1日1分365日「育てにくい子」の未来を変える ママの一言で幼児の脳を育てる魔法のコミュニケーションレッスン - バックナンバー

午前仕事、午後フリー!

配信時刻:2022-03-07 20:00:00

こんばんは!

世界初!
0歳から子育てに迷わない!
お母さんの小学校ななほし主宰

石澤かずこです。

 

ななほしには
3種類のママたちが
仲間として共に活動しています。

 

子どものために
ママが学んで知識をつけたい!
家で子どもを発達させられる
我が子の専門家になる!と学んでいる
「リサーチャー」のみんな。

 

せっかく学んだ知識、
少し上手く行き始めた子育てのコツを
自分だけのためではなく、
同じように悩んでいるママのために
書いて発信したい!!
と在宅Webライターのお仕事を
してくれている
「ななほしママライター」のみんな。

 

そして、
書くだけではなく、
直接ママたちに発コミュを教える
先生となり、
ママ起業家として子どもに背中を見せる
生き方に挑戦する
お母さんの小学校トレーナーのみんな。

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トレーナーのみんなとは、
毎朝こうやって、
今日の仕事の段取りについて
早朝に確認するMTGをしています。

↓今朝の様子
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トレーナーのみんなと今取り組んでいるのは

ズバリ、
働き方改革です!

2021年の後半から、
ずっと、月の前半で仕事を終えて
月の後半は子どもたちと
思いっきり遊びながら、

経験の中で発達を促して、
それを自分のお仕事につなげる

そんな仕事=子育てなライフスタイル
みんなで目指してきました^^

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そして、
今みんなでブームになってるのが・・

 

午前仕事
午後フリー\(^o^)/

なライフスタイル^^

ちなみに私の今日の午後は、
カフェワークを選択^^

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幼稚園組のメンバーは
14時にはお迎えに行きたいですし、
午前中で仕事が終われば、
お迎えまでゆったり家事をしたって
余裕で間に合います^^

 

小学生組のママは、
学童や放課後デイを利用している
メンバーが多いので、

子どもたちが帰ってくる
17時までが丸っと自分の時間になる^^

 

最年長は、
子どもたちが大学生・高校生・
社会人のメンバーもいますので、

午前で仕事が終わった暁には・・
なんて自由っ!!!

 

一度は、
子供が不登校になって、

もう、働くことを諦めたメンバーも
この中にはいます。

 

学校でトラブルを起こしまくる子どもに
学校の先生から
母子登校するなら通っていいです、
と条件を出されて

悲しい思いをしながら
毎日学校へ付き添ったメンバーもいます。

 

4月から小学校に入学する
末っ子くんのいるメンバーは、

ピカピカのランドセルを前に
「僕は学校には行かないよ!」
と既に宣言しているメンバーも(苦笑)

 

 

だけど、
子どもの状態と
お母さんが追いかけたいライフスタイルは

イコールではないってことを
私たちは証明します。

 

子どもが発達障害だから
お母さんが働けない?

 

そんな世間が作った
「常識」にはまってなんて
いられますかっ!!!

 

 

子どもが規格外!のぶっ飛んだ
才能の持ち主ならば、

私たち親だって、
親はこうあるべき、
こう働くべきの「常識」なんて
ぶっ壊していってやろうじゃん!!

 

ななほしの先生である
トレーナーのみんなは
そんな素敵なメンバーです^^

 

みんな、
私と出会った時は、
子育ての先が見えなくて、
泣いていたのにね・・・(涙)

 

人はいつからでも変われるんだって
みんなを見ていると
本当に勇気をもらいます。

 

 

私とは別の世界の話って
道を閉ざすなら、それもいいでしょう。

 

だけど、
このメルマガの話を聞いて

ザワザワしたり、
嫉妬した気持ちが湧いたり、
ワクワクしたり、
悲しい気持ちになったり・・・

 

何か感情が動いた人は、
きっとあなたにも
こんな人生を歩む力があるってことです。

 

人は、
自分にとって全く関係のないことには
感情が動いたりしませんから。

 

 


人生は思い通りにはならないけど、

思った通りにしか
ならないということも
覚えておきたいですね^_−☆

 

 

午前仕事、
午後フリー。

 

そんなライフスタイルを
本気で目指したい人と
もっと仲間になりたいです^^

 

◯◯◯さんは
今日のメルマガを読んで
どう感じましたか?

