1日1分365日「育てにくい子」の未来を変える ママの一言で幼児の脳を育てる魔法のコミュニケーションレッスン - バックナンバー

<残3枠>◯◯◯さんのお子さんは「障害児」なのですか?

配信時刻:2021-03-26 08:00:00

おはようございます!石澤です^^

4月の個別相談会は
残り3枠となりました!

 

みなさんが書いてくださる、

我が子の専門家になりたい!

もう誰かに頼り続ける子育ては
卒業したい!

自分も誰かに
手を差し伸べられる人になりたい!

 

そんな想いに感動しています^^

 

\残り3枠/

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この個別相談は4月限定です!

▼お申し込み▼
https://www.agentmail.jp/form/ht/25986/1/

 

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◯◯◯さんは、
「お子さんは障害児なのですか?」
と聞かれたら、

 

なんと答えますか?

 

 

実際に私は、
この仕事を始めてから
何度か聞かれたことがあります。

 

ダイレクトに聞かれることは
そんなに多くはないですが、

 

「ああ、お子さん、
 障害児さんなんですね・・」
という、なんとも、かわいそうな
聞いてはいけないことを聞いてしまった
と言う雰囲気を
相手から感じることがあります。

 

私、
これをなんとかしたいんです。

 

日本人は、
何かと人にレッテルを付けたがります。

そして無意識に
そのレッテルで
相手を判断してしまいます。

 

 

もちろん、

薬を処方するときや、
必要なサポートを受けるために


診断をつけることが
大事な場面もあります。

 

 

だけど、その診断は
あくまでもその子を表す
一つの要素でしかないと思うんです。

 

「自閉症の」〇〇ちゃん

じゃなくて、

 

〇〇ちゃんの持っている特性や個性の
一つに「自閉症」がある、
と私は考える人です。

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私が、門下生や
個別相談にきてくださった方へ
いつもお話しするのは、

 

発達科学コミュニケーションは
「障害児のための教育」
ではありませんよ。

と言うことです。

 

 

発達科学コミュニケーションは
「人の脳を伸ばす
 コミュニケーションメソッドです」
といつもお話しします。

 


脳科学的に考えて、

発達支援は、
脳を伸ばしたい人、全員に
必要なモノです。

 

定型発達の子であろうと、
発達のグレーゾーンであろうと
発達障害の診断があろうと、
大人であろうと、
老人であろうと。。。

 

脳を伸ばす!
と言うことを諦めていない人には
全員!

 

発達科学コミュニケーションを
利用して欲しい!
と思っています。

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私は、元々発達障害を専門にした
臨床心理士でした。

 

なぜ、それをやめてまで、
この発コミュを広めるシゴトを
しているかというと、

 

〇〇障害、
〇〇疾患、
〇〇症候群、

 

と言う「レッテル」を
わざわざ子供達につけなくても

の発達支援ができれば
必ず子どもたちは
それぞれの歩幅で伸びていく!
と言うことを知ってしまったからです。

 

ここ数日、
メルマガで何度もお伝えしている通り、
私は、

 

〇〇障害のあの子、
ではなく

絵の上手な〇〇ちゃん^^

 

と、障害のある子もない子も
ともに育つ世界を作りたいんです。

 

子供に障害があるから、
お母さんんが孤立する。

 

この世の中の悲しい図式を
ぶっ壊しちゃいたいんです。

 

 

私のチームのみんなの中には
やっぱりグレーゾーンの子の
お母さんが多いです。

 

だけどみんな、
キラキラしてます。

起業したり、在宅ワークを
楽しんだりしているメンバーも
たくさんいます。

 

出会った時は、
子育ての悩みのど真ん中にいて、
くらい目をしていたママたちが、

仲間の力も借りながら、
次第に、「私はこれをやりたい!」と
やりがいまで見つけていきます。

 

だけど中には、
私には無理・・と最初から
挑戦することを諦めてしまう人も
大勢います。

 

 

発達障害のある子のママは
キラキラしてはいけないのでしょうか?

 

起業したり、在宅ワークをして
人生を楽しんではいけないのでしょうか?

 

やりがいのある仕事を
手に入れてはいけないのでしょうか?

 

 

「障害児の親らしく」
生きていかないといけない
そんな世の中の暗黙の了解が
あるような気がして、

 

私はすごく悲しいです。

 

私は、こんな世界を
子どもたちに手渡したくないんです。

 

 

だから発コミュでは、
学びたい人は学んでよし。

在宅ワークしたい人はしてよし。

起業したい人はしてよし。

 

と言う、
お母さんの生きがいまで
サポートするカリキュラムを
作っているのです。

 

 

あくまでも、
私が目指す世界に賛同してくれる
ママと私も仲間になりたいと
思っていますので、

 

私の考えが正しい!
と押し通すつもりはありません^^

 

 

レッテルの壁を壊そう!

ママの孤立をゼロにしよう!!

肩身が狭い思いをしている親子が
胸をはって歩ける時代を作ろう!!

 

そう思う人がいたら、
一緒に世界を変えましょう^^

 

どうやるのか?
どんなカリキュラムがあるのか?
◯◯◯さんだったら、
こんな未来の可能性があるよ!

個別相談で
全てをお話しします^^

 

\残り3枠/

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この個別相談は4月限定です!

