1日1分365日「育てにくい子」の未来を変える ママの一言で幼児の脳を育てる魔法のコミュニケーションレッスン - バックナンバー

ワンオペ、未就園児、専業主婦からスタートした私のトレーナーの道

配信時刻:2020-08-20 08:00:00

おはようございます!石澤です^^

 

昨日から八ヶ岳に避暑にきています。
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家の勝手口から出ると、
そこは森に続いています・・・

 

以前滞在したお家に
泊まらせていただいているので
スタッフの方達も

「お帰りなさい〜
 適当に、好きにしておいてください〜」

 

と言った感じで、
なんだか実家に帰ってきたみたいです(笑)

 

とっても涼しくて、
朝晩は長袖じゃないと肌寒いくらい。
東京とは違う季節のようです。

 

 

今ではこんな風に
自由に移動しながら、
仕事も子育てもゆるゆると楽しめる事が
当たり前になってきましたが、

 

私が発コミュトレーナーに
なろうと決め、
スタートしたときには、

 

こんな生活、
一部のセレブか、成功者が
やる事だと思っていました。

 

どうせあの人たちは
お金も時間もあるからねっ!

ケッ!そりゃようござんしたね!!

どうせ私には無縁の世界ですよっ!

 

と、卑屈になっていたくらい(苦笑)

 

 

当時の私は、
1年かけて、ようやく泣かずに
幼稚園へ行ってくれるようになった
年中さんの長女と、

いつ爆発するかわからない
癇癪スイッチを持った次女(3歳)
の2人の娘のワンオペ育児に
疲れ果てていて、

 

早く次女が幼稚園に行って欲しい・・・
とにかく1人の時間が欲しい・・・

 

それだけを希望に
毎日を「こなす」生活でした。

 

 

夫は小学校の先生をしていたので、
子供たちが寝ている間に出勤し、
寝てから帰ってくる日もザラにあり、

いつも
「仕事と家族、どっちが大事なの!?」
とイライラしていました。

 

朝起きて、
朝ごはんを作って、
子供たちに食べさせて、
長女を幼稚園へ送って、

毎日次女を耳鼻科に連れて行って
(鼻を上手にかめなかったので)

児童館に連れていき、
早く1人で遊んでくれないかな。。。
と読めるかどうかわからない雑誌を
膝の上に握り締め。

 

次女の
「見てみて、ママ〜」の連続に
上手に答えられなくて、

容赦なく始まる次女の癇癪に
振り回され、
きっと周りから、
あのお母さんちょっと・・・って
思われているに違いないって
すごく孤独で・・・。

 

私は子育て、向いてないのよ!
と自分で自分に言い訳してみるけど
何も暮らしは変わらなかった。

 

 

いつもイライラしていた。
いつも焦っていた。

世の中から自分1人が
置いていかれるような気がして。

 

 

そんなときに出会ったのが
発達科学コミュニケーションでした。

 

 

専業主婦の私には、
50万円のスタート資金は
震えるほどの金額でしたが、

ここでやらなかったら、
なんだかこの生活から抜け出せない気がする!

 

そう飛び込みました。

蓋を開けたら、
自己投資の資金は
起業2ヶ月目でいとも簡単に
黒字化してしまいました。

 

 

発コミュでの学びは
眼から鱗のものばかりでした。

 

仕事なのに、
まずは自分の子供を徹底的に
発達させるなんて。

普通仕事って、
子供との時間や家庭の時間を
犠牲にしてやるもの、

もしくは、
犠牲にならない範囲にとどまって
するものだと思っていました。

 

 

毎日、毎分、
子どもたちと過ごす時間が
自分の仕事に生きる時間になる。

 

というのが、
本当に衝撃でした。

 

 

長年心理士として働いてきていたのに、
発コミュでの学びは
今まで知らなかったことばかり。

 

だから、私のやり方では
うまくいかなかったのか!

だから、私のアドバイスでは
よくならなかったのか!

 

という事が
全て線でつながっていきました。

脳を知るって、
本当に大事なんだと感動しました。

 

 

子どもたちもみるみる落ち着いて、
あんなに泣いて行き渋っていた
幼稚園へ、

たった2週間で
笑顔で登園するようになりました。

 

 

心底驚きましたし、

その時の感情や、
どうやって関わり方を変えたのか、
自分がやってきた子育ての記録自体が

今こうして、
私の仕事そのものになっています。

 

 

これって、
我が子が凸凹キッズじゃなかったら
できなかったお仕事です。

 

これって、
私に有り余る時間がなかったら
できなかったお仕事です。

 

これって、
私が真剣に自分の子育てに
向き合ってきたからこそ、
得られたお仕事です。

 

ワンオペ、
未就園児育児、
専業主婦。

 

普通の仕事では、
全て圧倒的に不利なこの条件が

 

発コミュのお仕事では
全てアドバンテージに変わる。

 

それが私自身が作ってきた
証明だと思います。

 

もちろん、
私の門下生には

フルタイムで仕事を頑張りながら
学んだり、起業の準備をしたり
ダブルワークで収入を作ろうと
している人もいます。

みんなすっごく頑張ってる。

 

 

だけど、
社会的には日の目を浴びられない
専業主婦

こんなにも秘めたるパワーを
持っていることを、
◯◯◯さんにも
知って欲しいのです。

 

私が知らないだけで、
世の中には主婦で凸凹キッズの
ママが有利になるお仕事が
他にもあるかもしれません。

 

行動しなければ
現実が変わることはありません。

 

もし◯◯◯さんが
現実を変えたいと思っているなら、

 

まずは、
それができそうなお仕事を
探すところから始めることを
お勧めします^^

 

 

今日はここまで!

