1日1分365日「育てにくい子」の未来を変える ママの一言で幼児の脳を育てる魔法のコミュニケーションレッスン - バックナンバー

教えてください。◯◯◯さんの「幸せの定義」ってなんですか?

配信時刻:2020-08-10 08:00:00

 

安定して、安全に生きること。

起業する前、私が求めていた
「幸せ」の定義

 

だけど、今は
全然違う人生を歩んでいます。

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おはようございます!石澤です^^

 

最近よく考えることがあります。

人生が「楽」になることなんて
本当はないのかもしれないな、
と。

 

 

どんな生き方をしていたって
問題は次々起こります。

 

 

子育てをしていたってそう。

娘の行き渋りと癇癪に
疲れ果てていた頃の悩みは
今はもうありません。

今は自分の声かけで
我が子の脳を伸ばせるように
なったから。

 

だけど、今度は、
この子たちの将来のために
今やってあげられる教育って
本当はなんなんだろう?

 

と悩んでいます。

 

もっともっと、
娘たちに、

知らない世界を見せてあげたい!
素晴らしい体験をさせてあげたい!

 

常にそう思っています。

 

 

 

仕事もそうです。

自分の好きな時間で
好きな人と好きな場所で働く!

そんな夢見たいなライフスタイルを
目指していましたが、

 

今はそれが全て
かなっています。

 

だけど、今度は
この素晴らしい状態を
頑張っている門下生たちが
実現していけるには
どうしたらいいだろう?

と日々考えています。

 

 

問題や課題って、
一つ解決したら、

 

次の問題が起こります。

 

 

なんの悩みも問題もなく
安定した人生がやってくるなんて
幻想なのかもしれません。

 

 

だったら、
安定することを目指すより、

 

この人生の波を
楽しんでしまった方が
いいのではないか。

 

今はそう考えるように
なりました。

 

人生の波を楽しみに変えてしまう
たった一つの方法を

 

私は起業して知りました。

 

なんだと思いますか?^^

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それはね、
その問題に対して、

 

「挑戦」することです。

 

問題に目をつむらないで、

本当は自分はどうしたいのかを
しっかり見つめて、

 

そして、
それが解決するように、
それが叶うように
「挑戦」し続けること。

 

これが、
人生の波を楽しんでしまう
究極の方法です。

 

 

◯◯◯さんの
「幸せの定義」はなんですか?

 

現状をキープすること?

なるべく波風立てずに生きること?

 

 

解決したい問題は本当にないですか?

こうなりたいという
心に秘めた理想はないですか?

 

 

もし、
今よりももっと
人生を楽しくしたいと思うなら、
何かに「挑戦し続ける」ことを
やめないで欲しいと思います^^

 

子どもたちに見せられる背中を
持つことが、
私たち親の一番の役割だと私は思います^^

 

◯◯◯さんはどう思いますか?

 

 

今日はここまでです。
最後まで読んでくださり、
ありがとうございました!

 
 
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私には譲れない信念があります。
 
 
 
それは、
発達凸凹の子どもを育てるママこそ、
 
 
自分の人生を自分らしく
思いっきり生きないといけない!
という信念です。
 
 

幸せになることを諦めては
「いけない」と思っています。
 
 
 
なぜなら、
私たちの生き方自体が、
子どもたちの未来を作っていくからです。
 
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発達の気になる子どもが
増え続けている時代。
 
 
 
手のつけられない癇癪がある…
何度言っても同じ失敗をする…
イライラして子どもを褒められない…
 
 
 
ちょっと「人と違う」
すぐに発達障害なんじゃないかって、
レッテルを貼りたくなる世の中に、
 
 
お母さん自身も疲れてしまっている。
そんなかたがとても増えていると
感じます。
 
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育て方が悪いの…?
 
 
 
そんな風に自分を責めている
お母さんがあまりにも多い。
 
 
だけどね、断言します。
それは絶対違います!!
 