▼お申し込み詳細▼
https://www.agentmail.jp/form/ht/25986/1/

 

【個別相談3つの特典】

・お子さまの発達チェック

感情のコントロールを育てる
 サポートプラン

・子育ての経験を活かして
 在宅のシゴトをするなら?
 お仕事シュミレーションプラン

 

*あなたの経験を
 困っているママのために
 生かしていけるお仕事プランまで
 ご提案します^^ 
 (希望の方のみ)

 

【費用・時間】

無料(先着15名様)
 15名様以降は通常費用45,000円


・約90分 

 

【場所】

・ZOOM(無料通信ビデオ通話)

 

【日程】

4月9日(金)12時~14時

4月9日(金)14時~16時

4月10日(土)10時~12時

4月10日(土)12時~14時

4月10日(土)14時~16時

 

*無料相談の枠はあと3枠です。

 

子どものために
「私が」伸ばしてあげられる
ママになりたい!方は
お申し込みください^^

 

▼お申し込み▼
https://www.agentmail.jp/form/ht/25986/1/

 

 
 
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本日のメルマガはいかがでしたか?
ご感想をいただけたら嬉しいです♡
こちらのメールに返信すると、
私まで届きます^^
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私には譲れない信念があります。
 
 
 
それは、
発達凸凹の子どもを育てるママこそ、
 
 
自分の人生を自分らしく
思いっきり生きないといけない!
という信念です。
 
 

幸せになることを諦めては
「いけない」と思っています。
 
 
 
なぜなら、
私たちの生き方自体が、
子どもたちの未来を作っていくからです。
 
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発達の気になる子どもが
増え続けている時代。
 
 
 
手のつけられない癇癪がある…
何度言っても同じ失敗をする…
イライラして子どもを褒められない…
 
 
 
ちょっと「人と違う」
すぐに発達障害なんじゃないかって、
レッテルを貼りたくなる世の中に、
 
 
お母さん自身も疲れてしまっている。
そんなかたがとても増えていると
感じます。
 
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育て方が悪いの…?
 
 
 
そんな風に自分を責めている
お母さんがあまりにも多い。
 
 
だけどね、断言します。
それは絶対違います!!
 
 
 
「悪い」んじゃなくて、
「知らない」だけ。
 
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だって誰も
子育てのやり方なんて教えてくれません。
 
 
最初っからうまくできる人がいたら
よっぽどそっちの方が「変」
じゃないですか!?
 
 
 
 
 
子育て中のお母さんに必要な、
子どもの成長を加速させる
発達科学コミュニケーションは、
 
 
子どもの特性を理解し、
子どもの良さを引き出す
日常のコミュニケーション術です。
 
 
 
そして、
我が子の
自分のコミュニケーションで
発達させた!
 
 
 
その経験自体が、
お母さんの専門性の「証」となり、
 
 
自分と同じように悩むママに寄り添う
「先生」として
シゴトができるようになるのが
発達科学コミュニケーション
トレーナーの仕組みです。
 
 
 
 
 
このメルマガでは
自分の手で子どもを導きたいお母さんに
子どもの発達を引き上げる
考え方や方法をお伝えしていきます。
 
 
 
そしてその先に、
あなた自身が自信を持って
子育てできるようになる未来を、
 
 
 
そんな生き生きしているお母さんの
背中をみながら育つ子供達の未来を
 
 
 
 
超絶楽しいものにする!!
 
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そんな野望を持って
このメルマガをお届けしています^^
 
 
 
 
 
子どもに愛と成長を
届ける達人となりましょう!
 
 
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現代には、子どもを発達させる薬は
ありません。
 
 
あなたのコミュニケーション(教育)
そのものが、幼児の柔軟な脳を、
育てる特効薬なのです。
 
 
 
イライラを脱ぎ捨てて、
我が子の発達を引き出せる、
幼い我が子の成長の
一瞬一瞬を心から楽しめる、
 
 
そんなママを支えることが
私の使命です。
 
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***プライベートプロフィール***
 
東京都在住。
7歳と5歳の可愛い姉妹、
爽やか系夫との4人暮らし。
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障害があっても、なくても、
貧しくても、豊かでも、
すべての子どもたちが
自分の才能を生かしながら、
ワクワクと人生を歩んでゆく。
 
 
「お母さんみたいに生きたい!」
子どもたちに
希望を与えられる生き方を
お母さんが歩めるようになること。
 
 
 
 
そんな大きな夢を抱きながら
毎日を過ごしています。
 
 
 
 
臨床心理士歴10年。
小学校教諭・特別支援学校教諭の
資格や知識を活かしながら、
教育委員会の巡回相談員や
スクールカウンセラー、
療育スタッフとして勤務。
 
 
 
 
その後、
2人の子どもを授かりました。
 
可愛い我が子の成長を切に願いつつ、
なかなか理想通りにいかない
子育てに悪戦苦闘の日々。
 
 
 
次女が2歳を過ぎた頃から始まった
ひどい癇癪や、幼稚園への行きしぶりに、
疲弊する毎日を送る中で
発達科学コミュニケーションと
出会いました。
 
 
 
もう、どん底の時でした。
自分がお母さんでいる限り
娘たちは不幸になってしまう・・・
 
 
最初から自分なんて
いなかったことにして、
 
誰か優しいお母さんのもとで
すくすく育つ娘たちを
そっと影から見ていたい・・・
 
 
 
本気でそんなことを
思っていた私を
 
 
文字通り、救ってくれたのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
 
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自分の育て方が悪いのではない!
理由は脳の発達にあったのか!
 
 
 
 
目からウロコの「常識」と
科学に基づいた具体的なテクニックで、
発コミュに取り組むこと
たった2週間!
 
 
 
あんなに振り回されていた
次女の癇癪が嘘のように
静まります。
 
 
 
今も時折、癇癪は起こしますが、
対応の軸を持てたから、
自信を持って子育てできる!
 
 
今度は、この経験と、
心理学・教育学、そして脳科学
といった自分の専門性を活かし、
たくさんのママを笑顔にしたいと
活動しています。
 
 
 
もう、誰も
孤立なんてさせないよ!^^
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発達科学コミュニケーション
マスタートレーナー
石澤かずこ
 
 

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