1日1分365日「育てにくい子」の未来を変える ママの一言で幼児の脳を育てる魔法のコミュニケーションレッスン - バックナンバー

全容が明らかに!?お母さんの小学校って何を勉強しているの??

配信時刻:2022-03-01 20:00:00

こんばんは!

世界初!
0歳から子育てに迷わない
お母さんの小学校★ななほし主宰

石澤かずこです!

 

今日から
ななほしママライターの
1期生候補の皆様との
個別相談会がスタートしました!

第一号となった
記念すべき1期生さん^^

スクリーンショット 2022-03-01 11.32.42.png

私、めちゃくちゃ嬉しそうですね(笑)

明日も2名の方と
個別相談をさせていただくので
と〜〜っても楽しみです!^^

 

さて、
昨日ご紹介した通り
2月27日から新しい講義、
「お母さんの小学校プレ講義」
がスタートしたわけなんですが、

 

今日は、
そこで私がどんなことを
教えているのか、
チラ見せしたいと思います。

 

実は私は、
大学院時代に、

日本の特別支援教育の先駆者である
東京学芸大学名誉教授の
上野一彦先生のもとで

子どもの発達支援について、
修行を積んできました。

 

ええ、
文字通り、修行です(笑)

 

上野先生は
日本にWISCという知能検査を
広めた第一人者でもありますし、

誰よりも
発達の子どもたちと
彼らの発達支援と
アセスメントツールである
知能検査たちを

愛している方です。

 

まあ、
先生自体も明らかに
でこぼこされてるので、

ゼミの途中で
脱線しまくって
修論の提出間際なのに
小説の話で1日が終わったり、

途中で飽きちゃって、
「飲もう!」な〜んて
研究室でワインが出てきたり・・(笑)

 

と、なかなか
賑やかな研究室でしたが、

 

子どもの知能のアセスメント
(実態把握)については、
間違いなく日本一の研究室でした。

 

そんな上野先生の教えの中で
私が今も大好きで、
大切にしている言葉があります。

 

それは、
「知能検査はね、
 その子の宝を探す
 探偵の仕事なんだよ」

という言葉です。

 

表に見えない、
その子の脳の中に眠っている
宝物が、

数字として表現されるのが
知能検査の結果です。

 

決して、
子どもに障害児のレッテルを
貼るためのものでも、

数字でその子を測るための
冷たいツールでもないんです。

 

道具は、
使う人の心と、

使う人の理解度によって、

人を攻撃する凶器にだって変わる。
そんな検査レポートを数々見てきました。

 

子どものできないことを
書き連ねて何になるんだろう?

専門用語を並べたって、
じゃあ、今日からこの子に
どう接したらいいの?が書かれていない
検査レポートなんて

 

心理士のただの自己満じゃないか。

 

私はそう思うことが
本当に多いです。

 

検査だけじゃないです。

子どもたちの脳の中には
たくさんの神秘が隠れていて、

それを探して、生かしてあげる。

 

大人がやるべきことって
これじゃないかって
私は思うんです。

 

発コミュで起業する前まで
10年以上、
行政で戦ってきました。

学校に浸透させようって
必死でいろいろ働きかけてきました。

 

だけど、私みたいに
ちっぽけな心理士ができることって
本当になかったんです。

 

ゆっくりしてる時間はないんだ。
だって、早くしないと
早く正しい子どもたちの理解を広めないと

子どもが大人になってしまう。

 

そう思った私が選んだのが、
お母さんに教える。

そう、
お母さんの小学校を作り、
お母さんたちに、私が今まで
学び培ってきた知識と技術を
全て教えよう。

おうちで子ども達が守られる。
おうちで子どもたちが
伸び伸び成長できる。

 

それをママたちに
知識を教えることで、
実現しよう。

 

これが、この講義の始まりです。

 

今日も、参加してくれた
ななほしのメンバーから
続々と感想をもらって、
とても嬉しいです!

 

お母さんの小学校★0歳児先生
(トレーナー)
まるやまなほさん

スクリーンショット 2022-03-01 16.22.25.png

プレ講義。
まさに私が学ぶべき
赤ちゃんの発達について、
今後学ぶことができそうでワクワクする!

なぜ、私が0歳の先生に
なりたいと思ったか、
改めて思い出していた。

 

それは、石澤さんが仰った

「子どもを産んだら
 お母さんになれるわけでは
 ないのに」

に激しく共感したから。

 

私は、育児書を読んでも
困っていることにドンピシャな
答えが書いていなくて、
余計何を頼りにしたらいいか
わからなくなっていた。

自分の0か、100試行が
さらに育児を苦しめ、

発コミュと出会うまで
自己肯定感のかけらもない母親
だったな、と思い返していた。

 

もしあの時、
発コミュを知っていたら、
あんなに泣くことはなかったのだろうな。

 

私と同じように苦しむお母さんに
発コミュを手渡し、
自分を責めるお母さんを
1人でも減らしていけますように。

 

 

ななほしママライター
0期生 さとうあやさん

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日曜日の早朝から
85人の人が集まってくる
チームななほしってすごいな!
と改めて感じた。

石澤さんの話を聞きたい、
学びたい人が
こんなにいるなんて。

 

85人の人が学びを拡散出来たら、
すごいチカラだなと思う。

 

どれだけ知識を持っていても、
それをコミュニケーションで
届けられなかったら、
宝の持ち腐れだ。

家族でも、職場でも。


ハッとさせられた言葉だった。

 

ーーーーー

みんな感想、ありがとう〜!
全員分載せたい・・(笑)

うざい??(笑)

 

来月の講義が楽しみだし、
ここに仲間が増えていくのが
何よりも私は嬉しいです!

