1日1分365日「育てにくい子」の未来を変える ママの一言で幼児の脳を育てる魔法のコミュニケーションレッスン - バックナンバー

【募集開始】2022年こそ、ママの背中を魅せて行こう!

配信時刻:2021-12-31 06:00:00

 

おはようございます!

 

予告通り、
ただいまより、2022年最初の
個別相談会の募集を
開始いたします!

 

\5名のみ限定募集/
===============
子育ての苦労シゴトに変える!
好きな時間好きな場所で
楽しく発達支援の仕事をする!
自分の人生を諦めない
ママのための働き方個別相談会
===============

【募集内容】
・トレーナー
 
 
【応募方法】
下記のフォームで
エントリー後、
 
自動返信で届く12の質問を
提出していただきます。
 
提出を持って
エントリー完了とさせていただきます。
 
 
 
【優遇】
乳幼児期のママ支援に
興味のある方を優遇いたします。
 
備考欄に
「乳幼児期の支援に
興味があります!」などと
記入をお願いします^^
 
 
 
【個別相談の詳細】
場所:ZOOM
*設定はご自身でお願いいたします。
 
時間:約2時間
費用:無料
 
 
 
【日程】

4日(火)10時

5日(水)10時

5日(水)12時半

13日(木)12時半

18日(火)10時

18日(火)12時半

19日(水)10時

19日(水)12時半

20日(木)12時半

 

*上記のうち、5件埋まった時点で
 締め切ります。

 

▼募集詳細はこちら▼
nanahoshi-hiroba.jimdofree.com

 

 

昨日のメルマガで書いたように、
かつて私は、

 

仕事も
家事も
育児も

 

全て完璧にこなしたいと
がむしゃらに働いていました。

 

自分を犠牲にしないと
幸せは手に入らない
どこかで思い込んでいたのかも
しれません。

 

 

その結果が、
悲しい悲しい別れでした。

 

 

発達科学コミュニケーションに出会い、
トレーナーとしての生き方を
選択してきた私は

 

あの頃では考えられない
ライフスタイルを手に入れました。

 

 

この仕事の
最も素晴らしいところは、

 

自分の子育ての悩みを解決したり、
もっと我が子が伸びることを
考えること自体が、

そのままシゴトに
直結するところです。

 

 

日本には、
「仕事と家庭の両立」とか
「ライフワークバランス」

なんて言葉がありますが、

 

 

発コミュのお仕事は

 

我が子を伸ばすこと

=私のシゴト

=私の生きがい

 

つまり、
仕事と家庭の両立なんていう
概念自体がだんだんと無くなっていく
おシゴトです。

 

 

 

幼い子どもを預けてまで
仕事をする必要があるの!?

と心無い言葉をかけられたことのある
または、後ろ髪引かれながら
慣らし保育を乗り越えてきた
保育園ママ

 

 

社会から
取り残されたような感覚に
耐えながら、
それでも、「3歳までは」
一緒にいてあげたほうがいいから。

 

と自分の生きがいを
押さえ込んできた幼稚園ママ

 

 

 

もっと自由
子育てもシゴトも
楽しむ方法があることを
知って欲しいと思っています。

 

 

何度も言いますが
トレーナーの仕事が
自分のライフワークとして
成立するか否かは、

 

まさに
子育てにおいて悩んでいる
悩みの深さと比例します。

 

悩みの深さが深いほど、
それを乗り越えた時に
誰よりも人に寄り添える
力になるからです。

 

もちろん、乗り越えるところは
私がしっかりサポートします^^

 

 

発達凸凹の子どもたちは
人一倍繊細で、

大人の常識で子育てしようと
しようものなら、

全くうまくいきません。

 

 

枠にはまらない子どもたちは
それだけ、
難しく感じる子育てを
私たちに投げかけてきます。

 

 

ただね、
私は思うんです。

 

 

うまくいかない!

この子は一体何なんだ!?

