1日1分365日「育てにくい子」の未来を変える ママの一言で幼児の脳を育てる魔法のコミュニケーションレッスン - バックナンバー

私も最初は秘書でした。一番成長できて、一番学べるのが秘書というポジションです

配信時刻:2020-12-19 09:30:00

おはようございます!

幼児のぐずりをピタッと止めて
発達をグーンと加速する!

発達科学コミュニケーション
マスタートレーナーの石澤です^^

 

 

私は起業して、
もうすぐ、まる3年が経ちます。

 

 

今では、ありがたいことに
たくさんの仲間を率いる
発コミュのリーダーとして
お仕事をさせていただいている
私ですが、

 

この仕事の原点は
「秘書」としてのスタートでした。

 

 

発達科学コミュニケーションの
創始者である

吉野加容子さんの初代秘書として
発コミュについても、
起業の「き」の字も、
知らない状態から、

 

師匠のすぐそばで全てを
見聞きし学び、

 

自分の子育てに生かしながら、
研究を深め、

 

自分に置き換えながら
実践に変えてきて今があります。

 

 

それがちょうど年前なのです。

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と、いうか、
飛び込んだ当初は、
自分の子育てもままならない状態

 

毎日、
「幼稚園行きたくない」と
泣き叫ぶ次女に対し、

どう接していいのか途方にくれ、

 

自分の育て方のせいで
この子の情緒はこんなに
不安定なのかもしれない

 

と本気で思い込み、

 

日曜日の夜が怖い。。。

 

 

そんなお母さんでした。

 

 

そんな状態の私が、
なぜ、秘書という大それた
(ように聞こえる)仕事に
挑戦しようと思ったのか?

 

 

それは、単純に

「やってみたい!」

と思ったからです。

 

 

吉野さんが、
そして発コミュが目指している
子どもたちの未来図に

ものすごく魅力を感じ、
自分もそこに向かって
ともに力を合わせたい!!

 

そう心から思ったからです。

 

 

私にできるかどうか?

なんて考えませんでした^^

 

 

やりたい!

私が求めていた仕事はこれだ!

 

 

そんな気持ちが先行して、
飛び込んだ結果、

 

自分の子育てまで良くなっちゃって、

幸せすぎる
家族との時間まで
プレゼントしてもらい、

 

さらには、
社会のために自分は役に立っている!

 

という確かな感覚を持ちながら
毎日を過ごせる「志事」
出会わせていただきました。

 

 

秘書というポジションは
ある意味、
チームリーダーの分身です。

 

誰よりも近くで

石澤の考えを学び、感じ、
誰よりも成長できる
ポジションです。

 

厳密にいうと、
私がやっていたのは
「戦略秘書」と言って

起業家になること前提の秘書でした。

 

月商7桁を稼げるようになったら
交代していく
精鋭育成を兼ねている秘書でした。

 

 

今回、私が募集しているのは
交代のない、
チームの中核で私と一緒に
二人三脚で歩んでくださる

マネージャーポジションです。

だから、
「専属」リサーチャーとしても
あなたの力を育成していきます。

 

 

秘書の種類は違うけれど、

 

雑用として考えることは
一切ありませんし、

事務要員は求めていません。

 

請負の仕事だと思っている人
何かを教えてもらえると
思っている受け身の人は

 

容赦無く個別相談で
お断りをしています^^

 

 

石澤と一緒に
発達の世界を変えたいんだ!

 

障害のある・なしに関わらず
すべての子どもたちが
誰かに必要とされ、

自分の強みを活かしながら
ワクワクと育つ世界を

 

創りたいんだ!!!

