1日1分365日「育てにくい子」の未来を変える ママの一言で幼児の脳を育てる魔法のコミュニケーションレッスン - バックナンバー

私は心から後悔しました。

配信時刻:2022-02-08 20:00:00

こんばんは!石澤です^^

 

*メルマガ末尾に
大切なお知らせがあります。
ぜひ最後まで読んでね^_−☆

 

 

2月は、
実は子供たちにとって
1年の中で一番大事な1ヶ月です。

 

理由は、
2月にどんな風に過ごしたか?

4月から始まる次の1年間を
大きく変えるからです。

 

子どもの脳が変わるには、
最低でも1ヶ月以上はかかります。

3月になってから、
慌てて整えていたのでは、
遅いのです。

 

だからこそ、
心配事があるならば、
お母さんたちに動き出して欲しい!

 

そう願っています。

なぜ、こんなことを言うのか?

それは、私が犯した
ある過ちを◯◯◯さんには
繰り返して欲しくなくと
思うからです。

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私が発達科学コミュニケーションの
トレーナー養成講座を
スタートしたのは

 

2018年の2月でした。

 

私は、トレーナーの仕事も
子どものための学びも
同時にスタートしました。

(基礎講座と上級講座のセット受講)

 

 

私はここで、
最大のミスを犯しました。

 

 

当時3歳になりたて、
4月から幼稚園入園を控えた次女の

毎日のように起こる癇癪
疲弊しきっていた私。

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だけれども、
私は、「仕事」としての
発コミュを優先して、

 

子どものための学びと実践を
後回しにしてしまいました。

 

せっかく発コミュを学ぶ機会が
目の前にあったのに、

 

 

我が子の癇癪やぐずりに対しては、

 

 

ガツンと叱って、
それでも泣き止まなければ
脅して、罵って、

 

火に油を注ぐように次女に接し、

 

手がつけられなくなるまで泣かせては
自分はトイレに逃げ込むという

 

今考えると
恐ろしいほどの
自分勝手な対応をしていました。

次女に心から謝りたいです。

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生まれた時は「さすが2人目!」
という感じで
全く手のかからなかった次女。

 

グレーゾーンの特性のある
長女の子育てが大変すぎて、
次女は放ったまま。。
そんなスタートだった次女の子育てでした。

 

おとなしかった次女の
癇癪が勃発したのは
2歳をすぎた頃からでした。

 

イヤイヤ期かな?
と特に対応策を講じず、

相変わらず叱ってばかりだった私。

 


癇癪やぐずりが
自分の関わり方が原因で
助長されているということに

 

全く気づいていなかったのです。

 

 

私が本気で
基礎講座の学びを
我が子に実践し始めたのは、

 

4月になってからでした。

 

 

激しすぎる
幼稚園への行き渋り
始まったからです。

 

毎日、毎晩、
「明日は幼稚園?」と尋ねる次女。

 

そうだよ。

 

としか答えられない私。

 

泣きながら眠りにつく毎日。

 

朝は、
起こすのも
ご飯を食べさせるのも、
靴下を履かせるのも、

 

ご機嫌をとったり
なだめすかしたりしながら。

 

バス通園の担当の先生に
引き剥がされるようにして
バスに乗せられ、

泣き叫びながら毎日園に向かう
次女を見て、

 

本当にかわいそうで、
どうすることもできない自分が
母親失格な気がして

 

その場から逃げ去るように
家に駆け込んでいました。

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仕事ばかりに没頭して、

我が子の癇癪を放っておいた自分を
心から後悔しました。

 

脳の勉強をするたびに、

 

癇癪はその子の脳の発達が
未熟なところで起こっている。

子どもの脳の
SOSである

ということを深く理解するたびに、

 

 

次女のSOSを
力で押さえつけようとしてきた自分を
心から後悔しました。

 

 

癇癪は、お子さんのSOSです。

 

そして、
簡単に「行き渋り」
繋がっていきます。

 

 

それにお母さんが
蓋をするような関わりを続ければ

 

子どもはSOSのやり場を
無くしてしまいます。

 

私と同じような間違いを
◯◯◯さんには
辿って欲しくないのです。

 

 

癇癪

ぐずり

感情のコントロールの苦手さ

 

 

いろんな言葉で表現されますが、

 

これらの状態が起こっている脳は
ピンチの状態です。

 

人の言葉を聞いて、
スッと行動に移せるような
そんな余裕のない状態です。

 

まずは、
感情の脳
育ててあげることを
一緒にやっていきましょう^^

 

 

今やり始めれば
間に合います^^

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実は個別相談にキャンセルが
発生しました。

 

今日は、お仕事をしたい人ではなく
お子さんの相談をしたい人のために
2枠ですが、開けたいと思います。

 

今日の個別相談テーマは
下記の通り。

 

今日のお話が当てはまる人は
今日のうちに申込を
しておいてください。

 

明日は別のテーマで
お届けしていきます!

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機嫌が悪くなる子

怒ってばかりの毎日から
卒業しよう!

入学に備えてお家でできる!
ママのコミュニケーション
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【費用・時間】

・無料
・90分 

 

【場所】

・ZOOM(無料通信ビデオ通話)

 

【日時】

10日(木)10時

11日(金)10時

11日(金)12時半

*金曜日は祝日ですので、
パパと一緒に参加するのも
いいかもしれませんね!^^

 

▼個別相談に申込む▼
https://www.agentmail.jp/lp/r/1014/41828/

 

 

1年で一番大事な
2月という月

お子さんのために
過ごしてあげましょう!

