1日1分365日「育てにくい子」の未来を変える ママの一言で幼児の脳を育てる魔法のコミュニケーションレッスン - バックナンバー

子どもの幸福度、日本の結果は

配信時刻:2021-01-04 08:00:00

幼児のぐずりをピタッと止めて
発達をグーンと加速する!

発達科学コミュニケーション
マスタートレーナーの石澤です^^

 


日本の子どもたちの
精神的幸福度は

「世界ワースト2」

 

そんな報道を目にされた方も
いらっしゃるかもしれません。

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昨日、ユニセフの月間報告が
我が家に届きました。

 

この手のニュース、
見慣れてしまっては
絶対にいけないと私は考えます。

他人事ではないし、
「仕方のないこと」でもない。

 

今目の前にいる子どもたちが
当事者として立たされている
現実です。

 

 

今回のユニセフの調査では、

「精神的幸福度」

「身体的健康」

「スキル」

の3つの軸で
世界38カ国の子供たちを比較しています。

 

日本の結果は、

「身体的健康」は世界で1位。

一方で、
「精神的健康」は
世界でワースト2位。

 

 

この現実は
今子育てをしている
私たち世代が重く受け止めないと
いけない事実ではないでしょうか。

 

体は健康なのに、
心が健康ではない。

 

これが日本の現状です。

 

 

5歳〜14歳の子どもの死亡率が
世界で最も低いのに、

 

15歳〜19歳で
自ら命をたつ子どもが
世界で2番目に多いのが日本です。

 

 

その子どもたちを作り上げているのは
紛れもなく、私たち大人です。

 

子ども・泣く.jpg

 

調査によると、
家族からのサポートが
大きいと感じている子

精神的な幸福度が高いそうです。

 

日本に目を向ける前に、
まず、目の前にいる我が子に
目を向けないといけません。

 

 

私が発達科学コミュニケーションを
広めたい!と活動する理由は、

 

「自分って結構いいじゃん!」
って思いながら、
子どもたちが大人になっていく社会を
作りたいからです。

 

そのためには、
「自分って結構いいじゃん!」
と思えるお母さん

まず増やさなくてはいけません。

 

子どもだけ良くなるということは
ありえないからです。

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発達科学コミュニケーションの
お仕事で、
まず取り組んでもらうのは、

 

目の前の子供を
笑顔にすることです。

 

徹底的に、
自分の子育てを良くしてもらいます。

 

子どもを幸せにできるのは
親子のコミュニケーション。

 

これ以上も
これ以下もないから。

 

だから、
仕事なんだけど、
まずは自分の子育てに
全力で向き合ってもらいます。

 

そして、お母さん、
あなた自身の自信も
しっかりと回復していきましょう。

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最初は
癇癪が酷くて手がつけられない子が
とても多いです。

 

辛いのは子どもです。

 

お母さんも辛い。
それは誰よりも共感します。

だけど、
そこで止まってはいけない。

 

今と同じ行動の繰り返しで
今より良くなることは
ないはずです。

 

だったら、
まずは、

 

覚悟を決めて
目の前の我が子を
笑顔にするために全力を注いでください。

 

必ずあなたの経験が
誰かの光になって
役立つ時が来るから。

 

まず、我が子が
「どうせ自分なんて」と
言わなくてすむように

お母さんの手でしてあげてください。

 

 

覚悟を持って
本気で変えたいなら、

ただ学ぶのではなく、

「この経験をいつか誰かの
 役に立てるんだ!」

というこころづもりで
取り組んでください。

 

 

必ず、
あなたのお子さんの幸せに
返っていきます。

 

 

個別相談で
あなたの悩みを聞かせてください^^

一緒に、
お子さんを幸せにする方法を
考えていきましょう^^

 

▼発コミュを学び、シゴトにかえる!
 子どもに幸せを手渡すお母さんに
 なるための個別相談会

https://nanahoshi-hiroba.jimdofree.com/

 

 

発コミュがあったから
日本の子どもたちは幸せになった。

 

そう語り継がれる未来を
私は作りたいです^^

 

 

今日はここまで。
最後まで読んでくださり
ありがとうございました!

 

 
 
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ご感想をいただけたら嬉しいです♡
こちらのメールに返信すると、
私まで届きます^^
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私には譲れない信念があります。
 
 
 
それは、
発達凸凹の子どもを育てるママこそ、
 
 
自分の人生を自分らしく
思いっきり生きないといけない!
という信念です。
 
 

幸せになることを諦めては
「いけない」と思っています。
 
 
 
なぜなら、
私たちの生き方自体が、
子どもたちの未来を作っていくからです。
 
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発達の気になる子どもが
増え続けている時代。
 
 
 
手のつけられない癇癪がある…
何度言っても同じ失敗をする…
イライラして子どもを褒められない…
 
 
 
ちょっと「人と違う」
すぐに発達障害なんじゃないかって、
レッテルを貼りたくなる世の中に、
 
 
お母さん自身も疲れてしまっている。
そんなかたがとても増えていると
感じます。
 
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育て方が悪いの…?
 
