1日1分365日「育てにくい子」の未来を変える ママの一言で幼児の脳を育てる魔法のコミュニケーションレッスン - バックナンバー

3日で学校を退学!?「学校で超問題児」だった子のママが自分の夢を描けるようになった実話

配信時刻:2021-08-10 08:00:00

おはようございます!石澤です^^

 

突然ですが、
◯◯◯さんには
絶対に叶えたい夢はありますか?

 

実は8月5日〜7日。
トレーナーとして活動するママたちと
起業家のオンライン合宿に
参加してきました。

 

 

3日間の合宿で
一体何をしていたのかというと、

 

それぞれが、
本気で自分の夢を探す
3日間を過ごしました。

 

大人になると、
そんなに簡単に「夢」なんて
口にしないですし、

毎日、日常に追われていると
本当に自分がやりたいことなんて
考えることもしないかもしれません。

 

 

だけど、
私たちは、
自分の「やりたい」を見つけることに
絶対に手を抜きません。

 

なぜならば、
強い想いのある人にしか
子どもたちに未来を見せてあげることが
できないからなんです。

 

 

個別相談をしていると
よくこんなお母さんに出会います。

 

「目の前の子育てが大変すぎて
 未来のことなんて考えられません」

「自分のやりたいことなんて
 今は考えられません」

 

 

私もそうだったので
とてもよくわかります。

 

だけど、厳しい言い方ですが、
そのまま何もしなければ
人生は現状から変わることはありません。

 

抜け出す「努力」
絶対に必要になります。

 

 

もっと言うと
「夢がない」「やりたいことがない」
と過ごしているママの元では

 

「夢がない」「やりたいことがない」
と言う子どもたちに育ってしまいます。

 

 

ママが暮らしている「今」と
180度違う人生を
子どもだけが送るなんて
ほぼあり得ないですよね。

 

凸凹があると言うことは、
人より苦手なところがある分
人にはない力を必ず持っています。

人の脳ってそうできているんです。

 

 

その可能性を
お母さんが「夢がない」暮らしを
続けることで

知らず知らずのうちに
芽を摘んでしまっている事に
気づいてください。

 

 

夢を描くって
実はすごくすごく大変です。

自分と深く会話をしないと
絶対に見つからないからです。

 

時には
思い出したくなかった過去や
見たくなかった自分の現状と
向き合わなくてはいけません。


自分一人で「夢」って
描くことが難しい。

だから、仲間の力を借りて、
「一生懸命」自分の夢と向き合うことを
私たちは手を抜かないのです。

 

 

一緒に合宿に参加したママは
こんな夢を思い出し、語ってくれました。

 

『私、海外に住みたいです!』

 

 

この夢は、
実はご主人と結婚する前に
二人で誓った夢だったそうなのです。

 

娘さんの子育てが大変すぎて
いっときは忘れていたご自身の夢を
彼女はこの合宿で思い出しました。

 

 

このママは
今年の5月に
トレーナー養成講座に入りました。

出会った時は、
小学校1年生の娘ちゃんが
あまりにも問題ばかり起こすので

ママは毎日泣いていました。

 

しかも!
なんと小学校を3日で退学になる!
と言う武勇伝を持っている
超・凸凹キッズな娘さんです。

 

 

夢を思い出していく過程で
彼女は泣きながらこんなエピソードを
語ってくれました。

 

「一緒に海外にすもう!
 そんな風に夢を語り合って結婚した
 私たち夫婦でしたが、

 現実は甘くなく、
 次第に目の前のことに追われて
 すれ違いの日々を過ごすように
 なっていきました。

 

 そんな私たち夫婦を
 繋ぎ止めてくれたのが
 娘の結久です。

 3日で小学校を退学になるほど
 私の娘は大変な子でした。

 

 保育園時代は毎日問題を起こして
 先生から呼び出しされる。

 私は毎日毎日泣きながら
 子育てをしていました。

 

 私一人ではもうどうにもできない!
 私は夫を頼るようになりました。

 

 娘は、私たち夫婦を
 繋ぎ止めてくれるために
 大変な子育てをさせてくれていると
 思うようになりました。

 

 その時思い出したんです。
 娘の名前に込めた思いを。

 

 『家族が永久に結ばれるように、
  結久』

 

 娘のおかげで発コミュに出会って
 娘のおかげで、こうして夢を
 思い出すことができました。

 だから、私は、
 3日で退学になるほどの娘の
 いいところが伸び伸び伸びていく
 海外の環境で

 娘を育てたいです!

 家族全員の夢を
 私が叶えます!!」

 

 

私と出会った数ヶ月前は
ちょうど娘ちゃんが
一つ目の小学校を退学になり、

次に入学した学校でも
校長先生に呼び出され、
学校に行けなくなる・・

 

そんな最中だった彼女が
目をキラキラさせて、
自分が家族の夢を叶えるんだ!と
語ってくれる姿に

 

心から感動しました。

 

 

ママが起業するって
こういうことだと思います。

 

家で稼ぐ?

自分らしく自由にシゴトする?

