1日1分365日「育てにくい子」の未来を変える ママの一言で幼児の脳を育てる魔法のコミュニケーションレッスン - バックナンバー

ゆうと、かずくん、ゆいちゃん・・・子どもの名前を呼び合って成長を喜びあえるママコミュニティへ

配信時刻:2022-02-11 20:00:00

こんばんは!石澤です^^

 

今朝は門下生のママの中でも

起業家として
経済的にも精神的にも
自立した女性を目指すメンバーと
今週最後のトレーニングをしました。

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ここには、
発達障害がある子のママもいます。

診断のないグレーゾーンの子の
ママもいます。

知的障害や自閉症のある子の
ママもいます。

HSCの子のママも
「定型発達」と言って、
特に凸凹のない子のママもいます。

 

 

私はあえて、
いろんな子のママに
仲間になってもらっています。

 

その理由はなぜか。

 

 

もちろん、
過去の自分のように

誰にも相談できずに
小さな孤独を抱えるお母さん
ゼロにしたい!

という強い気持ちもありますが、

 

単純に、
私はこのメンバーが
大好きなんです。

 

そして、
みんなの子どもたちが、
可愛くて、可愛くて、
愛おしくて仕方がないんです。

 

今日もメンバーのお子さんが
まるでひょっこりはんみたいに
ママの後ろで何度も顔を出してくれて

めちゃくちゃ可愛かった^^
めちゃくちゃ愛おしかった^^

 

 

みんなの子どもたちは
学校で辛い思いをしている子が
とっても多いです。

 

だけど、
笑顔はキラキラしてる。

 

どんな思いでいつも学校に
行っているのかなって思ったら、
その笑顔を見ていると
切なくて、守ってあげたくて
胸が締め付けられるんです。

 

ママから聞いてるいつもの君と
画面のこちら側から見るキミの笑顔の
ギャップがすごく切ない。

 

 

日本は
子どもにレッテルを貼るのが
好きな国だと感じます。

 

いまだに診断名がないと
なんのサポートも受けられない、

サポートを受けるために
無理矢理お医者さんに
診断書を書いてもらわないと
いけないことがとても多いんです。

 

 

それってなんのため?

それって誰のためなんだろう??

 

 

私は自分の二人の娘たちに、
「〇〇障害のあの子」とか
「〇〇クラスのあの子」という
呼び方で、人と付き合う子に
なってほしくない。

 

「絵の上手なゆいちゃん」

「いつも元気なあっくん」

「喧嘩っ早いけど頼りになるゆうと君」

「ご飯をモリモリ食べるかず君」

「笑顔が素敵なはるちゃん」

 

そんなふうに、
名前を呼び合って、
一緒に大きくなる世界を
作りたいんです。

 

 

子どもに障害があるから
お母さんが孤立する。

 

 

そんな悲しいことって
起こしてはいけないと思うのです。

 

 

これが私がシゴトを諦めない
強い「やる理由」。

 

まずは、私たちお母さんが
手を繋ぐところから!

 

絶対に叶えてみせる!と
決意しています。

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だから、
メルマガを通して
私と繋がってくださっている

あなたのことも
ひとりにはしないです。

 

大丈夫、
あなたには味方がいますよ^^

 

 

今日はここまで!

 

 
 
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本日のメルマガはいかがでしたか?
ご感想をいただけたら嬉しいです♡
こちらのメールに返信すると、
私まで届きます^^
================
 
私には譲れない信念があります。
 
 
 
それは、
発達凸凹の子どもを育てるママこそ、
 
 
自分の人生を自分らしく
思いっきり生きないといけない!
という信念です。
 
 

幸せになることを諦めては
「いけない」と思っています。
 
 
 
なぜなら、
私たちの生き方自体が、
子どもたちの未来を作っていくからです。
 
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発達の気になる子どもが
増え続けている時代。
 
 
 
手のつけられない癇癪がある…
何度言っても同じ失敗をする…
イライラして子どもを褒められない…
 
 
 
ちょっと「人と違う」
すぐに発達障害なんじゃないかって、
レッテルを貼りたくなる世の中に、
 
 
お母さん自身も疲れてしまっている。
そんなかたがとても増えていると
感じます。
 
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育て方が悪いの…?
 