 
 
そんな風に自分を責めている
お母さんがあまりにも多い。
 
 
だけどね、断言します。
それは絶対違います!!
 
 
 
「悪い」んじゃなくて、
「知らない」だけ。
 
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だって誰も
子育てのやり方なんて教えてくれません。
 
 
最初っからうまくできる人がいたら
よっぽどそっちの方が「変」
じゃないですか!?
 
 
 
 
 
子育て中のお母さんに必要な、
子どもの成長を加速させる
発達科学コミュニケーションは、
 
 
子どもの特性を理解し、
子どもの良さを引き出す
日常のコミュニケーション術です。
 
 
 
そして、
我が子の
自分のコミュニケーションで
発達させた!
 
 
 
その経験自体が、
お母さんの専門性の「証」となり、
 
 
自分と同じように悩むママに寄り添う
「先生」として
シゴトができるようになるのが
発達科学コミュニケーション
トレーナーの仕組みです。
 
 
 
 
 
このメルマガでは
自分の手で子どもを導きたいお母さんに
子どもの発達を引き上げる
考え方や方法をお伝えしていきます。
 
 
 
そしてその先に、
あなた自身が自信を持って
子育てできるようになる未来を、
 
 
 
そんな生き生きしているお母さんの
背中をみながら育つ子供達の未来を
 
 
 
 
超絶楽しいものにする!!
 
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そんな野望を持って
このメルマガをお届けしています^^
 
 
 
 
 
子どもに愛と成長を
届ける達人となりましょう!
 
 
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現代には、子どもを発達させる薬は
ありません。
 
 
あなたのコミュニケーション(教育)
そのものが、幼児の柔軟な脳を、
育てる特効薬なのです。
 
 
 
イライラを脱ぎ捨てて、
我が子の発達を引き出せる、
幼い我が子の成長の
一瞬一瞬を心から楽しめる、
 
 
そんなママを支えることが
私の使命です。
 
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***プライベートプロフィール***
 
東京都在住。
7歳と5歳の可愛い姉妹、
爽やか系夫との4人暮らし。
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障害があっても、なくても、
貧しくても、豊かでも、
すべての子どもたちが
自分の才能を生かしながら、
ワクワクと人生を歩んでゆく。
 
 
「お母さんみたいに生きたい!」
子どもたちに
希望を与えられる生き方を
お母さんが歩めるようになること。
 
 
 
 
そんな大きな夢を抱きながら
毎日を過ごしています。
 
 
 
 
臨床心理士歴10年。
小学校教諭・特別支援学校教諭の
資格や知識を活かしながら、
教育委員会の巡回相談員や
スクールカウンセラー、
療育スタッフとして勤務。
 
 
 
 
その後、
2人の子どもを授かりました。
 
可愛い我が子の成長を切に願いつつ、
なかなか理想通りにいかない
子育てに悪戦苦闘の日々。
 
 
 
次女が2歳を過ぎた頃から始まった
ひどい癇癪や、幼稚園への行きしぶりに、
疲弊する毎日を送る中で
発達科学コミュニケーションと
出会いました。
 
 
 
もう、どん底の時でした。
自分がお母さんでいる限り
娘たちは不幸になってしまう・・・
 
 
最初から自分なんて
いなかったことにして、
 
誰か優しいお母さんのもとで
すくすく育つ娘たちを
そっと影から見ていたい・・・
 
 
 
本気でそんなことを
思っていた私を
 
 
文字通り、救ってくれたのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
 
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自分の育て方が悪いのではない!
理由は脳の発達にあったのか!
 
 
 
 
目からウロコの「常識」と
科学に基づいた具体的なテクニックで、
発コミュに取り組むこと
たった2週間!
 
 
 
あんなに振り回されていた
次女の癇癪が嘘のように
静まります。
 
 
 
今も時折、癇癪は起こしますが、
対応の軸を持てたから、
自信を持って子育てできる!
 
 
今度は、この経験と、
心理学・教育学、そして脳科学
といった自分の専門性を活かし、
たくさんのママを笑顔にしたいと
活動しています。
 
 
 
もう、誰も
孤立なんてさせないよ!^^
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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
マスタートレーナー
石澤かずこ
 
 

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