1日1分365日「育てにくい子」の未来を変える ママの一言で幼児の脳を育てる魔法のコミュニケーションレッスン - バックナンバー

ついに始まる!「感情のコントロール」に特化した「お母さんの小学校」カリキュラム!

配信時刻:2022-02-03 20:00:00

こんばんは!

0歳から子育てに悩まない!
お母さんの小学校★ななほし主宰

石澤かずこです^^

 

ついに、この8月、
発達科学コミュニケーションから

 

「感情のコントロール」が苦手な
パステルキッズのサポート体制
整えます!

 

我が子の短気をなんとかしたい方、

我が子が言葉で気持ちを
伝えられるようになって欲しい方

感情の発達について
興味のある方をお迎えして、

 

発コミュトレーナーとして
サポートできる先生を
育成します!

 

そう!
おうちだからこそデキる!

 

 

感情×ことば

 

で、
子どもをサポートするママを
「お母さんの小学校の先生」として
誕生させたいと思います!

4551cc79141c80b99b69d123ba54bf1d_s.jpg

なぜ
「感情×言葉」なのか?
というと、

 

それはズバリ!
子どもの苦痛を減らしたいから!

です。

 

発達障害やパステルの子どもたちは
実は、

感情の発達に課題のある子が
とても多いです。

 

これは、
脳の中の
「扁桃体」という場所の成長が
ゆっくりになりやすい子が
多いからなんです。

 

発達障害だから、
扁桃体がこう、とか
その逆、ということはありませんが、

 

脳の特性として
「怒り」の感情が生じやすい
脳の形状になっている子どもたち
多く見られます。

 

そして、
その怒りの感情を
上手にコントロールできない故に
本人自身もイライラしてしまったり、

周りとの衝突の
原因を作り出したりします。

 

接するお母さんも、
怒りをぶつけられると
やはり感情的になりますから、

 

本人も辛い、
周りも辛い、、、

 

ということが
起こりやすくなってしまいます。

8f81f86774c0d7b68c645322f5b27c50_s.jpg

正直私は、
感情のコントロールを
何がなんでもさせないといけないとは
思っていません。

 

脳が発達すれば、
自然に手に負えない負の感情の爆発は
おさまっていくからです!

 

とはいえ、

どんな風に、
どのくらいの期間関わってあげたら

 

怒りや癇癪の原因にある
感情の脳が育ってくるのか、は

 

その子の

年齢、
性別、
育っている環境や周りの人
特性(ADHD系なのか、ASD系なのか)

 

などによって
さまざまな様相を見せていきます。

 

2歳の癇癪と
4歳の癇癪では

全然意味合いも対応方法も
違うのです!!

 

 

だからこそ、
今まさに

 

我が子の感情のコントロールに
振り回されて困っています!

というママたちの手を借りて、
お子さん研究をしたいと
思っているのです。

 

うちの子の感情の脳は
こうやったら育ったよ!

 

そんなケーススタディの
一つ一つが、
パステルの子どもたちを
いきやすくする材料になるからです。

宿題・親子.jpg

私の目指す

「感情×言葉」専門の
発コミュトレーナー
2つのことができるようになります。

 

1つ目は、
子どもとの接し方を教えますので、
脳を発達させるプロになることが
できます!

 

2つ目は、
お子さんの感情の脳の発達の状態を
丁寧に観察しながら、

どんな言葉を使えば
本人が感情を整理できるのか?

スキンシップはどんなやり方をすると
扁桃体に届きやすくなるのか?

 

ママが実際にお子さんの
イライラや怒りを収める
お手伝いをしてあげながら、
感情の脳を発達させるプロになります!

 

 

どう感情にアプローチしたら
この子は整理できるのかな?

