が、
子育ての困りごとを解決する方法を
教えるだけじゃなくて、

子育て経験を生かして、
ママたちが仕事できるような
スクールを開いているのは、
この思いが根底にあるからです。

 

子育てで苦労してきた、
その経験自体を
あなたの「専門性」に変え、
たくさんの人の悩みに寄り添う
「シゴト」に変えていく

 

そんな働き方があることを
知ってください。

 

 

そして、どうか
真剣に、貪欲に
自分が豊かになることを
考えて欲しいと思っています。

 

子どもの未来を作る
お母さんにしかできない
尊い行為です。

 

その一つの道として、
ななほし広場のスタッフになる道を
明日からお話していきます^^
 
 
 
起業は難しいけど、
私の右腕となって、
一緒にななほしの未来を作っていきたい
 
そんな思いを持っていた方には
いいチャンスになると思います^^
 
 
すでに何人か、
やりたいですと伝えてくれている
人がいますので、
おそらく激戦になると思います(笑)
 
 
いつもと同様、
私は前のめりな人、
行動力がある人、
思いの強い人を優先していきますので
我こそは!と思う方は
ぜひ、メッセージをくださいね!
(このメルマガに返信すると
 私に直接届きます^^)
 
 
 
 
明日からのメルマガを
見逃さないでくださいね!!
 
 
 
では、
今日はここまでです!
 
 
================
本日のメルマガはいかがでしたか?
ご感想をいただけたら嬉しいです♡
こちらのメールに返信すると、
私まで届きます^^
================
 
私には譲れない信念があります。
 
 
 
それは、
発達凸凹の子どもを育てるママこそ、
 
 
自分の人生を自分らしく
思いっきり生きないといけない!
という信念です。
 
 

幸せになることを諦めては
「いけない」と思っています。
 
 
 
なぜなら、
私たちの生き方自体が、
子どもたちの未来を作っていくからです。
 
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発達の気になる子どもが
増え続けている時代。
 
 
 
手のつけられない癇癪がある…
何度言っても同じ失敗をする…
イライラして子どもを褒められない…
 
 
 
ちょっと「人と違う」
すぐに発達障害なんじゃないかって、
レッテルを貼りたくなる世の中に、
 
 
お母さん自身も疲れてしまっている。
そんなかたがとても増えていると
感じます。
 
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育て方が悪いの…?
 
 
 
そんな風に自分を責めている
お母さんがあまりにも多い。
 
 
だけどね、断言します。
それは絶対違います!!
 
 
 
「悪い」んじゃなくて、
「知らない」だけ。
 
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だって誰も
子育てのやり方なんて教えてくれません。
 
 
最初っからうまくできる人がいたら
よっぽどそっちの方が「変」
じゃないですか!?
 
 
 
 
 
子育て中のお母さんに必要な、
子どもの成長を加速させる
発達科学コミュニケーションは、
 
 
子どもの特性を理解し、
子どもの良さを引き出す
日常のコミュニケーション術です。
 
 
 
そして、
我が子の
自分のコミュニケーションで
発達させた!
 
 
 
その経験自体が、
お母さんの専門性の「証」となり、
 
 
自分と同じように悩むママに寄り添う
「先生」として
シゴトができるようになるのが
発達科学コミュニケーション
トレーナーの仕組みです。
 
 
 
 
 
このメルマガでは
自分の手で子どもを導きたいお母さんに
子どもの発達を引き上げる
考え方や方法をお伝えしていきます。
 
 
 
そしてその先に、
あなた自身が自信を持って
子育てできるようになる未来を、
 
 
 
そんな生き生きしているお母さんの
背中をみながら育つ子供達の未来を
 
 
 
 
超絶楽しいものにする!!
 
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そんな野望を持って
このメルマガをお届けしています^^
 
 
 
 
 
子どもに愛と成長を
届ける達人となりましょう!
 
 
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現代には、子どもを発達させる薬は
ありません。
 
 
あなたのコミュニケーション(教育)
そのものが、幼児の柔軟な脳を、
育てる特効薬なのです。
 
 
 
イライラを脱ぎ捨てて、
我が子の発達を引き出せる、
幼い我が子の成長の
一瞬一瞬を心から楽しめる、
 
 
そんなママを支えることが
私の使命です。
 
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***プライベートプロフィール***
 
東京都在住。
7歳と5歳の可愛い姉妹、
爽やか系夫との4人暮らし。
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障害があっても、なくても、
貧しくても、豊かでも、
すべての子どもたちが
自分の才能を生かしながら、
ワクワクと人生を歩んでゆく。
 
 
「お母さんみたいに生きたい!」
子どもたちに
希望を与えられる生き方を
お母さんが歩めるようになること。
 
 
 
 
そんな大きな夢を抱きながら
毎日を過ごしています。
 
 
 
 
臨床心理士歴10年。
小学校教諭・特別支援学校教諭の
資格や知識を活かしながら、
教育委員会の巡回相談員や
スクールカウンセラー、
療育スタッフとして勤務。
 
 
 
 
その後、
2人の子どもを授かりました。
 
可愛い我が子の成長を切に願いつつ、
なかなか理想通りにいかない
子育てに悪戦苦闘の日々。
 
 
 
次女が2歳を過ぎた頃から始まった
ひどい癇癪や、幼稚園への行きしぶりに、
疲弊する毎日を送る中で
発達科学コミュニケーションと
出会いました。
 
 
 
もう、どん底の時でした。
自分がお母さんでいる限り
娘たちは不幸になってしまう・・・
 
 
最初から自分なんて
いなかったことにして、
 
誰か優しいお母さんのもとで
すくすく育つ娘たちを
そっと影から見ていたい・・・
 
 
 
本気でそんなことを
思っていた私を
 
 
文字通り、救ってくれたのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
 
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自分の育て方が悪いのではない!
理由は脳の発達にあったのか!
 
 
 
 
目からウロコの「常識」と
科学に基づいた具体的なテクニックで、
発コミュに取り組むこと
たった2週間!
 
 
 
あんなに振り回されていた
次女の癇癪が嘘のように
静まります。
 
 
 
今も時折、癇癪は起こしますが、
対応の軸を持てたから、
自信を持って子育てできる!
 
 
今度は、この経験と、
心理学・教育学、そして脳科学
といった自分の専門性を活かし、
たくさんのママを笑顔にしたいと
活動しています。
 
 
 
もう、誰も
孤立なんてさせないよ!^^
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発達科学コミュニケーション
マスタートレーナー
石澤かずこ
 
 

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