 

よかったら教えてください^^

 

今日はここまで^^

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本日のメルマガはいかがでしたか?
ご感想をいただけたら嬉しいです♡
こちらのメールに返信すると、
私まで届きます^^
================
 
私には譲れない信念があります。
 
 
 
それは、
発達凸凹の子どもを育てるママこそ、
 
 
自分の人生を自分らしく
思いっきり生きないといけない!
という信念です。
 
 

幸せになることを諦めては
「いけない」と思っています。
 
 
 
なぜなら、
私たちの生き方自体が、
子どもたちの未来を作っていくからです。
 
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発達の気になる子どもが
増え続けている時代。
 
 
 
手のつけられない癇癪がある…
何度言っても同じ失敗をする…
イライラして子どもを褒められない…
 
 
 
ちょっと「人と違う」
すぐに発達障害なんじゃないかって、
レッテルを貼りたくなる世の中に、
 
 
お母さん自身も疲れてしまっている。
そんなかたがとても増えていると
感じます。
 
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育て方が悪いの…?
 
 
 
そんな風に自分を責めている
お母さんがあまりにも多い。
 
 
だけどね、断言します。
それは絶対違います!!
 
 
 
「悪い」んじゃなくて、
「知らない」だけ。
 
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だって誰も
子育てのやり方なんて教えてくれません。
 
 
最初っからうまくできる人がいたら
よっぽどそっちの方が「変」
じゃないですか!?
 
 
 
 
 
子育て中のお母さんに必要な、
子どもの成長を加速させる
発達科学コミュニケーションは、
 
 
子どもの特性を理解し、
子どもの良さを引き出す
日常のコミュニケーション術です。
 
 
 
そして、
我が子の
自分のコミュニケーションで
発達させた!
 
 
 
その経験自体が、
お母さんの専門性の「証」となり、
 
 
自分と同じように悩むママに寄り添う
「先生」として
シゴトができるようになるのが
発達科学コミュニケーション
トレーナーの仕組みです。
 
 
 
 
 
このメルマガでは
自分の手で子どもを導きたいお母さんに
子どもの発達を引き上げる
考え方や方法をお伝えしていきます。
 
 
 
そしてその先に、
あなた自身が自信を持って
子育てできるようになる未来を、
 
 
 
そんな生き生きしているお母さんの
背中をみながら育つ子供達の未来を
 
 
 
 
超絶楽しいものにする!!
 
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そんな野望を持って
このメルマガをお届けしています^^
 
 
 
 
 
子どもに愛と成長を
届ける達人となりましょう!
 
 
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現代には、子どもを発達させる薬は
ありません。
 
 
あなたのコミュニケーション(教育)
そのものが、幼児の柔軟な脳を、
育てる特効薬なのです。
 
 
 
イライラを脱ぎ捨てて、
我が子の発達を引き出せる、
幼い我が子の成長の
一瞬一瞬を心から楽しめる、
 
 
そんなママを支えることが
私の使命です。
 
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***プライベートプロフィール***
 
東京都在住。
7歳と5歳の可愛い姉妹、
爽やか系夫との4人暮らし。
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障害があっても、なくても、
貧しくても、豊かでも、
すべての子どもたちが
自分の才能を生かしながら、
ワクワクと人生を歩んでゆく。
 
 
「お母さんみたいに生きたい!」
子どもたちに
希望を与えられる生き方を
お母さんが歩めるようになること。
 
 
 
 
そんな大きな夢を抱きながら
毎日を過ごしています。
 
 
 
 
臨床心理士歴10年。
小学校教諭・特別支援学校教諭の
資格や知識を活かしながら、
教育委員会の巡回相談員や
スクールカウンセラー、
療育スタッフとして勤務。
 
 
 
 
その後、
2人の子どもを授かりました。
 
可愛い我が子の成長を切に願いつつ、
なかなか理想通りにいかない
子育てに悪戦苦闘の日々。
 
 
 
次女が2歳を過ぎた頃から始まった
ひどい癇癪や、幼稚園への行きしぶりに、
疲弊する毎日を送る中で
発達科学コミュニケーションと
出会いました。
 
 
 
もう、どん底の時でした。
自分がお母さんでいる限り
娘たちは不幸になってしまう・・・
 
 
最初から自分なんて
いなかったことにして、
 
誰か優しいお母さんのもとで
すくすく育つ娘たちを
そっと影から見ていたい・・・
 
 
 
本気でそんなことを
思っていた私を
 
 
文字通り、救ってくれたのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
 
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自分の育て方が悪いのではない!
理由は脳の発達にあったのか!
 
 
 
 
目からウロコの「常識」と
科学に基づいた具体的なテクニックで、
発コミュに取り組むこと
たった2週間!
 
 
 
あんなに振り回されていた
次女の癇癪が嘘のように
静まります。
 
 
 
今も時折、癇癪は起こしますが、
対応の軸を持てたから、
自信を持って子育てできる!
 
 
今度は、この経験と、
心理学・教育学、そして脳科学
といった自分の専門性を活かし、
たくさんのママを笑顔にしたいと
活動しています。
 
 
 
もう、誰も
孤立なんてさせないよ!^^
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発達科学コミュニケーション
マスタートレーナー
石澤かずこ
 
 

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