 

そんな綺麗事の世界じゃない。
本気で自分の人生と
向き合うことに挑戦したいママのための
人生の選択肢

「起業」だと
私は思います。

 

自分にも
子どもにも

 

真剣に体当たりできるお母さんって
本当にかっこいいって
私は思います。

 

 

◯◯◯さんが
自分の夢を叶える方法として、


発コミュトレーナーになることを
選択肢に入れてくれたら嬉しいです^^

 

 

今日はここまで!
今日もたくさんのママと
個別相談でお話しする予定です。

 

今日お話しされる方、
ぜひ、あなたの夢も
聞かせてくださいね!^^

 

では!

 
 
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私には譲れない信念があります。
 
 
 
それは、
発達凸凹の子どもを育てるママこそ、
 
 
自分の人生を自分らしく
思いっきり生きないといけない!
という信念です。
 
 

幸せになることを諦めては
「いけない」と思っています。
 
 
 
なぜなら、
私たちの生き方自体が、
子どもたちの未来を作っていくからです。
 
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発達の気になる子どもが
増え続けている時代。
 
 
 
手のつけられない癇癪がある…
何度言っても同じ失敗をする…
イライラして子どもを褒められない…
 
 
 
ちょっと「人と違う」
すぐに発達障害なんじゃないかって、
レッテルを貼りたくなる世の中に、
 
 
お母さん自身も疲れてしまっている。
そんなかたがとても増えていると
感じます。
 
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育て方が悪いの…?
 
 
 
そんな風に自分を責めている
お母さんがあまりにも多い。
 
 
だけどね、断言します。
それは絶対違います!!
 
 
 
「悪い」んじゃなくて、
「知らない」だけ。
 
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だって誰も
子育てのやり方なんて教えてくれません。
 
 
最初っからうまくできる人がいたら
よっぽどそっちの方が「変」
じゃないですか!?
 
 
 
 
 
子育て中のお母さんに必要な、
子どもの成長を加速させる
発達科学コミュニケーションは、
 
 
子どもの特性を理解し、
子どもの良さを引き出す
日常のコミュニケーション術です。
 
 
 
そして、
我が子の
自分のコミュニケーションで
発達させた!
 
 
 
その経験自体が、
お母さんの専門性の「証」となり、
 
 
自分と同じように悩むママに寄り添う
「先生」として
シゴトができるようになるのが
発達科学コミュニケーション
トレーナーの仕組みです。
 
 
 
 
 
このメルマガでは
自分の手で子どもを導きたいお母さんに
子どもの発達を引き上げる
考え方や方法をお伝えしていきます。
 
 
 
そしてその先に、
あなた自身が自信を持って
子育てできるようになる未来を、
 
 
 
そんな生き生きしているお母さんの
背中をみながら育つ子供達の未来を
 
 
 
 
超絶楽しいものにする!!
 
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そんな野望を持って
このメルマガをお届けしています^^
 
 
 
 
 
子どもに愛と成長を
届ける達人となりましょう!
 
 
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現代には、子どもを発達させる薬は
ありません。
 
 
あなたのコミュニケーション(教育)
そのものが、幼児の柔軟な脳を、
育てる特効薬なのです。
 
 
 
イライラを脱ぎ捨てて、
我が子の発達を引き出せる、
幼い我が子の成長の
一瞬一瞬を心から楽しめる、
 
 
そんなママを支えることが
私の使命です。
 
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***プライベートプロフィール***
 
東京都在住。
7歳と5歳の可愛い姉妹、
爽やか系夫との4人暮らし。
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障害があっても、なくても、
貧しくても、豊かでも、
すべての子どもたちが
自分の才能を生かしながら、
ワクワクと人生を歩んでゆく。
 
 
「お母さんみたいに生きたい!」
子どもたちに
希望を与えられる生き方を
お母さんが歩めるようになること。
 
 
 
 
そんな大きな夢を抱きながら
毎日を過ごしています。
 
 
 
 
臨床心理士歴10年。
小学校教諭・特別支援学校教諭の
資格や知識を活かしながら、
教育委員会の巡回相談員や
スクールカウンセラー、
療育スタッフとして勤務。
 
 
 
 
その後、
2人の子どもを授かりました。
 
可愛い我が子の成長を切に願いつつ、
なかなか理想通りにいかない
子育てに悪戦苦闘の日々。
 
 
 
次女が2歳を過ぎた頃から始まった
ひどい癇癪や、幼稚園への行きしぶりに、
疲弊する毎日を送る中で
発達科学コミュニケーションと
出会いました。
 
 
 
もう、どん底の時でした。
自分がお母さんでいる限り
娘たちは不幸になってしまう・・・
 
 
最初から自分なんて
いなかったことにして、
 
誰か優しいお母さんのもとで
すくすく育つ娘たちを
そっと影から見ていたい・・・
 
 
 
本気でそんなことを
思っていた私を
 
 
文字通り、救ってくれたのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
 
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自分の育て方が悪いのではない!
理由は脳の発達にあったのか!
 
 
 
 
目からウロコの「常識」と
科学に基づいた具体的なテクニックで、
発コミュに取り組むこと
たった2週間!
 
 
 
あんなに振り回されていた
次女の癇癪が嘘のように
静まります。
 
 
 
今も時折、癇癪は起こしますが、
対応の軸を持てたから、
自信を持って子育てできる!
 
 
今度は、この経験と、
心理学・教育学、そして脳科学
といった自分の専門性を活かし、
たくさんのママを笑顔にしたいと
活動しています。
 
 
 
もう、誰も
孤立なんてさせないよ!^^
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発達科学コミュニケーション
マスタートレーナー
石澤かずこ
 
 

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