1日1分365日「育てにくい子」の未来を変える ママの一言で幼児の脳を育てる魔法のコミュニケーションレッスン - バックナンバー

【吉野さん応援雛形202110】叱り方

配信時刻:2012-09-24 14:30:00

今日は子どもの脳に届く
「叱り方」についてお話しします。

 

発達障害やパステルの子どもたちが
共通して抱える苦手さとして
感情のコントロールがあります。

 

思い通りにならないと
癇癪を起こす子が多いのは
そのせいなのですが、

 

癇癪のある子のお母さんが
本当によく陥る悩み事は、
「最初は優しくしなくちゃ、と
癇癪に付き合うのだけど、
最終的に強く怒鳴りつけてしまう」

 

ということですよね。

 

発達科学コミュニケーションでは
「褒め方」ばかりが
注目されますが、実は、
「叱り方」についても
とても大切にしているんですよ^^

 

今回、幼児のママチームを率いる
マスターの石澤さん
発コミュで・・

というか、
発達業界ではじめての
癇癪持ちのための「叱り方」の本
を書いてくれたので私の読者さんにも
プレゼントさせていただきます^^

2021年10月「叱り方」表紙.jpg

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書籍の中には、
石澤さんからの特別オファーも
ありますので、
この土日でぜひゆっくりと読んでください^^

 

バトンを渡しますので
石澤さんに直接話してもらいましょう。

IMG_1245.JPG

初めまして!

ママの一言で
幼児のぐずりをピタッととめて
発達をグーンと加速する!

発達科学コミュニケーション
マスタートレーナーの石澤です^^

 

私は、凸凹キッズたちが大好きです。

なぜなら、彼らはみんな
ココロの奥にキラキラひかる
純粋な原石を
必ず持っているからです。

 

それを見つけて磨いてあげたい。
お母さんが我が子の原石を
見つけて磨けるようになって欲しい。

 

そんな思いで発コミュのトレーナーを
しています。

 

私にもなかなか個性的な(笑)
2人の娘がいます。

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今では、マスタートレーナーとして
ママをトレーナーに
育成する立場でお仕事をさせて
いただいていますが、

 

3年前の私の子育ては
それはそれはひどいものでした(涙)

 

右も左もわからずにスタートした子育て。

 

癇癪がひどく、
気に入らないことがあると、
火がついたように泣き出し、
何をしても泣き止まない娘。

 

途方に暮れて、
大泣きする娘を抱き抱えて歩く私に、

通りすがりの知らない人がこんな言葉を投げつけました。

「ダメな母親。」

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自分がダメなお母さんだから、
この子に悲しい思いをさせてしまう。

 

私はどんどん子育ての自信を
無くしていきました。

 

もう、過去の私のように、
誰にも相談できず
1人で苦しむママを増やしたくない。

 

そう願って、
私は発コミュトレーナーに
なると決めました。

 

2人の娘がお母さんになる頃には、

子育てに最初から迷わない、
助けてくれる人といつでも繋がれる

 

そんな優しい世界を
作りたいと思ったからです。

乳幼児検診とか、
パパママ学級とかで
発コミュが学べるようにできたらいいな。
そんな夢をいただいています。

 

 

だけど、私一人では、
壮大な夢を叶えることは
難しい。。

 

もしも、◯◯◯さんが
一緒に夢を追いかけてくれるなら
不可能と思えるくらい大きなことだって
成し遂げられるんじゃないか。

 

そう私は思っています^^

 

 

 

今回、◯◯◯さんに
読んでいただきたくて作った小冊子は、

ちょっとタブー視されちゃう
「叱り方」について!

 

癇癪のある子って
まるで地雷を避けるように、
子どものご機嫌を伺う子育てに
なりがちですよね。

 

叱るなんて、
とんでもない!

 

私もそう思っていました。
(だって、叱っても
 癇癪ひどくなるだけですし・・)

 

だけど!

 

それって間違ってた!
癇癪持ちにも「叱る」は必要!
だけど、そこには、
正しい方法と順番があるのです!

 


小冊子の中にたっぷり書きましたので、
ぜひ、まずは手にとって
読んでいただけると嬉しいです^^

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ぜひ、どう感じたか、
◯◯◯さんのご感想や
想いを聞かせていただけたら
とても嬉しいです^^

 

 

吉野さんのメルマガ読者の
◯◯◯さん、

そしてお届けする機会をくださった
吉野さん、

 

ありがとうございました!^^

 

 

吉野さんにお返ししまーす!

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石澤さんからは以上です^^

 

「褒める」と同じくらい
「叱る」は奥が深いんですよ〜^^

ぜひ、書籍で学んでくださいね!

 

では!

