1日1分365日「育てにくい子」の未来を変える ママの一言で幼児の脳を育てる魔法のコミュニケーションレッスン - バックナンバー

「空気が読めない」子の将来のカギを握るのは、◯◯◯さんご自身の生き方です

配信時刻:2021-06-14 08:00:00

おはようございます^^

 

なぜ、私が、
発達グレーっ子、特に

 

空気を読むこと、

一つのことならしっかりできるけど
いくつもをバランスよく
意識を向けながら
マルチタスクすること

要領よく、満遍なく
いろんなことをこなすこと・・・

 

 

が、苦手な
子どもたちに焦点を
当てているかというと、

 

こういった苦手さが
今の日本の社会の今ある会社

仕事をしようとした時に
大きな壁になり、
本人たちを苦しめていることを
知ったからです。

 

 

大人の発達グレーゾーンの方の
本音の研究をすればするほど、

 

幼いうちのこういった、
本人の苦手さに早く気づいて、

 

かつ、
得意なところを
伸ばし続けてあげられたら、

 

 

大人になって、
こんな苦しみを
抱えることなく

生きていくことができたのではないか。

 

 

この想いがどんどんと
強くなっていったからです。

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「発達障害」と
診断をもらえる人は、
わずか数パーセント。

 

その何倍もの方、
(統計によっては、全人口の20%
 近くがグレーゾーンである
 との数字もあるくらい)

 

が、
凸凹はあるけれど、
診断がつくほどではない!

 

というレベルの方達です。

 

 

彼らが最も苦しんでいるのは、
自分に対しての

自信のなさ。

 

 

ある大人の発達グレーゾーンの
方は、

 

「発達障害そのものよりも
 二次障がいの方が辛い」

 

とはっきりおっしゃっています。

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家族に理解されないこと

職場でも理解されないこと

自分自身も、自分のことが
理解できないこと

 

 

そんな苦しさと戦いながら、

苦手なマルチタスクを
一生懸命こなそうと
日々必死で生きている姿を

 

研究を進める中で
たくさん知りました。

 

 

もっと幼いうちに
できることはないのだろうか?

 

 

そんな想いが
私の中でどんどんと
強くなっていきました。

 

そして、
彼らが本来は得意な力として
発揮されるべき、

素晴らしい
パステルカラー
(発達の凸凹)


 

潰されることなく、
活かしながらいきて行けるよう
支えるためには、

 

私たち、母親の
生き方が重要であるという
一つの結論に達しました。

 

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子どもたちは、
お母さんが大好きです。

 

そして、
子どもたちは、
私たちお母さんの生き方に
大きな影響を受けています。

 

良くも、悪くも、
私たちの生き方そのものが
子どもたちの未来に
大きな影響を与えていくのです。

 

それは紛れも無い事実。

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◯◯◯さん、

あなたは、お子さんに
どんな影響を
与えていきたいですか?

 

今のままではいやだ。


だけど、

何をどうしていったらいいか
正直わからない。。


◯◯◯さんが
そう感じておられるなら、
私が相談に乗ります^^

こっそりメールください^^

 

 

今日はここまで^^

また明日!

 
 
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本日のメルマガはいかがでしたか?
ご感想をいただけたら嬉しいです♡
こちらのメールに返信すると、
私まで届きます^^
================
 
私には譲れない信念があります。
 
 
 
それは、
発達凸凹の子どもを育てるママこそ、
 
 
自分の人生を自分らしく
思いっきり生きないといけない!
という信念です。
 
 

幸せになることを諦めては
「いけない」と思っています。
 
 
 
なぜなら、
私たちの生き方自体が、
子どもたちの未来を作っていくからです。
 
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発達の気になる子どもが
増え続けている時代。
 
 
 
手のつけられない癇癪がある…
何度言っても同じ失敗をする…
イライラして子どもを褒められない…
 
 
 
ちょっと「人と違う」
すぐに発達障害なんじゃないかって、
レッテルを貼りたくなる世の中に、
 
 
お母さん自身も疲れてしまっている。
そんなかたがとても増えていると
感じます。
 
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育て方が悪いの…?
 