 
 
「悪い」んじゃなくて、
「知らない」だけ。
 
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だって誰も
子育てのやり方なんて教えてくれません。
 
 
最初っからうまくできる人がいたら
よっぽどそっちの方が「変」
じゃないですか!?
 
 
 
 
 
子育て中のお母さんに必要な、
子どもの成長を加速させる
発達科学コミュニケーションは、
 
 
子どもの特性を理解し、
子どもの良さを引き出す
日常のコミュニケーション術です。
 
 
 
そして、
我が子の
自分のコミュニケーションで
発達させた!
 
 
 
その経験自体が、
お母さんの専門性の「証」となり、
 
 
自分と同じように悩むママに寄り添う
「先生」として
シゴトができるようになるのが
発達科学コミュニケーション
トレーナーの仕組みです。
 
 
 
 
 
このメルマガでは
自分の手で子どもを導きたいお母さんに
子どもの発達を引き上げる
考え方や方法をお伝えしていきます。
 
 
 
そしてその先に、
あなた自身が自信を持って
子育てできるようになる未来を、
 
 
 
そんな生き生きしているお母さんの
背中をみながら育つ子供達の未来を
 
 
 
 
超絶楽しいものにする!!
 
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そんな野望を持って
このメルマガをお届けしています^^
 
 
 
 
 
子どもに愛と成長を
届ける達人となりましょう!
 
 
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現代には、子どもを発達させる薬は
ありません。
 
 
あなたのコミュニケーション(教育)
そのものが、幼児の柔軟な脳を、
育てる特効薬なのです。
 
 
 
イライラを脱ぎ捨てて、
我が子の発達を引き出せる、
幼い我が子の成長の
一瞬一瞬を心から楽しめる、
 
 
そんなママを支えることが
私の使命です。
 
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***プライベートプロフィール***
 
東京都在住。
7歳と5歳の可愛い姉妹、
爽やか系夫との4人暮らし。
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障害があっても、なくても、
貧しくても、豊かでも、
すべての子どもたちが
自分の才能を生かしながら、
ワクワクと人生を歩んでゆく。
 
 
「お母さんみたいに生きたい!」
子どもたちに
希望を与えられる生き方を
お母さんが歩めるようになること。
 
 
 
 
そんな大きな夢を抱きながら
毎日を過ごしています。
 
 
 
 
臨床心理士歴10年。
小学校教諭・特別支援学校教諭の
資格や知識を活かしながら、
教育委員会の巡回相談員や
スクールカウンセラー、
療育スタッフとして勤務。
 
 
 
 
その後、
2人の子どもを授かりました。
 
可愛い我が子の成長を切に願いつつ、
なかなか理想通りにいかない
子育てに悪戦苦闘の日々。
 
 
 
次女が2歳を過ぎた頃から始まった
ひどい癇癪や、幼稚園への行きしぶりに、
疲弊する毎日を送る中で
発達科学コミュニケーションと
出会いました。
 
 
 
もう、どん底の時でした。
自分がお母さんでいる限り
娘たちは不幸になってしまう・・・
 
 
最初から自分なんて
いなかったことにして、
 
誰か優しいお母さんのもとで
すくすく育つ娘たちを
そっと影から見ていたい・・・
 
 
 
本気でそんなことを
思っていた私を
 
 
文字通り、救ってくれたのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
 
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自分の育て方が悪いのではない!
理由は脳の発達にあったのか!
 
 
 
 
目からウロコの「常識」と
科学に基づいた具体的なテクニックで、
発コミュに取り組むこと
たった2週間!
 
 
 
あんなに振り回されていた
次女の癇癪が嘘のように
静まります。
 
 
 
今も時折、癇癪は起こしますが、
対応の軸を持てたから、
自信を持って子育てできる!
 
 
今度は、この経験と、
心理学・教育学、そして脳科学
といった自分の専門性を活かし、
たくさんのママを笑顔にしたいと
活動しています。
 
 
 
もう、誰も
孤立なんてさせないよ!^^
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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
マスタートレーナー
石澤かずこ
 
 

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