 

 

その苦しさの部分
その子にしかない大きな可能性が
眠っているって。

 

 

「普通」の枠に
はまりこんでしまう個性なんて
面白くありません。

 

それだけ幼少期に
尖った個性を光らせる子どもたちは
本来社会のであるべきなんです。

 

 

だけれども、
それを誰も教えてくれない。

 

支えてもくれない。

 

 

だからお母さんが
一人で孤立しながら
どんどん苦しくなってしまう。

 

 

そんな社会のまま
放っておいて良いわけがないんです。

 

 

◯◯◯さんのお子さんが
◯◯◯さんを選んで
生まれてきたことには

かけがえのない意味があるんです。

 

 

子どもって
そういうものだと思います。

 

 

4年前、
私のもとにやってきた
小さな命に大きな意味があったのと
同じように。

 

 

2022年こそ、
お母さんが自分のために
もっと貪欲になって良い!

 

かっこいいじゃないですか、
自分の生きがいに向かって
進むお母さんの背中って^^

 

 

大晦日だからこそ、
◯◯◯さんに考えて欲しいこと。

 

 

2022年、

どうやって

生きていく?

 

 

私たちを選んで
生まれてきてくれた
子どもたちに

 

堂々と背中を魅せられる

 

そんな女性を私は誰よりも応援します^^

 

 

\5名のみ限定募集/
===============
子育ての苦労シゴトに変える!
好きな時間好きな場所で
楽しく発達支援の仕事をする!
自分の人生を諦めない
ママのための働き方個別相談会
===============

【募集内容】
・トレーナー
 
 
【応募方法】
下記のフォームで
エントリー後、
 
自動返信で届く12の質問を
提出していただきます。
 
提出を持って
エントリー完了とさせていただきます。
 
 
 
【優遇】
乳幼児期のママ支援に
興味のある方を優遇いたします。
 
備考欄に
「乳幼児期の支援に
興味があります!」などと
記入をお願いします^^
 
 
 
【個別相談の詳細】
場所:ZOOM
*設定はご自身でお願いいたします。
 
時間:約2時間
費用:無料
 
 
 
【日程】

4日(火)10時

5日(水)10時

5日(水)12時半

13日(木)12時半

18日(火)10時

18日(火)12時半

19日(水)10時

19日(水)12時半

20日(木)12時半

 

*上記のうち、5件埋まった時点で
 締め切ります。

 

▼募集詳細はこちら▼
nanahoshi-hiroba.jimdofree.com

 

 

予告通り、21時半にも
もう一度同様の募集をします。

もしもそれまでに
埋まっちゃったらごめんなさい!

 

 

2022年のスタートダッシュの
チケットは、

 

2021年のうちに
手に入れてくださいね^^

 

 

では、また、夜に!

 

 
 
================
本日のメルマガはいかがでしたか?
ご感想をいただけたら嬉しいです♡
こちらのメールに返信すると、
私まで届きます^^
================
 
私には譲れない信念があります。
 
 
 
それは、
発達凸凹の子どもを育てるママこそ、
 
 
自分の人生を自分らしく
思いっきり生きないといけない!
という信念です。
 
 

幸せになることを諦めては
「いけない」と思っています。
 
 
 
なぜなら、
私たちの生き方自体が、
子どもたちの未来を作っていくからです。
 
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発達の気になる子どもが
増え続けている時代。
 
 
 
手のつけられない癇癪がある…
何度言っても同じ失敗をする…
イライラして子どもを褒められない…
 
 
 
ちょっと「人と違う」
すぐに発達障害なんじゃないかって、
レッテルを貼りたくなる世の中に、
 
 
お母さん自身も疲れてしまっている。
そんなかたがとても増えていると
感じます。
 
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育て方が悪いの…?
 
 
 
そんな風に自分を責めている
お母さんがあまりにも多い。
 
 
だけどね、断言します。
それは絶対違います!!
 
 
 
「悪い」んじゃなくて、
「知らない」だけ。
 
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だって誰も
子育てのやり方なんて教えてくれません。
 
 
最初っからうまくできる人がいたら
よっぽどそっちの方が「変」
じゃないですか!?
 