 
 
そんな風に自分を責めている
お母さんがあまりにも多い。
 
 
だけどね、断言します。
それは絶対違います!!
 
 
 
「悪い」んじゃなくて、
「知らない」だけ。
 
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だって誰も
子育てのやり方なんて教えてくれません。
 
 
最初っからうまくできる人がいたら
よっぽどそっちの方が「変」
じゃないですか!?
 
 
 
 
 
子育て中のお母さんに必要な、
子どもの成長を加速させる
発達科学コミュニケーションは、
 
 
子どもの特性を理解し、
子どもの良さを引き出す
日常のコミュニケーション術です。
 
 
 
そして、
我が子の
自分のコミュニケーションで
発達させた!
 
 
 
その経験自体が、
お母さんの専門性の「証」となり、
 
 
自分と同じように悩むママに寄り添う
「先生」として
シゴトができるようになるのが
発達科学コミュニケーション
トレーナーの仕組みです。
 
 
 
 
 
このメルマガでは
自分の手で子どもを導きたいお母さんに
子どもの発達を引き上げる
考え方や方法をお伝えしていきます。
 
 
 
そしてその先に、
あなた自身が自信を持って
子育てできるようになる未来を、
 
 
 
そんな生き生きしているお母さんの
背中をみながら育つ子供達の未来を
 
 
 
 
超絶楽しいものにする!!
 
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そんな野望を持って
このメルマガをお届けしています^^
 
 
 
 
 
子どもに愛と成長を
届ける達人となりましょう!
 
 
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現代には、子どもを発達させる薬は
ありません。
 
 
あなたのコミュニケーション(教育)
そのものが、幼児の柔軟な脳を、
育てる特効薬なのです。
 
 
 
イライラを脱ぎ捨てて、
我が子の発達を引き出せる、
幼い我が子の成長の
一瞬一瞬を心から楽しめる、
 
 
そんなママを支えることが
私の使命です。
 
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***プライベートプロフィール***
 
東京都在住。
7歳と5歳の可愛い姉妹、
爽やか系夫との4人暮らし。
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障害があっても、なくても、
貧しくても、豊かでも、
すべての子どもたちが
自分の才能を生かしながら、
ワクワクと人生を歩んでゆく。
 
 
「お母さんみたいに生きたい!」
子どもたちに
希望を与えられる生き方を
お母さんが歩めるようになること。
 
 
 
 
そんな大きな夢を抱きながら
毎日を過ごしています。
 
 
 
 
臨床心理士歴10年。
小学校教諭・特別支援学校教諭の
資格や知識を活かしながら、
教育委員会の巡回相談員や
スクールカウンセラー、
療育スタッフとして勤務。
 
 
 
 
その後、
2人の子どもを授かりました。
 
可愛い我が子の成長を切に願いつつ、
なかなか理想通りにいかない
子育てに悪戦苦闘の日々。
 
 
 
次女が2歳を過ぎた頃から始まった
ひどい癇癪や、幼稚園への行きしぶりに、
疲弊する毎日を送る中で
発達科学コミュニケーションと
出会いました。
 
 
 
もう、どん底の時でした。
自分がお母さんでいる限り
娘たちは不幸になってしまう・・・
 
 
最初から自分なんて
いなかったことにして、
 
誰か優しいお母さんのもとで
すくすく育つ娘たちを
そっと影から見ていたい・・・
 
 
 
本気でそんなことを
思っていた私を
 
 
文字通り、救ってくれたのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
 
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自分の育て方が悪いのではない!
理由は脳の発達にあったのか!
 
 
 
 
目からウロコの「常識」と
科学に基づいた具体的なテクニックで、
発コミュに取り組むこと
たった2週間!
 
 
 
あんなに振り回されていた
次女の癇癪が嘘のように
静まります。
 
 
 
今も時折、癇癪は起こしますが、
対応の軸を持てたから、
自信を持って子育てできる!
 
 
今度は、この経験と、
心理学・教育学、そして脳科学
といった自分の専門性を活かし、
たくさんのママを笑顔にしたいと
活動しています。
 
 
 
もう、誰も
孤立なんてさせないよ!^^
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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
マスタートレーナー
石澤かずこ
 
 

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