 

 

そんな思いのある自立した方
一緒に仕事がしたいと
思っています^^

 

 

現在勤めてくださっている
スーパー秘書に育ってくれた
貞永さんも、

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(これはチームのみんなに
 貞永さんに秘書決まったよ〜と
 お知らせした時の写真。
 懐かしい♡)

 

今ではリサーチャーの
リーダーを務め、


誰よりも記事を書くことがうまく
誰よりも研究することがうまく
誰よりも我が子に発コミュを
丁寧に実践できる人に育ちました。

 

 

貞永さんには
次の大きなリーダーポジションを
任せていきたいため、

 

秘書のポジション交代。

 

 

今回は
その動きに伴った
募集です。

(やばい、泣きそう。笑
 秘書って、私にとって
 分身みたいに大事な存在なのです^^)

 

 

ですから、
一度採用が決まったら
数ヶ月、数年は空きの出ない
ポジションな訳です。

 

滅多にないチャンス、ということですね^^

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こんなカフェワークだって
1月からできちゃいます♪

 

 

◯◯◯さんは
子供達にどんな背中を見せたいですか?

 

在宅で働く方法があるんだよ、
という新しい仕事のスタイルを
子供に教えたくて

発コミュのお仕事を
始める人もたくさんいます。

 

 

思いや夢を
ぜひ、聞かせてください^^

 

 

個別相談でお待ちしています!

 

 

================

子育ての苦労を仕事に変える!
 発達凸凹の子のママが
 自分の経験を強みにし
好きな場所、好きな時間で
 働く道を
手に入れる!
 
  秘書+専属リサーチャー 
    個別相談会
 
================
 
 
【募集内容】
・専属リサーチャー兼秘書
・リサーチャー
 
 
【報酬】
月額5万円程度
 
これ以外に
リサーチャーとして記事を書くと
1記事当たり2~3000円の報酬を
得ることができます。
 
 
 
【募集条件】
詳細は下記のメルマガ
及び申し込みフォームの記載を
ご確認ください。
 
▼募集詳細の書いたメルマガ
 
▼申し込みフォーム
https://www.agentmail.jp/form/ht/24159/1/
 
 
 
 
【応募方法】
下記のフォームで
エントリー後、
 
自動返信で届く【3つの課題】を
提出していただきます。
 
提出を持って
エントリー完了とさせていただきます。
 
 
 
【個別相談(面接)の詳細】
場所:ZOOM
 *設定はご自身でお願いいたします。
 
時間:約1〜2時間
費用:無料
 
 
▼申し込みの詳細はこちらから▼
https://www.agentmail.jp/form/ht/24159/1/
 
上記リンクが飛べない方は
こちらをクリックするか
コピー&ペーストしてください^^
 
 
 
 
 
私にもできますか?
 
という質問には
お答え致しません。
 
 
できるかどうか?
 
 
 
ではなく、
 
やるからできる!
のです^^
 
 
 
 
 
やる!
と決めて飛び込めば
必ずやれるのです^^
 
 
 
◯◯◯さんの挑戦を
お待ちしております^^
 
 
 
================
本日のメルマガはいかがでしたか?
ご感想をいただけたら嬉しいです♡
こちらのメールに返信すると、
私まで届きます^^
================
 
私には譲れない信念があります。
 
 
 
それは、
発達凸凹の子どもを育てるママこそ、
 
 
自分の人生を自分らしく
思いっきり生きないといけない!
という信念です。
 
 

幸せになることを諦めては
「いけない」と思っています。
 
 
 
なぜなら、
私たちの生き方自体が、
子どもたちの未来を作っていくからです。
 
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発達の気になる子どもが
増え続けている時代。
 
 
 
手のつけられない癇癪がある…
何度言っても同じ失敗をする…
イライラして子どもを褒められない…
 
 
 
ちょっと「人と違う」
すぐに発達障害なんじゃないかって、
レッテルを貼りたくなる世の中に、
 
 
お母さん自身も疲れてしまっている。
そんなかたがとても増えていると
感じます。
 
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育て方が悪いの…?
 
 
 
そんな風に自分を責めている
お母さんがあまりにも多い。
 
 
だけどね、断言します。
それは絶対違います!!
 
