1日1分365日「育てにくい子」の未来を変える ママの一言で幼児の脳を育てる魔法のコミュニケーションレッスン - バックナンバー

行き渋りのジレンマ

配信時刻:2021-03-15 08:00:00

 

もうすぐ4月。

下の子がようやく幼稚園へ。
子どもの手がようやく離れる!
やっと自由な時間が手に入る!

 

だけど・・・

 

 

行き渋りのジレンマ
ママを悩ませる大きな要因です。

 

悩み・女性.jpg

おはようございます!

ママの一言で
幼児のぐずりをピタッと止めて
発達をグーンと加速する!

発達科学コミュニケーション
マスタートレーナーの石澤です^^

 

 

冒頭に書いた心の声と葛藤は
まさに3年前の私
ちょうど今頃感じていた
ジレンマです。

 

ようやく長い長い
ワンオペ、密着子育てが終わり、

4月から自分が一人になれる時間が
やってくる!!!

 

 

幼稚園ママにとって
こんなに待ち遠しいことって
ないんじゃないでしょうか?

 

いくら愛しい我が子とはいえ、
生まれてから、何年間も
寝ても冷めてもずーっと側で過ごす。

 

こちらの言葉も
うまく届かないし、

自分の思った通りには
何一つ進まない。

 

買い物一つ行くのも一苦労だし、
いっときはトイレにだって
一人で行けない・・・

 

 

そんな数年が
もうすぐ終わると思ったら

 

 

あれもしたい!

これもしたい!

 

 

と心踊るのは当然です^^

春・ウキウキ・楽しみ・ジャンプ.jpg

私はこのタイミングで

 

自分にしかできない仕事を
やってみたい!

挑戦してみたい!!!

私も何か、
社会に貢献したい!!!

 

と心の底でワクワクしながら
3月を過ごしていたことを
鮮明に記憶しています。

 

 

当時書いていたノートに
「Hが幼稚園に行ったらやりたいこと」

というリストが残っているくらい(笑)

 

 

もしかすると、
コロナで自宅に缶詰の今、

幼稚園ママじゃなくても
同じように春からの新生活が
待ち遠しい気持ちは

共感しあえるんじゃないでしょうか?

 

 

◯◯◯さんは
自由な時間ができたら、
何をしたいですか?^^

ノート・メモ・ボールペン.jpg

しかし、

ワクワクする反面、
私はこんな気持ちも持っていました。

 

癇癪持ちで、
気持ちが不安定な我が子。

 

ママとうまく離れることが
できるだろうか?

 

うまく幼稚園に行けるだろうか?

 

 

もしかしたら、
「行きたくない」って
泣くんじゃないか・・・?

 

癇癪・ぐずりに悩まされてきた
ママにとって、

先の読めない不安は
常に付きまとうものです。

 

そして、きっと
こういう考え方に
だんだんとシフトしていきます。

 

 

やっぱり、自分のやりたいことは
子供が落ち着いてからにしよう。

 

 

経験者の私には痛いほどわかります。

 

そして、経験者だからこそ、
◯◯◯さんに伝えたいことが
あります。

 

 

それは、
子どもの癇癪・ぐずり・行きしぶりは

 

時が解決してくれるものでは
ないということです。

 

特に発達の凸凹が
背景に絡んでいる場合は、
適切な関わり方をしてあげない限り
悪化することも十分あります。

 

だから、
逆説的に聞こえるかも
しれませんが、

 

環境の変化が起こる前に、
お母さんが先に動くこと
大事になるのです。

ポイント.jpg

 

では、どんな風に動けばいいのか?

次回のメルマガで
解説していきます。

 

一足早く知りたい方は
こちらの書籍に大事なことは
全て書いてあるので、

参考にしてください^^
期間限定でダウンロードできるように
してあります^^

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*登録されたメールアドレスに
 自動返信で書籍をお届けします^^


*届かないな〜と思った方は、
 ①プロモーションに入っている
  (Gmailの場合よくあります)
 ②メールアドレスの登録ミス

という可能性がありますので、
ご確認くださいね!

 

 

では、また明日!

 
 
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本日のメルマガはいかがでしたか?
ご感想をいただけたら嬉しいです♡
こちらのメールに返信すると、
私まで届きます^^
================
 
私には譲れない信念があります。
 
 
 
それは、
発達凸凹の子どもを育てるママこそ、
 
 
自分の人生を自分らしく
思いっきり生きないといけない!
という信念です。
 
 

幸せになることを諦めては
「いけない」と思っています。
 
 
 
なぜなら、
私たちの生き方自体が、
子どもたちの未来を作っていくからです。
 
スクリーンショット 2021-01-24 0.45.15.png
 
 
発達の気になる子どもが
増え続けている時代。
 
 
 
手のつけられない癇癪がある…
何度言っても同じ失敗をする…
イライラして子どもを褒められない…
 
 
 
ちょっと「人と違う」
すぐに発達障害なんじゃないかって、
レッテルを貼りたくなる世の中に、
 
 
お母さん自身も疲れてしまっている。
そんなかたがとても増えていると
感じます。
 
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育て方が悪いの…?
 