 

私みたいに、
後悔しない子育てを!^^

 
 
 
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本日のメルマガはいかがでしたか?
ご感想をいただけたら嬉しいです♡
こちらのメールに返信すると、
私まで届きます^^
================
 
私には譲れない信念があります。
 
 
 
それは、
発達凸凹の子どもを育てるママこそ、
 
 
自分の人生を自分らしく
思いっきり生きないといけない!
という信念です。
 
 

幸せになることを諦めては
「いけない」と思っています。
 
 
 
なぜなら、
私たちの生き方自体が、
子どもたちの未来を作っていくからです。
 
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発達の気になる子どもが
増え続けている時代。
 
 
 
手のつけられない癇癪がある…
何度言っても同じ失敗をする…
イライラして子どもを褒められない…
 
 
 
ちょっと「人と違う」
すぐに発達障害なんじゃないかって、
レッテルを貼りたくなる世の中に、
 
 
お母さん自身も疲れてしまっている。
そんなかたがとても増えていると
感じます。
 
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育て方が悪いの…?
 
 
 
そんな風に自分を責めている
お母さんがあまりにも多い。
 
 
だけどね、断言します。
それは絶対違います!!
 
 
 
「悪い」んじゃなくて、
「知らない」だけ。
 
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だって誰も
子育てのやり方なんて教えてくれません。
 
 
最初っからうまくできる人がいたら
よっぽどそっちの方が「変」
じゃないですか!?
 
 
 
 
 
子育て中のお母さんに必要な、
子どもの成長を加速させる
発達科学コミュニケーションは、
 
 
子どもの特性を理解し、
子どもの良さを引き出す
日常のコミュニケーション術です。
 
 
 
そして、
我が子の
自分のコミュニケーションで
発達させた!
 
 
 
その経験自体が、
お母さんの専門性の「証」となり、
 
 
自分と同じように悩むママに寄り添う
「先生」として
シゴトができるようになるのが
発達科学コミュニケーション
トレーナーの仕組みです。
 
 
 
 
 
このメルマガでは
自分の手で子どもを導きたいお母さんに
子どもの発達を引き上げる
考え方や方法をお伝えしていきます。
 
 
 
そしてその先に、
あなた自身が自信を持って
子育てできるようになる未来を、
 
 
 
そんな生き生きしているお母さんの
背中をみながら育つ子供達の未来を
 
 
 
 
超絶楽しいものにする!!
 
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そんな野望を持って
このメルマガをお届けしています^^
 
 
 
 
 
子どもに愛と成長を
届ける達人となりましょう!
 
 
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現代には、子どもを発達させる薬は
ありません。
 
 
あなたのコミュニケーション(教育)
そのものが、幼児の柔軟な脳を、
育てる特効薬なのです。
 
 
 
イライラを脱ぎ捨てて、
我が子の発達を引き出せる、
幼い我が子の成長の
一瞬一瞬を心から楽しめる、
 
 
そんなママを支えることが
私の使命です。
 
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***プライベートプロフィール***
 
東京都在住。
7歳と5歳の可愛い姉妹、
爽やか系夫との4人暮らし。
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障害があっても、なくても、
貧しくても、豊かでも、
すべての子どもたちが
自分の才能を生かしながら、
ワクワクと人生を歩んでゆく。
 
 
「お母さんみたいに生きたい!」
子どもたちに
希望を与えられる生き方を
お母さんが歩めるようになること。
 
 
 
 
そんな大きな夢を抱きながら
毎日を過ごしています。
 
 
 
 
臨床心理士歴10年。
小学校教諭・特別支援学校教諭の
資格や知識を活かしながら、
教育委員会の巡回相談員や
スクールカウンセラー、
療育スタッフとして勤務。
 
 
 
 
その後、
2人の子どもを授かりました。
 
可愛い我が子の成長を切に願いつつ、
なかなか理想通りにいかない
子育てに悪戦苦闘の日々。
 
 
 
次女が2歳を過ぎた頃から始まった
ひどい癇癪や、幼稚園への行きしぶりに、
疲弊する毎日を送る中で
発達科学コミュニケーションと
出会いました。
 
 
 
もう、どん底の時でした。
自分がお母さんでいる限り
娘たちは不幸になってしまう・・・
 
 
最初から自分なんて
いなかったことにして、
 
誰か優しいお母さんのもとで
すくすく育つ娘たちを
そっと影から見ていたい・・・
 
 
 
本気でそんなことを
思っていた私を
 
 
文字通り、救ってくれたのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
 
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自分の育て方が悪いのではない!
理由は脳の発達にあったのか!
 
 
 
 
目からウロコの「常識」と
科学に基づいた具体的なテクニックで、
発コミュに取り組むこと
たった2週間!
 
 
 
あんなに振り回されていた
次女の癇癪が嘘のように
静まります。
 
 
 
今も時折、癇癪は起こしますが、
対応の軸を持てたから、
自信を持って子育てできる!
 
 
今度は、この経験と、
心理学・教育学、そして脳科学
といった自分の専門性を活かし、
たくさんのママを笑顔にしたいと
活動しています。
 
 
 
もう、誰も
孤立なんてさせないよ!^^
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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
マスタートレーナー
石澤かずこ
 
 

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