 

そんな風に
冷静に分析しながら
進められるよう、私がサポートしますので、

 

自然とお母さん自身のイライラも
起こりづらくなっていきますよ!^^

自分もついイライラしちゃうタイプの
ママには1石3鳥のプログラムです^^

 

 

感情のコントロールって、
みんな興味があるし、
みんな取り組みたいって思っているけど

 

確固とした専門家が
いなかったのが今までのもどかしさでした。

 

 

だからこそ、

感情のスペシャリスト
お母さんがなってあげることで
子どもたちを救ってあげて欲しいですし、

年齢別に、
2歳の先生
3歳の先生
6歳の先生・・・

と自分の専門分野を狭く深く
作ることができるのが
お母さんの小学校の仕組みにしかない
強みです!

 

 

ちょっと特別な個別相談になるので


ー2月限定
ー起業して感情×言葉の先生に
 なりたい人限定

での募集にしますね!

 

明日の朝、
正式な募集を開始しますが、
すでに昨日の予告メールで
半分ほどの個別相談の席が埋まっています。

 

募集前に満席・・
ということも過去に何度も
ありますので、

このチャンスを逃したくない人は
ぜひ返信をして

 

「感情のコントロール
 スペシャリストチームに
 入りたいです!!」

と教えてくださいね!^_−☆

 

 

正式な募集は
明日の朝8時に開始しますので
日程を開けて待っていてください!

 

【日時】

2月5日(土)13時

2月8日(火)12時半

2月9日(水)12時半

2月10日(木)10時

2月10日(木)12時半

2月11日(金)10時

2月11日(金)12時半

2月15日(火)10時

2月16日(水)12時半

 

今日はここまでです!

明日の朝8時にまたメールします!

 

 
 
================
本日のメルマガはいかがでしたか?
ご感想をいただけたら嬉しいです♡
こちらのメールに返信すると、
私まで届きます^^
================
 
私には譲れない信念があります。
 
 
 
それは、
発達凸凹の子どもを育てるママこそ、
 
 
自分の人生を自分らしく
思いっきり生きないといけない!
という信念です。
 
 

幸せになることを諦めては
「いけない」と思っています。
 
 
 
なぜなら、
私たちの生き方自体が、
子どもたちの未来を作っていくからです。
 
スクリーンショット 2021-01-24 0.45.15.png
 
 
発達の気になる子どもが
増え続けている時代。
 
 
 
手のつけられない癇癪がある…
何度言っても同じ失敗をする…
イライラして子どもを褒められない…
 
 
 
ちょっと「人と違う」
すぐに発達障害なんじゃないかって、
レッテルを貼りたくなる世の中に、
 
 
お母さん自身も疲れてしまっている。
そんなかたがとても増えていると
感じます。
 
fd13c5aaad4d377dabee1211a272f948_s.jpg
 
 
育て方が悪いの…?
 
 
 
そんな風に自分を責めている
お母さんがあまりにも多い。
 
 
だけどね、断言します。
それは絶対違います!!
 
 
 
「悪い」んじゃなくて、
「知らない」だけ。
 
positive-thinking-4933330_640.jpg
 
だって誰も
子育てのやり方なんて教えてくれません。
 
 
最初っからうまくできる人がいたら
よっぽどそっちの方が「変」
じゃないですか!?
 
 
 
 
 
子育て中のお母さんに必要な、
子どもの成長を加速させる
発達科学コミュニケーションは、
 
 
子どもの特性を理解し、
子どもの良さを引き出す
日常のコミュニケーション術です。
 
 
 
そして、
我が子の
自分のコミュニケーションで
発達させた!
 
 
 
その経験自体が、
お母さんの専門性の「証」となり、
 
 
自分と同じように悩むママに寄り添う
「先生」として
シゴトができるようになるのが
発達科学コミュニケーション
トレーナーの仕組みです。
 
 
 
 
 
このメルマガでは
自分の手で子どもを導きたいお母さんに
子どもの発達を引き上げる
考え方や方法をお伝えしていきます。
 
 
 
そしてその先に、
あなた自身が自信を持って
子育てできるようになる未来を、
 
 
 
そんな生き生きしているお母さんの
背中をみながら育つ子供達の未来を
 
 
 
 
超絶楽しいものにする!!
 
unnamed.jpg
 
 
そんな野望を持って
このメルマガをお届けしています^^
 
 
 
 
 
子どもに愛と成長を
届ける達人となりましょう!
 