 
 
そんな風に自分を責めている
お母さんがあまりにも多い。
 
 
だけどね、断言します。
それは絶対違います!!
 
 
 
「悪い」んじゃなくて、
「知らない」だけ。
 
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だって誰も
子育てのやり方なんて教えてくれません。
 
 
最初っからうまくできる人がいたら
よっぽどそっちの方が「変」
じゃないですか!?
 
 
 
 
 
子育て中のお母さんに必要な、
子どもの成長を加速させる
発達科学コミュニケーションは、
 
 
子どもの特性を理解し、
子どもの良さを引き出す
日常のコミュニケーション術です。
 
 
 
そして、
我が子の
自分のコミュニケーションで
発達させた!
 
 
 
その経験自体が、
お母さんの専門性の「証」となり、
 
 
自分と同じように悩むママに寄り添う
「先生」として
シゴトができるようになるのが
発達科学コミュニケーション
トレーナーの仕組みです。
 
 
 
 
 
このメルマガでは
自分の手で子どもを導きたいお母さんに
子どもの発達を引き上げる
考え方や方法をお伝えしていきます。
 
 
 
そしてその先に、
あなた自身が自信を持って
子育てできるようになる未来を、
 
 
 
そんな生き生きしているお母さんの
背中をみながら育つ子供達の未来を
 
 
 
 
超絶楽しいものにする!!
 
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そんな野望を持って
このメルマガをお届けしています^^
 
 
 
 
 
子どもに愛と成長を
届ける達人となりましょう!
 
 
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現代には、子どもを発達させる薬は
ありません。
 
 
あなたのコミュニケーション(教育)
そのものが、幼児の柔軟な脳を、
育てる特効薬なのです。
 
 
 
イライラを脱ぎ捨てて、
我が子の発達を引き出せる、
幼い我が子の成長の
一瞬一瞬を心から楽しめる、
 
 
そんなママを支えることが
私の使命です。
 
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***プライベートプロフィール***
 
東京都在住。
7歳と5歳の可愛い姉妹、
爽やか系夫との4人暮らし。
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障害があっても、なくても、
貧しくても、豊かでも、
すべての子どもたちが
自分の才能を生かしながら、
ワクワクと人生を歩んでゆく。
 
 
「お母さんみたいに生きたい!」
子どもたちに
希望を与えられる生き方を
お母さんが歩めるようになること。
 
 
 
 
そんな大きな夢を抱きながら
毎日を過ごしています。
 
 
 
 
臨床心理士歴10年。
小学校教諭・特別支援学校教諭の
資格や知識を活かしながら、
教育委員会の巡回相談員や
スクールカウンセラー、
療育スタッフとして勤務。
 
 
 
 
その後、
2人の子どもを授かりました。
 
可愛い我が子の成長を切に願いつつ、
なかなか理想通りにいかない
子育てに悪戦苦闘の日々。
 
 
 
次女が2歳を過ぎた頃から始まった
ひどい癇癪や、幼稚園への行きしぶりに、
疲弊する毎日を送る中で
発達科学コミュニケーションと
出会いました。
 
 
 
もう、どん底の時でした。
自分がお母さんでいる限り
娘たちは不幸になってしまう・・・
 
 
最初から自分なんて
いなかったことにして、
 
誰か優しいお母さんのもとで
すくすく育つ娘たちを
そっと影から見ていたい・・・
 
 
 
本気でそんなことを
思っていた私を
 
 
文字通り、救ってくれたのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
 
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自分の育て方が悪いのではない!
理由は脳の発達にあったのか!
 
 
 
 
目からウロコの「常識」と
科学に基づいた具体的なテクニックで、
発コミュに取り組むこと
たった2週間!
 
 
 
あんなに振り回されていた
次女の癇癪が嘘のように
静まります。
 
 
 
今も時折、癇癪は起こしますが、
対応の軸を持てたから、
自信を持って子育てできる!
 
 
今度は、この経験と、
心理学・教育学、そして脳科学
といった自分の専門性を活かし、
たくさんのママを笑顔にしたいと
活動しています。
 
 
 
もう、誰も
孤立なんてさせないよ!^^
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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
マスタートレーナー
石澤かずこ
 
 

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