 
 
「悪い」んじゃなくて、
「知らない」だけ。
 
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だって誰も
子育てのやり方なんて教えてくれません。
 
 
最初っからうまくできる人がいたら
よっぽどそっちの方が「変」
じゃないですか!?
 
 
 
 
 
子育て中のお母さんに必要な、
子どもの成長を加速させる
発達科学コミュニケーションは、
 
 
子どもの特性を理解し、
子どもの良さを引き出す
日常のコミュニケーション術です。
 
 
 
そして、
我が子の
自分のコミュニケーションで
発達させた!
 
 
 
その経験自体が、
お母さんの専門性の「証」となり、
 
 
自分と同じように悩むママに寄り添う
「先生」として
シゴトができるようになるのが
発達科学コミュニケーション
トレーナーの仕組みです。
 
 
 
 
 
このメルマガでは
自分の手で子どもを導きたいお母さんに
子どもの発達を引き上げる
考え方や方法をお伝えしていきます。
 
 
 
そしてその先に、
あなた自身が自信を持って
子育てできるようになる未来を、
 
 
 
そんな生き生きしているお母さんの
背中をみながら育つ子供達の未来を
 
 
 
 
超絶楽しいものにする!!
 
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そんな野望を持って
このメルマガをお届けしています^^
 
 
 
 
 
子どもに愛と成長を
届ける達人となりましょう!
 
 
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現代には、子どもを発達させる薬は
ありません。
 
 
あなたのコミュニケーション(教育)
そのものが、幼児の柔軟な脳を、
育てる特効薬なのです。
 
 
 
イライラを脱ぎ捨てて、
我が子の発達を引き出せる、
幼い我が子の成長の
一瞬一瞬を心から楽しめる、
 
 
そんなママを支えることが
私の使命です。
 
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***プライベートプロフィール***
 
東京都在住。
7歳と5歳の可愛い姉妹、
爽やか系夫との4人暮らし。
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障害があっても、なくても、
貧しくても、豊かでも、
すべての子どもたちが
自分の才能を生かしながら、
ワクワクと人生を歩んでゆく。
 
 
「お母さんみたいに生きたい!」
子どもたちに
希望を与えられる生き方を
お母さんが歩めるようになること。
 
 
 
 
そんな大きな夢を抱きながら
毎日を過ごしています。
 
 
 
 
臨床心理士歴10年。
小学校教諭・特別支援学校教諭の
資格や知識を活かしながら、
教育委員会の巡回相談員や
スクールカウンセラー、
療育スタッフとして勤務。
 
 
 
 
その後、
2人の子どもを授かりました。
 
可愛い我が子の成長を切に願いつつ、
なかなか理想通りにいかない
子育てに悪戦苦闘の日々。
 
 
 
次女が2歳を過ぎた頃から始まった
ひどい癇癪や、幼稚園への行きしぶりに、
疲弊する毎日を送る中で
発達科学コミュニケーションと
出会いました。
 
 
 
もう、どん底の時でした。
自分がお母さんでいる限り
娘たちは不幸になってしまう・・・
 
 
最初から自分なんて
いなかったことにして、
 
誰か優しいお母さんのもとで
すくすく育つ娘たちを
そっと影から見ていたい・・・
 
 
 
本気でそんなことを
思っていた私を
 
 
文字通り、救ってくれたのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
 
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自分の育て方が悪いのではない!
理由は脳の発達にあったのか!
 
 
 
 
目からウロコの「常識」と
科学に基づいた具体的なテクニックで、
発コミュに取り組むこと
たった2週間!
 
 
 
あんなに振り回されていた
次女の癇癪が嘘のように
静まります。
 
 
 
今も時折、癇癪は起こしますが、
対応の軸を持てたから、
自信を持って子育てできる!
 
 
今度は、この経験と、
心理学・教育学、そして脳科学
といった自分の専門性を活かし、
たくさんのママを笑顔にしたいと
活動しています。
 
 
 
もう、誰も
孤立なんてさせないよ!^^
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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
マスタートレーナー
石澤かずこ
 
 

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