1日1分365日「育てにくい子」の未来を変える ママの一言で幼児の脳を育てる魔法のコミュニケーションレッスン - バックナンバー

夢やビジョンを描く力はトレーニングで身につきます!子どもに夢を描ける子になって欲しいと思いませんか?

配信時刻:2020-10-26 08:00:00

おはようございます、石澤です!

 

私には、
絶対に諦められない
人生の夢があります。

 

世の中から
子育ての悩みで
孤立するお母さんを

ゼロにしたい!

 

これが私の「生きる理由」です。

 

このメルマガでも
何度も何度も語ってきました。
共感の声とともに
こんな声もたくさんいただきました。

 

「石澤さんのように
 ビジョンがはっきりしている方は
 本当にすばらしいですよね…」

 

 

自分はそんな大層な夢なんて描けない。

石澤さんは、子供に背中を見せろと
言うけれど、

子供に夢を持って欲しいなら
まず大人から、と言うけれど

 

私にはそんなことはできない。

 

 

そう言う意味の込められた言葉です。

 

 

だけどね、◯◯◯さん、
朗報があるんです^^

 

夢って、
トレーニングで描けるようになるって
知ってました??^^

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昨日は月に1度の
発達科学ラボ全員を対象にした
人生の勉強会

チームコンサルDAYでした。

 

ラボの中には、

トレーナーとして起業や
講師業を目指している人、

リサーチャーとして
研究や記事を書くお仕事を
している人、

我が子のために
発達や脳について学んでいる人、

 

 

様々な目的を持って
学んでいるお母さんがいます。

 

それぞれラボにいる
理由や目的は違うけれど、
やっぱり大事にしたいのは、

 

私たち大人が
どう生きていくのか?

 

と言うこと。

昨日は70名のお母さんが集まって
人生のゴールの描き方についての
特別なトレーニング
受けました^^

 

 

こんな風に生きていきたい!
と言うゴールが決まっていれば
毎日の連続を苦行ではなく
ゴールに向かう旅の途中と捉えることが
できます。

 

これって子供も同じです。

 

ただただ、

宿題やりなさい

漢字が書けるようになるまで
練習しなさい

学校はいくものです

 

と誰かにやらされながら
取り組むのと、

 

 

そうか、
学校の勉強って
こんな風に僕の夢につながるんだ!

 

と自分で腹落ちして
進める子になるのと、

 

どちらが豊かな人生だと思いますか?

 

 

ゴールがわからないのに
闇雲に進むのは
なかなか大変です。

途中で心が折れてしまいます。

 

大人も子供も、
「自分はこんな風になっていきたい」
と言うゴールを持つこと

 

生きていく上で必須なのです。

 

 

ところが、
ゴールには正解がありません。

誰かが描いてくれるわけでも
ありません。

 

一度描いたらその通りに
進まなくてはいけないわけでもなく、

 

自由に描きなおしていいものです。

 

 

この「自由」「自分で」
私たちはとても苦手です。

 

仕方がないですよね。
正解をたくさん出しなさい!
と言う義務教育にどっぷりと
つかりながら大人になったので

どこかに正解を求めてしまう癖
染み付いているのです。

 

 

闇雲に
「私の夢ってなんだろう??」

とやっていても
よくわからなくなるのは
当然と言うことです。

 

 

だからこそ、
夢の描き方の
正しいトレーニング方法
学ぶ必要があります。

 

 

私が
「いいですね〜」と言われる
人生のビジョンを描けるように
なったのも

 

この正しいトレーニングを
何度も何度も繰り返したからです。

 

脳の中には
夢を描くためのエリアがあって

トレーニングを繰り返す中で
強制的にそのエリアを
鍛えてきたから

 

でっかい夢が描けるように
なった、と言うわけ^^

 

 

トレーニング自体は
とても簡単。

 

だけど、
何度も何度も繰り返す必要があるし、
脳にグッと負荷をかけるには、
一緒に取り組む仲間がいたほうが
うまくいきます。

 

いずれは子どもたちにも
教えていきたいと思っている
秘密のトレーニングです♡

 

 

参加した70名のお母さんが
どんどん夢を描くのが
上手になっていったら、

 

その子どもたちが
少なく見積もっても140人超。

 

 

大人になる前に

僕はこんな風に生きていきたい!

私はこんな風になりたい!

 

を自分で描ける子に
育ててあげられそうで
とてもワクワクしています^^

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今日のメルマガを読んで
◯◯◯さんは
何を感じていますか?

 

同じ凸凹キッズのママでも
属しているコミュニティで
学べることがこんなにも違うことに
焦りを感じた人がいたとしたら

その感覚は
本当に素晴らしいと思います。

 

 

激動の時代は
もう始まっています。

 

生き抜くための術
私たちには必要です。

 

夢を描いて、
自分で進んでいく力
これからの時代に
絶対になくてはならない力です。

 

 

今すぐ、
あなたがやるべきことは、

 

時代に必要な勉強とトレーニングを
できる環境を探すことです。

 

◯◯◯さんにぴったりの
コミュニティが見つかると
いいですね!^^

 

 

今日はここまでにします!