 
3435901_s.jpg
 
 
 
現代には、子どもを発達させる薬は
ありません。
 
 
あなたのコミュニケーション(教育)
そのものが、幼児の柔軟な脳を、
育てる特効薬なのです。
 
 
 
イライラを脱ぎ捨てて、
我が子の発達を引き出せる、
幼い我が子の成長の
一瞬一瞬を心から楽しめる、
 
 
そんなママを支えることが
私の使命です。
 
hawaii20191116.jpg
 
 
***プライベートプロフィール***
 
東京都在住。
7歳と5歳の可愛い姉妹、
爽やか系夫との4人暮らし。
IMG_5810.jpg
 
障害があっても、なくても、
貧しくても、豊かでも、
すべての子どもたちが
自分の才能を生かしながら、
ワクワクと人生を歩んでゆく。
 
 
「お母さんみたいに生きたい!」
子どもたちに
希望を与えられる生き方を
お母さんが歩めるようになること。
 
 
 
 
そんな大きな夢を抱きながら
毎日を過ごしています。
 
 
 
 
臨床心理士歴10年。
小学校教諭・特別支援学校教諭の
資格や知識を活かしながら、
教育委員会の巡回相談員や
スクールカウンセラー、
療育スタッフとして勤務。
 
 
 
 
その後、
2人の子どもを授かりました。
 
可愛い我が子の成長を切に願いつつ、
なかなか理想通りにいかない
子育てに悪戦苦闘の日々。
 
 
 
次女が2歳を過ぎた頃から始まった
ひどい癇癪や、幼稚園への行きしぶりに、
疲弊する毎日を送る中で
発達科学コミュニケーションと
出会いました。
 
 
 
もう、どん底の時でした。
自分がお母さんでいる限り
娘たちは不幸になってしまう・・・
 
 
最初から自分なんて
いなかったことにして、
 
誰か優しいお母さんのもとで
すくすく育つ娘たちを
そっと影から見ていたい・・・
 
 
 
本気でそんなことを
思っていた私を
 
 
文字通り、救ってくれたのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
 
スクリーンショット 2019-07-29 10.10.06.png
 
 
自分の育て方が悪いのではない!
理由は脳の発達にあったのか!
 
 
 
 
目からウロコの「常識」と
科学に基づいた具体的なテクニックで、
発コミュに取り組むこと
たった2週間!
 
 
 
あんなに振り回されていた
次女の癇癪が嘘のように
静まります。
 
 
 
今も時折、癇癪は起こしますが、
対応の軸を持てたから、
自信を持って子育てできる!
 
 
今度は、この経験と、
心理学・教育学、そして脳科学
といった自分の専門性を活かし、
たくさんのママを笑顔にしたいと
活動しています。
 
 
 
もう、誰も
孤立なんてさせないよ!^^
スクリーンショット 2020-01-24 17.52.40.png
 
 
 
メルマガのバックナンバーは
こちらからご覧いただけます。
 
 
 
 
 
石澤のリアルな子育てライフの
実況中継はこちら。
ママ起業家の日常が覗けます♪
友達申請・メッセージ大歓迎です^^
 
 
 
 
-----
このメルマガは全文が著作権法によって
保護されていますが、
ご家族ご友人に限りお役に立てれば
全文の転送を前提として
共有していただいて構いません。
但し、メディア等の公に公開することは
お断りしております。
-----
 
発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
マスタートレーナー
石澤かずこ
 
 

バックナンバー一覧

1 2 3 4 5 6 7 8 9 10  Next >> {166}