 

今日はここまで!

 

また明日^^

 
 
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私まで届きます^^
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私には譲れない信念があります。
 
 
 
それは、
発達凸凹の子どもを育てるママこそ、
 
 
自分の人生を自分らしく
思いっきり生きないといけない!
という信念です。
 
 

幸せになることを諦めては
「いけない」と思っています。
 
 
 
なぜなら、
私たちの生き方自体が、
子どもたちの未来を作っていくからです。
 
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発達の気になる子どもが
増え続けている時代。
 
 
 
手のつけられない癇癪がある…
何度言っても同じ失敗をする…
イライラして子どもを褒められない…
 
 
 
ちょっと「人と違う」
すぐに発達障害なんじゃないかって、
レッテルを貼りたくなる世の中に、
 
 
お母さん自身も疲れてしまっている。
そんなかたがとても増えていると
感じます。
 
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育て方が悪いの…?
 
 
 
そんな風に自分を責めている
お母さんがあまりにも多い。
 
 
だけどね、断言します。
それは絶対違います!!
 
 
 
「悪い」んじゃなくて、
「知らない」だけ。
 
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だって誰も
子育てのやり方なんて教えてくれません。
 
 
最初っからうまくできる人がいたら
よっぽどそっちの方が「変」
じゃないですか!?
 
 
 
 
 
子育て中のお母さんに必要な、
子どもの成長を加速させる
発達科学コミュニケーションは、
 
 
子どもの特性を理解し、
子どもの良さを引き出す
日常のコミュニケーション術です。
 
 
 
そして、
我が子の
自分のコミュニケーションで
発達させた!
 
 
 
その経験自体が、
お母さんの専門性の「証」となり、
 
 
自分と同じように悩むママに寄り添う
「先生」として
シゴトができるようになるのが
発達科学コミュニケーション
トレーナーの仕組みです。
 
 
 
 
 
このメルマガでは
自分の手で子どもを導きたいお母さんに
子どもの発達を引き上げる
考え方や方法をお伝えしていきます。
 
 
 
そしてその先に、
あなた自身が自信を持って
子育てできるようになる未来を、
 
 
 
そんな生き生きしているお母さんの
背中をみながら育つ子供達の未来を
 
 
 
 
超絶楽しいものにする!!
 
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そんな野望を持って
このメルマガをお届けしています^^
 
 
 
 
 
子どもに愛と成長を
届ける達人となりましょう!
 
 
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現代には、子どもを発達させる薬は
ありません。
 
 
あなたのコミュニケーション(教育)
そのものが、幼児の柔軟な脳を、
育てる特効薬なのです。
 
 
 
イライラを脱ぎ捨てて、
我が子の発達を引き出せる、
幼い我が子の成長の
一瞬一瞬を心から楽しめる、
 
 
そんなママを支えることが
私の使命です。
 
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***プライベートプロフィール***
 
東京都在住。
7歳と5歳の可愛い姉妹、
爽やか系夫との4人暮らし。
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障害があっても、なくても、
貧しくても、豊かでも、
すべての子どもたちが
自分の才能を生かしながら、
ワクワクと人生を歩んでゆく。
 
 
「お母さんみたいに生きたい!」
子どもたちに
希望を与えられる生き方を
お母さんが歩めるようになること。
 
 
 
 
そんな大きな夢を抱きながら
毎日を過ごしています。
 
 
 
 
臨床心理士歴10年。
小学校教諭・特別支援学校教諭の
資格や知識を活かしながら、
教育委員会の巡回相談員や
スクールカウンセラー、
療育スタッフとして勤務。
 
 
 
 
その後、
2人の子どもを授かりました。
 
可愛い我が子の成長を切に願いつつ、
なかなか理想通りにいかない
子育てに悪戦苦闘の日々。
 
 
 
次女が2歳を過ぎた頃から始まった
ひどい癇癪や、幼稚園への行きしぶりに、
疲弊する毎日を送る中で
発達科学コミュニケーションと
出会いました。
 
 
 
もう、どん底の時でした。
自分がお母さんでいる限り
娘たちは不幸になってしまう・・・
 
 
最初から自分なんて
いなかったことにして、
 
誰か優しいお母さんのもとで
すくすく育つ娘たちを
そっと影から見ていたい・・・
 
 
 
本気でそんなことを
思っていた私を
 
 
文字通り、救ってくれたのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
 
スクリーンショット 2019-07-29 10.10.06.png
 
 
自分の育て方が悪いのではない!
理由は脳の発達にあったのか!
 
 
 
 
目からウロコの「常識」と
科学に基づいた具体的なテクニックで、
発コミュに取り組むこと
たった2週間!
 
 
 
あんなに振り回されていた
次女の癇癪が嘘のように
静まります。
 
 
 
今も時折、癇癪は起こしますが、
対応の軸を持てたから、
自信を持って子育てできる!
 
 
今度は、この経験と、
心理学・教育学、そして脳科学
といった自分の専門性を活かし、
たくさんのママを笑顔にしたいと
活動しています。
 
 
 
もう、誰も
孤立なんてさせないよ!^^
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発達科学コミュニケーション
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