1日1分365日「育てにくい子」の未来を変える ママの一言で幼児の脳を育てる魔法のコミュニケーションレッスン - バックナンバー

年長さんのママからの相談続出!「コロナで療育・就学相談が延期になりました」。その不安、お家で8割減らせます!

配信時刻:2020-07-28 08:00:00

おはようございます、石澤です。

 

ここのところ、
幼稚園年長さんのママからの
ある相談が急増しています。

 

それは、
「コロナの影響で
 発達相談も療育も就学相談すら
 延期になって先が見えません。涙」

 

というご相談。

 

今日から数日間、
緊急特集として、

 

コロナで先が見えなくても、
家で取り組めば
就学の不安が8割無くせる
夏休みの過ごし方特集を

メルマガでお送りします。

 

年長さんの子のお母さん、
大丈夫、私がついてるから
安心してくださいね^^

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私のお話を少しします。

 

私は、この発コミュのお仕事を
始める前は、

 

臨床心理士として
幼稚園の巡回カウンセラーをしたり、

教育委員会で
小学校・中学校の先生の
特別支援教育についての相談を
うけるお仕事をしてきました。

発コミュトレーナーの中では
珍しい、「元専門家」の
トレーナーです^^

 

 

仕事柄、
幼稚園・保育園の就学相談にも
専門相談員として
参加してきた経験が長いので、

 

就学相談の裏側を知っています^^

 

 

結論から言うと、
グレーの子は

 

就学相談、ぶっちゃけ
行っても行かなくても
どっちでもいい!

と言うのが
私の持論です。

 

お母さんがお家でできる
ある3つのステップ
小学校が決まる11月ごろまでに
しっかり踏むことができれば、

 

わざわざドキドキしながら申し込んで
2〜3日、就学相談のために
幼稚園を早退して相談に行かなくても

子どもたちはしっかり小学校へ
送り出すことができます。

 

 

ただし、
お子さんの特性や今の状態、
就学する予定の学校の状況によっては

 

戦略的に就学相談を
「利用する」方が
いい場合もありますので、

 

その辺りは個別に相談に乗れるよう
今個別相談の時間を捻出すべく
準備中です^^

 

療育へ行けたとしても、
発達相談で検査ができたとしても、
就学相談を受けられたとしても、

 

そこには本質的な解決策は
ありません。

 

我が子が我が子らしく
しっかり小学校へのステップを
踏むためには、

 

お家でどれだけ準備してあげられるかが
鍵を握っています。

 

そしてその準備は
途方もなく難しいことでは無く、

 

たった3ステップです。

 

今日からしばらく
年長さん向け緊急企画として
就学に向けて夏にやってほしい
お家対策をお届けしますから、

 

年長さんのお子さんがいるママは
毎朝8時にお届けするメルマガを
見逃さないでくださいね^^

(Gmailの方は時々
 「プロモーション」にメールが
 紛れ込むみたいです。
 届かないな〜と思ったら
 チェックしてください^^)

 

個別相談も金曜日には
募集できるよう急ピッチで準備します^^

 

お楽しみに!

 

*今もうすでに不安でいっぱいで
 いてもたってもいられない!
 と言う方は、緊急対応しますから
 まずメールください。

 このメルマガに返信すれば
 私に届きます^^

 

 

一人で悩まないで。
必ず道は拓けます^^

 

では!

 

 
 
================
本日のメルマガはいかがでしたか?
ご感想をいただけたら嬉しいです♡
こちらのメールに返信すると、
私まで届きます^^
================
 
私には譲れない信念があります。
 
 
 
それは、
発達凸凹の子どもを育てるママこそ、
 
 
自分の人生を自分らしく
思いっきり生きないといけない!
という信念です。
 
 

幸せになることを諦めては
「いけない」と思っています。
 
 
 
なぜなら、
私たちの生き方自体が、
子どもたちの未来を作っていくからです。
 
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発達の気になる子どもが
増え続けている時代。
 
 
 
手のつけられない癇癪がある…
何度言っても同じ失敗をする…
イライラして子どもを褒められない…
 
 
 
ちょっと「人と違う」
すぐに発達障害なんじゃないかって、
レッテルを貼りたくなる世の中に、
 
 
お母さん自身も疲れてしまっている。
そんなかたがとても増えていると
感じます。
 
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育て方が悪いの…?
 