 

今日はこの後、
別荘の物件内覧に行ってきます!

八ヶ岳にオフィスを持つ事が
私の夢の一つだったので、
めちゃくちゃワクワクしています^^

 


最後まで読んでくださり、
ありがとうございました!

 
 
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私には譲れない信念があります。
 
 
 
それは、
発達凸凹の子どもを育てるママこそ、
 
 
自分の人生を自分らしく
思いっきり生きないといけない!
という信念です。
 
 

幸せになることを諦めては
「いけない」と思っています。
 
 
 
なぜなら、
私たちの生き方自体が、
子どもたちの未来を作っていくからです。
 
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発達の気になる子どもが
増え続けている時代。
 
 
 
手のつけられない癇癪がある…
何度言っても同じ失敗をする…
イライラして子どもを褒められない…
 
 
 
ちょっと「人と違う」
すぐに発達障害なんじゃないかって、
レッテルを貼りたくなる世の中に、
 
 
お母さん自身も疲れてしまっている。
そんなかたがとても増えていると
感じます。
 
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育て方が悪いの…?
 
 
 
そんな風に自分を責めている
お母さんがあまりにも多い。
 
 
だけどね、断言します。
それは絶対違います!!
 
 
 
「悪い」んじゃなくて、
「知らない」だけ。
 
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だって誰も
子育てのやり方なんて教えてくれません。
 
 
最初っからうまくできる人がいたら
よっぽどそっちの方が「変」
じゃないですか!?
 
 
 
 
 
子育て中のお母さんに必要な、
子どもの成長を加速させる
発達科学コミュニケーションは、
 
 
子どもの特性を理解し、
子どもの良さを引き出す
日常のコミュニケーション術です。
 
 
 
そして、
我が子の
自分のコミュニケーションで
発達させた!
 
 
 
その経験自体が、
お母さんの専門性の「証」となり、
 
 
自分と同じように悩むママに寄り添う
「先生」として
シゴトができるようになるのが
発達科学コミュニケーション
トレーナーの仕組みです。
 
 
 
 
 
このメルマガでは
自分の手で子どもを導きたいお母さんに
子どもの発達を引き上げる
考え方や方法をお伝えしていきます。
 
 
 
そしてその先に、
あなた自身が自信を持って
子育てできるようになる未来を、
 
 
 
そんな生き生きしているお母さんの
背中をみながら育つ子供達の未来を
 
 
 
 
超絶楽しいものにする!!
 
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そんな野望を持って
このメルマガをお届けしています^^
 
 
 
 
 
子どもに愛と成長を
届ける達人となりましょう!
 
 
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現代には、子どもを発達させる薬は
ありません。
 
 
あなたのコミュニケーション(教育)
そのものが、幼児の柔軟な脳を、
育てる特効薬なのです。
 
 
 
イライラを脱ぎ捨てて、
我が子の発達を引き出せる、
幼い我が子の成長の
一瞬一瞬を心から楽しめる、
 
 
そんなママを支えることが
私の使命です。
 
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***プライベートプロフィール***
 
東京都在住。
7歳と5歳の可愛い姉妹、
爽やか系夫との4人暮らし。
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障害があっても、なくても、
貧しくても、豊かでも、
すべての子どもたちが
自分の才能を生かしながら、
ワクワクと人生を歩んでゆく。
 
 
「お母さんみたいに生きたい!」
子どもたちに
希望を与えられる生き方を
お母さんが歩めるようになること。
 
 
 
 
そんな大きな夢を抱きながら
毎日を過ごしています。
 
 
 
 
臨床心理士歴10年。
小学校教諭・特別支援学校教諭の
資格や知識を活かしながら、
教育委員会の巡回相談員や
スクールカウンセラー、
療育スタッフとして勤務。
 
 
 
 
その後、
2人の子どもを授かりました。
 
可愛い我が子の成長を切に願いつつ、
なかなか理想通りにいかない
子育てに悪戦苦闘の日々。
 
 
 
次女が2歳を過ぎた頃から始まった
ひどい癇癪や、幼稚園への行きしぶりに、
疲弊する毎日を送る中で
発達科学コミュニケーションと
出会いました。
 
 
 
もう、どん底の時でした。
自分がお母さんでいる限り
娘たちは不幸になってしまう・・・
 
 
最初から自分なんて
いなかったことにして、
 
誰か優しいお母さんのもとで
すくすく育つ娘たちを
そっと影から見ていたい・・・
 
 
 
本気でそんなことを
思っていた私を
 
 
文字通り、救ってくれたのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
 
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自分の育て方が悪いのではない!
理由は脳の発達にあったのか!
 
 
 
 
目からウロコの「常識」と
科学に基づいた具体的なテクニックで、
発コミュに取り組むこと
たった2週間!
 
 
 
あんなに振り回されていた
次女の癇癪が嘘のように
静まります。
 
 
 
今も時折、癇癪は起こしますが、
対応の軸を持てたから、
自信を持って子育てできる!
 
 
今度は、この経験と、
心理学・教育学、そして脳科学
といった自分の専門性を活かし、
たくさんのママを笑顔にしたいと
活動しています。
 
 
 
もう、誰も
孤立なんてさせないよ!^^
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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
マスタートレーナー
石澤かずこ
 
 

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