 
 
そんな風に自分を責めている
お母さんがあまりにも多い。
 
 
だけどね、断言します。
それは絶対違います!!
 
 
 
「悪い」んじゃなくて、
「知らない」だけ。
 
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だって誰も
子育てのやり方なんて教えてくれません。
 
 
最初っからうまくできる人がいたら
よっぽどそっちの方が「変」
じゃないですか!?
 
 
 
 
 
子育て中のお母さんに必要な、
子どもの成長を加速させる
発達科学コミュニケーションは、
 
 
子どもの特性を理解し、
子どもの良さを引き出す
日常のコミュニケーション術です。
 
 
 
そして、
我が子の
自分のコミュニケーションで
発達させた!
 
 
 
その経験自体が、
お母さんの専門性の「証」となり、
 
 
自分と同じように悩むママに寄り添う
「先生」として
シゴトができるようになるのが
発達科学コミュニケーション
トレーナーの仕組みです。
 
 
 
 
 
このメルマガでは
自分の手で子どもを導きたいお母さんに
子どもの発達を引き上げる
考え方や方法をお伝えしていきます。
 
 
 
そしてその先に、
あなた自身が自信を持って
子育てできるようになる未来を、
 
 
 
そんな生き生きしているお母さんの
背中をみながら育つ子供達の未来を
 
 
 
 
超絶楽しいものにする!!
 
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そんな野望を持って
このメルマガをお届けしています^^
 
 
 
 
 
子どもに愛と成長を
届ける達人となりましょう!
 
 
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現代には、子どもを発達させる薬は
ありません。
 
 
あなたのコミュニケーション(教育)
そのものが、幼児の柔軟な脳を、
育てる特効薬なのです。
 
 
 
イライラを脱ぎ捨てて、
我が子の発達を引き出せる、
幼い我が子の成長の
一瞬一瞬を心から楽しめる、
 
 
そんなママを支えることが
私の使命です。
 
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***プライベートプロフィール***
 
東京都在住。
7歳と5歳の可愛い姉妹、
爽やか系夫との4人暮らし。
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障害があっても、なくても、
貧しくても、豊かでも、
すべての子どもたちが
自分の才能を生かしながら、
ワクワクと人生を歩んでゆく。
 
 
「お母さんみたいに生きたい!」
子どもたちに
希望を与えられる生き方を
お母さんが歩めるようになること。
 
 
 
 
そんな大きな夢を抱きながら
毎日を過ごしています。
 
 
 
 
臨床心理士歴10年。
小学校教諭・特別支援学校教諭の
資格や知識を活かしながら、
教育委員会の巡回相談員や
スクールカウンセラー、
療育スタッフとして勤務。
 
 
 
 
その後、
2人の子どもを授かりました。
 
可愛い我が子の成長を切に願いつつ、
なかなか理想通りにいかない
子育てに悪戦苦闘の日々。
 
 
 
次女が2歳を過ぎた頃から始まった
ひどい癇癪や、幼稚園への行きしぶりに、
疲弊する毎日を送る中で
発達科学コミュニケーションと
出会いました。
 
 
 
もう、どん底の時でした。
自分がお母さんでいる限り
娘たちは不幸になってしまう・・・
 
 
最初から自分なんて
いなかったことにして、
 
誰か優しいお母さんのもとで
すくすく育つ娘たちを
そっと影から見ていたい・・・
 
 
 
本気でそんなことを
思っていた私を
 
 
文字通り、救ってくれたのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
 
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自分の育て方が悪いのではない!
理由は脳の発達にあったのか!
 
 
 
 
目からウロコの「常識」と
科学に基づいた具体的なテクニックで、
発コミュに取り組むこと
たった2週間!
 
 
 
あんなに振り回されていた
次女の癇癪が嘘のように
静まります。
 
 
 
今も時折、癇癪は起こしますが、
対応の軸を持てたから、
自信を持って子育てできる!
 
 
今度は、この経験と、
心理学・教育学、そして脳科学
といった自分の専門性を活かし、
たくさんのママを笑顔にしたいと
活動しています。
 
 
 
もう、誰も
孤立なんてさせないよ!^^
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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
マスタートレーナー
石澤かずこ
 
 

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