 
 
そんな風に自分を責めている
お母さんがあまりにも多い。
 
 
だけどね、断言します。
それは絶対違います!!
 
 
 
「悪い」んじゃなくて、
「知らない」だけ。
 
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だって誰も
子育てのやり方なんて教えてくれません。
 
 
最初っからうまくできる人がいたら
よっぽどそっちの方が「変」
じゃないですか!?
 
 
 
 
 
子育て中のお母さんに必要な、
子どもの成長を加速させる
発達科学コミュニケーションは、
 
 
子どもの特性を理解し、
子どもの良さを引き出す
日常のコミュニケーション術です。
 
 
 
そして、
我が子の
自分のコミュニケーションで
発達させた!
 
 
 
その経験自体が、
お母さんの専門性の「証」となり、
 
 
自分と同じように悩むママに寄り添う
「先生」として
シゴトができるようになるのが
発達科学コミュニケーション
トレーナーの仕組みです。
 
 
 
 
 
このメルマガでは
自分の手で子どもを導きたいお母さんに
子どもの発達を引き上げる
考え方や方法をお伝えしていきます。
 
 
 
そしてその先に、
あなた自身が自信を持って
子育てできるようになる未来を、
 
 
 
そんな生き生きしているお母さんの
背中をみながら育つ子供達の未来を
 
 
 
 
超絶楽しいものにする!!
 
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そんな野望を持って
このメルマガをお届けしています^^
 
 
 
 
 
子どもに愛と成長を
届ける達人となりましょう!
 
 
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現代には、子どもを発達させる薬は
ありません。
 
 
あなたのコミュニケーション(教育)
そのものが、幼児の柔軟な脳を、
育てる特効薬なのです。
 
 
 
イライラを脱ぎ捨てて、
我が子の発達を引き出せる、
幼い我が子の成長の
一瞬一瞬を心から楽しめる、
 
 
そんなママを支えることが
私の使命です。
 
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***プライベートプロフィール***
 
東京都在住。
7歳と5歳の可愛い姉妹、
爽やか系夫との4人暮らし。
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障害があっても、なくても、
貧しくても、豊かでも、
すべての子どもたちが
自分の才能を生かしながら、
ワクワクと人生を歩んでゆく。
 
 
「お母さんみたいに生きたい!」
子どもたちに
希望を与えられる生き方を
お母さんが歩めるようになること。
 
 
 
 
そんな大きな夢を抱きながら
毎日を過ごしています。
 
 
 
 
臨床心理士歴10年。
小学校教諭・特別支援学校教諭の
資格や知識を活かしながら、
教育委員会の巡回相談員や
スクールカウンセラー、
療育スタッフとして勤務。
 
 
 
 
その後、
2人の子どもを授かりました。
 
可愛い我が子の成長を切に願いつつ、
なかなか理想通りにいかない
子育てに悪戦苦闘の日々。
 
 
 
次女が2歳を過ぎた頃から始まった
ひどい癇癪や、幼稚園への行きしぶりに、
疲弊する毎日を送る中で
発達科学コミュニケーションと
出会いました。
 
 
 
もう、どん底の時でした。
自分がお母さんでいる限り
娘たちは不幸になってしまう・・・
 
 
最初から自分なんて
いなかったことにして、
 
誰か優しいお母さんのもとで
すくすく育つ娘たちを
そっと影から見ていたい・・・
 
 
 
本気でそんなことを
思っていた私を
 
 
文字通り、救ってくれたのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
 
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自分の育て方が悪いのではない!
理由は脳の発達にあったのか!
 
 
 
 
目からウロコの「常識」と
科学に基づいた具体的なテクニックで、
発コミュに取り組むこと
たった2週間!
 
 
 
あんなに振り回されていた
次女の癇癪が嘘のように
静まります。
 
 
 
今も時折、癇癪は起こしますが、
対応の軸を持てたから、
自信を持って子育てできる!
 
 
今度は、この経験と、
心理学・教育学、そして脳科学
といった自分の専門性を活かし、
たくさんのママを笑顔にしたいと
活動しています。
 
 
 
もう、誰も
孤立なんてさせないよ!^^
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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
マスタートレーナー
石澤かずこ
 
 

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