 

 

発達が学べて、
夢の描き方のトレーニングも
受けられるママコミュニティに
興味のある人は、

こちらへどうぞ^^
https://nanahoshi-hiroba.jimdofree.com/

 

 

 

 
 
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本日のメルマガはいかがでしたか?
ご感想をいただけたら嬉しいです♡
こちらのメールに返信すると、
私まで届きます^^
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私には譲れない信念があります。
 
 
 
それは、
発達凸凹の子どもを育てるママこそ、
 
 
自分の人生を自分らしく
思いっきり生きないといけない!
という信念です。
 
 

幸せになることを諦めては
「いけない」と思っています。
 
 
 
なぜなら、
私たちの生き方自体が、
子どもたちの未来を作っていくからです。
 
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発達の気になる子どもが
増え続けている時代。
 
 
 
手のつけられない癇癪がある…
何度言っても同じ失敗をする…
イライラして子どもを褒められない…
 
 
 
ちょっと「人と違う」
すぐに発達障害なんじゃないかって、
レッテルを貼りたくなる世の中に、
 
 
お母さん自身も疲れてしまっている。
そんなかたがとても増えていると
感じます。
 
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育て方が悪いの…?
 
 
 
そんな風に自分を責めている
お母さんがあまりにも多い。
 
 
だけどね、断言します。
それは絶対違います!!
 
 
 
「悪い」んじゃなくて、
「知らない」だけ。
 
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だって誰も
子育てのやり方なんて教えてくれません。
 
 
最初っからうまくできる人がいたら
よっぽどそっちの方が「変」
じゃないですか!?
 
 
 
 
 
子育て中のお母さんに必要な、
子どもの成長を加速させる
発達科学コミュニケーションは、
 
 
子どもの特性を理解し、
子どもの良さを引き出す
日常のコミュニケーション術です。
 
 
 
そして、
我が子の
自分のコミュニケーションで
発達させた!
 
 
 
その経験自体が、
お母さんの専門性の「証」となり、
 
 
自分と同じように悩むママに寄り添う
「先生」として
シゴトができるようになるのが
発達科学コミュニケーション
トレーナーの仕組みです。
 
 
 
 
 
このメルマガでは
自分の手で子どもを導きたいお母さんに
子どもの発達を引き上げる
考え方や方法をお伝えしていきます。
 
 
 
そしてその先に、
あなた自身が自信を持って
子育てできるようになる未来を、
 
 
 
そんな生き生きしているお母さんの
背中をみながら育つ子供達の未来を
 
 
 
 
超絶楽しいものにする!!
 
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そんな野望を持って
このメルマガをお届けしています^^
 
 
 
 
 
子どもに愛と成長を
届ける達人となりましょう!
 
 
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現代には、子どもを発達させる薬は
ありません。
 
 
あなたのコミュニケーション(教育)
そのものが、幼児の柔軟な脳を、
育てる特効薬なのです。
 
 
 
イライラを脱ぎ捨てて、
我が子の発達を引き出せる、
幼い我が子の成長の
一瞬一瞬を心から楽しめる、
 
 
そんなママを支えることが
私の使命です。
 
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***プライベートプロフィール***
 
東京都在住。
7歳と5歳の可愛い姉妹、
爽やか系夫との4人暮らし。
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障害があっても、なくても、
貧しくても、豊かでも、
すべての子どもたちが
自分の才能を生かしながら、
ワクワクと人生を歩んでゆく。
 
 
「お母さんみたいに生きたい!」
子どもたちに
希望を与えられる生き方を
お母さんが歩めるようになること。
 
 
 
 
そんな大きな夢を抱きながら
毎日を過ごしています。
 
 
 
 
臨床心理士歴10年。
小学校教諭・特別支援学校教諭の
資格や知識を活かしながら、
教育委員会の巡回相談員や
スクールカウンセラー、
療育スタッフとして勤務。
 
 
 
 
その後、
2人の子どもを授かりました。
 
可愛い我が子の成長を切に願いつつ、
なかなか理想通りにいかない
子育てに悪戦苦闘の日々。
 
 
 
次女が2歳を過ぎた頃から始まった
ひどい癇癪や、幼稚園への行きしぶりに、
疲弊する毎日を送る中で
発達科学コミュニケーションと
出会いました。
 
 
 
もう、どん底の時でした。
自分がお母さんでいる限り
娘たちは不幸になってしまう・・・
 
 
最初から自分なんて
いなかったことにして、
 
誰か優しいお母さんのもとで
すくすく育つ娘たちを
そっと影から見ていたい・・・
 
 
 
本気でそんなことを
思っていた私を
 
 
文字通り、救ってくれたのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
 
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自分の育て方が悪いのではない!
理由は脳の発達にあったのか!
 
 
 
 
目からウロコの「常識」と
科学に基づいた具体的なテクニックで、
発コミュに取り組むこと
たった2週間!
 
 
 
あんなに振り回されていた
次女の癇癪が嘘のように
静まります。
 
 
 
今も時折、癇癪は起こしますが、
対応の軸を持てたから、
自信を持って子育てできる!
 
 
今度は、この経験と、
心理学・教育学、そして脳科学
といった自分の専門性を活かし、
たくさんのママを笑顔にしたいと
活動しています。
 
 
 
もう、誰も
孤立なんてさせないよ!^^
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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
マスタートレーナー
石澤かずこ
 
 

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