 
 
 
 
子育て中のお母さんに必要な、
子どもの成長を加速させる
発達科学コミュニケーションは、
 
 
子どもの特性を理解し、
子どもの良さを引き出す
日常のコミュニケーション術です。
 
 
 
そして、
我が子の
自分のコミュニケーションで
発達させた!
 
 
 
その経験自体が、
お母さんの専門性の「証」となり、
 
 
自分と同じように悩むママに寄り添う
「先生」として
シゴトができるようになるのが
発達科学コミュニケーション
トレーナーの仕組みです。
 
 
 
 
 
このメルマガでは
自分の手で子どもを導きたいお母さんに
子どもの発達を引き上げる
考え方や方法をお伝えしていきます。
 
 
 
そしてその先に、
あなた自身が自信を持って
子育てできるようになる未来を、
 
 
 
そんな生き生きしているお母さんの
背中をみながら育つ子供達の未来を
 
 
 
 
超絶楽しいものにする!!
 
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そんな野望を持って
このメルマガをお届けしています^^
 
 
 
 
 
子どもに愛と成長を
届ける達人となりましょう!
 
 
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現代には、子どもを発達させる薬は
ありません。
 
 
あなたのコミュニケーション(教育)
そのものが、幼児の柔軟な脳を、
育てる特効薬なのです。
 
 
 
イライラを脱ぎ捨てて、
我が子の発達を引き出せる、
幼い我が子の成長の
一瞬一瞬を心から楽しめる、
 
 
そんなママを支えることが
私の使命です。
 
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***プライベートプロフィール***
 
東京都在住。
7歳と5歳の可愛い姉妹、
爽やか系夫との4人暮らし。
IMG_5810.jpg
 
障害があっても、なくても、
貧しくても、豊かでも、
すべての子どもたちが
自分の才能を生かしながら、
ワクワクと人生を歩んでゆく。
 
 
「お母さんみたいに生きたい!」
子どもたちに
希望を与えられる生き方を
お母さんが歩めるようになること。
 
 
 
 
そんな大きな夢を抱きながら
毎日を過ごしています。
 
 
 
 
臨床心理士歴10年。
小学校教諭・特別支援学校教諭の
資格や知識を活かしながら、
教育委員会の巡回相談員や
スクールカウンセラー、
療育スタッフとして勤務。
 
 
 
 
その後、
2人の子どもを授かりました。
 
可愛い我が子の成長を切に願いつつ、
なかなか理想通りにいかない
子育てに悪戦苦闘の日々。
 
 
 
次女が2歳を過ぎた頃から始まった
ひどい癇癪や、幼稚園への行きしぶりに、
疲弊する毎日を送る中で
発達科学コミュニケーションと
出会いました。
 
 
 
もう、どん底の時でした。
自分がお母さんでいる限り
娘たちは不幸になってしまう・・・
 
 
最初から自分なんて
いなかったことにして、
 
誰か優しいお母さんのもとで
すくすく育つ娘たちを
そっと影から見ていたい・・・
 
 
 
本気でそんなことを
思っていた私を
 
 
文字通り、救ってくれたのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
 
スクリーンショット 2019-07-29 10.10.06.png
 
 
自分の育て方が悪いのではない!
理由は脳の発達にあったのか!
 
 
 
 
目からウロコの「常識」と
科学に基づいた具体的なテクニックで、
発コミュに取り組むこと
たった2週間!
 
 
 
あんなに振り回されていた
次女の癇癪が嘘のように
静まります。
 
 
 
今も時折、癇癪は起こしますが、
対応の軸を持てたから、
自信を持って子育てできる!
 
 
今度は、この経験と、
心理学・教育学、そして脳科学
といった自分の専門性を活かし、
たくさんのママを笑顔にしたいと
活動しています。
 
 
 
もう、誰も
孤立なんてさせないよ!^^
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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
マスタートレーナー
石澤かずこ
 
 

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