 

 

 
 
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ご感想をいただけたら嬉しいです♡
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私まで届きます^^
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私には譲れない信念があります。
 
 
 
それは、
発達凸凹の子どもを育てるママこそ、
 
 
自分の人生を自分らしく
思いっきり生きないといけない!
という信念です。
 
 

幸せになることを諦めては
「いけない」と思っています。
 
 
 
なぜなら、
私たちの生き方自体が、
子どもたちの未来を作っていくからです。
 
スクリーンショット 2021-01-24 0.45.15.png
 
 
発達の気になる子どもが
増え続けている時代。
 
 
 
手のつけられない癇癪がある…
何度言っても同じ失敗をする…
イライラして子どもを褒められない…
 
 
 
ちょっと「人と違う」
すぐに発達障害なんじゃないかって、
レッテルを貼りたくなる世の中に、
 
 
お母さん自身も疲れてしまっている。
そんなかたがとても増えていると
感じます。
 
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育て方が悪いの…?
 
 
 
そんな風に自分を責めている
お母さんがあまりにも多い。
 
 
だけどね、断言します。
それは絶対違います!!
 
 
 
「悪い」んじゃなくて、
「知らない」だけ。
 
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だって誰も
子育てのやり方なんて教えてくれません。
 
 
最初っからうまくできる人がいたら
よっぽどそっちの方が「変」
じゃないですか!?
 
 
 
 
 
子育て中のお母さんに必要な、
子どもの成長を加速させる
発達科学コミュニケーションは、
 
 
子どもの特性を理解し、
子どもの良さを引き出す
日常のコミュニケーション術です。
 
 
 
そして、
我が子の
自分のコミュニケーションで
発達させた!
 
 
 
その経験自体が、
お母さんの専門性の「証」となり、
 
 
自分と同じように悩むママに寄り添う
「先生」として
シゴトができるようになるのが
発達科学コミュニケーション
トレーナーの仕組みです。
 
 
 
 
 
このメルマガでは
自分の手で子どもを導きたいお母さんに
子どもの発達を引き上げる
考え方や方法をお伝えしていきます。
 
 
 
そしてその先に、
あなた自身が自信を持って
子育てできるようになる未来を、
 
 
 
そんな生き生きしているお母さんの
背中をみながら育つ子供達の未来を
 
 
 
 
超絶楽しいものにする!!
 
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そんな野望を持って
このメルマガをお届けしています^^
 
 
 
 
 
子どもに愛と成長を
届ける達人となりましょう!
 
 
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現代には、子どもを発達させる薬は
ありません。
 
 
あなたのコミュニケーション(教育)
そのものが、幼児の柔軟な脳を、
育てる特効薬なのです。
 
 
 
イライラを脱ぎ捨てて、
我が子の発達を引き出せる、
幼い我が子の成長の
一瞬一瞬を心から楽しめる、
 
 
そんなママを支えることが
私の使命です。
 
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***プライベートプロフィール***
 
東京都在住。
7歳と5歳の可愛い姉妹、
爽やか系夫との4人暮らし。
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障害があっても、なくても、
貧しくても、豊かでも、
すべての子どもたちが
自分の才能を生かしながら、
ワクワクと人生を歩んでゆく。
 
 
「お母さんみたいに生きたい!」
子どもたちに
希望を与えられる生き方を
お母さんが歩めるようになること。
 
 
 
 
そんな大きな夢を抱きながら
毎日を過ごしています。
 
 
 
 
臨床心理士歴10年。
小学校教諭・特別支援学校教諭の
資格や知識を活かしながら、
教育委員会の巡回相談員や
スクールカウンセラー、
療育スタッフとして勤務。
 
 
 
 
その後、
2人の子どもを授かりました。
 
可愛い我が子の成長を切に願いつつ、
なかなか理想通りにいかない
子育てに悪戦苦闘の日々。
 
 
 
次女が2歳を過ぎた頃から始まった
ひどい癇癪や、幼稚園への行きしぶりに、
疲弊する毎日を送る中で
発達科学コミュニケーションと
出会いました。
 
 
 
もう、どん底の時でした。
自分がお母さんでいる限り
娘たちは不幸になってしまう・・・
 
 
最初から自分なんて
いなかったことにして、
 
誰か優しいお母さんのもとで
すくすく育つ娘たちを
そっと影から見ていたい・・・
 
 
 
本気でそんなことを
思っていた私を
 
 
文字通り、救ってくれたのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
 
スクリーンショット 2019-07-29 10.10.06.png
 
 
自分の育て方が悪いのではない!
理由は脳の発達にあったのか!
 
 
 
 
目からウロコの「常識」と
科学に基づいた具体的なテクニックで、
発コミュに取り組むこと
たった2週間!
 
 
 
あんなに振り回されていた
次女の癇癪が嘘のように
静まります。
 
 
 
今も時折、癇癪は起こしますが、
対応の軸を持てたから、
自信を持って子育てできる!
 
 
今度は、この経験と、
心理学・教育学、そして脳科学
といった自分の専門性を活かし、
たくさんのママを笑顔にしたいと
活動しています。
 
 
 
もう、誰も
孤立なんてさせないよ!^^
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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
マスタートレーナー
石澤かずこ
 
 

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