1日1分365日「育てにくい子」の未来を変える ママの一言で幼児の脳を育てる魔法のコミュニケーションレッスン - バックナンバー

「教える側になる!」と決めるからこそ、子育てが上手になる。3人の息子との関係を修復したトレーナーさんの話

配信時刻:2020-07-24 08:00:00

おはようございます!石澤です^^

 

昨日のメルマガで
8月の個別相談会の募集を
スタートしました。

8月は、
「今の自分を変えたい!」という
強い思いを持つママのための
個別相談会です^^

末尾にお知らせしますので、
私のことかも!?と思う方は
最後まで読んでくださいね^^

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発達科学コミュニケーション
トレーナーというお仕事は

仕事すればするほど、
子育てが上手になる
不思議なお仕事です。

 

全員凸凹キッズのママたちですから、
最初は我が子のことがうまく理解できない
どう関わっていいかわからない、
このままでは子供との関係が
どんどん悪くなってしまう!

 

そんな危機感を持ったところから
スタートする方が99%です。

 

今は私のチームの
リーダー役を張ってくれている
トレーナーの広瀬さんも

ADHDグレーの息子くんの子育てに
行き詰まった状態で
個別相談にいらっしゃった一人です。

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広瀬さんは元々英語の知育教室を
ご自身で立ち上げるほど、

子育てや教育には精通している方でした。

 

だからこそ、
自分がいいと思うやり方に
我が子を合わせるやり方に
なってしまい、

理想通りにいかない
小1の息子くんとの関係が
どんどん悪くなる中で、
自分のやり方に自信をなくていました。

 

凸凹キッズの子育ては、
世間で「いい」と言われているやり方が
合わないことがよくあります。

 

 

トレーナーになると決めた時、
広瀬さんが私に涙ながら
語ってくれた息子くんへの思いを
私は今も忘れません。

 

広瀬さんには、
1年生の息子くん以外にも
上に歳の離れたお兄ちゃんが二人います。

3人の男の子のママです。

 

一番上の高校生のお兄ちゃんが
末っ子と同じADHD傾向があります。

 

お兄ちゃんの子育てをしていた頃
イライラし、子供を怒鳴りつけ、
全く自分の理想通りにいかない子育てに
「母親失格」とまで
思っていたと、

 

長男にかわいそうなことを
してきてしまった。

だからもう、
その思いを繰り返したくない、と。

 

涙を流しながら語ってくれました。

 

 

トレーナーとしてデビューしてからの
広瀬家には広瀬さんが理想と描いていた
家族の笑顔が溢れています。

 

こじれてしまっていた
思春期の息子たちとも
関係がグーンと回復し、

末っ子の1年生のADHD君は
二人のお兄ちゃんに愛されながら
自分の特性をいい方向へ伸ばし始めています。

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今の彼女のFBやメルマガには
「私は誰よりも
 息子の専門家になりました!」
と自信と愛に溢れた言葉が並んでいます。

 

自信がなくて、
子どもたちに申し訳なくて
涙していた広瀬さんを知っているから、

広瀬さんの笑顔にも
息子君たちの笑顔にも
毎度、感動して泣かされます(笑)

 

 

初めから上手な人なんて
面白くないんです。

 

うまくいかないと悩み、
必死で学び、やり方を変え、
自分の努力で上手になった人だからこそ、

 

できなかった時の
人の痛みに寄り添うことができる。

 

乗り越え方を
教えることができる。

 

教えることで、
もっともっと
自分の子育てが
うまくなる!

 

この循環が、
発コミュトレーナーが
子育て上手になる所以です^^

 

◯◯◯さんがもし今、
子育てで悩んでいて、

本気で今の自分を変えたい!
と思うなら、
トレーナーになる道を
考えてみて欲しいと思います^^

 

===============
今の自分を変えたい!と願うママが
自分の成長につながる仕事に出会う!
在宅で発達のお仕事をするための
個別相談会
===============

▼詳細・申込み▼
https://nanahoshi-hiroba.jimdofree.com/

 

【募集内容】
①トレーナー
 発達科学コミュニケーションを
 教える講師の仕事
 
②リサーチャー
 研究したり学んだことを記事にして
 お母さんたちに届ける仕事
 
 
 
【応募方法】
下記のフォームで
エントリー後、
 
自動返信で届く12の質問
提出していただきます。
 
提出を持って
エントリー完了とさせていただきます。
 
 
<注意>
登録するとメールが届きます。
数時間たっても届かない場合には下記の可能性がございます。
 
①Gmailの場合「プロモーション」に
 メールが入っている
 
②アドレスを誤ってご登録された可能性
 
*②の場合は再度登録のし直しをお願いいたします。
 
 
 
【個別相談の詳細】
場所:ZOOM
  (無料のオンラインビデオ通話)
時間:約90分
費用:無料
 
 
【日時】

1日(土)10時

1日(土)13時 満席

1日(土)15時

2日(日)10時

2日(日)13時

2日(日)15時

6日(木)9時半 満席

6日(木)11時半

6日(木)14時

7日(金)11時半

▼詳細・申込み▼
https://nanahoshi-hiroba.jimdofree.com/

 
 
8月後半は個別相談の実施予定が
ないですので、
なるべく早めに席を確保しておいて
くださいね^^
 
今日はここまでです。
また明日!
 
 
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本日のメルマガはいかがでしたか?
ご感想をいただけたら嬉しいです♡
こちらのメールに返信すると、
私まで届きます^^
================
 
私には譲れない信念があります。
 
 
 
それは、
発達凸凹の子どもを育てるママこそ、
 
 
自分の人生を自分らしく
思いっきり生きないといけない!
という信念です。
 
 

幸せになることを諦めては
「いけない」と思っています。
 
 
 
なぜなら、
私たちの生き方自体が、
子どもたちの未来を作っていくからです。
 
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発達の気になる子どもが
増え続けている時代。
 
 
 
手のつけられない癇癪がある…
何度言っても同じ失敗をする…
イライラして子どもを褒められない…
 
 
 
ちょっと「人と違う」
すぐに発達障害なんじゃないかって、
レッテルを貼りたくなる世の中に、
 
 
お母さん自身も疲れてしまっている。
そんなかたがとても増えていると
感じます。
 
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育て方が悪いの…?
 
 
 
そんな風に自分を責めている
お母さんがあまりにも多い。
 
 
だけどね、断言します。
それは絶対違います!!
 
 
 
「悪い」んじゃなくて、
「知らない」だけ。
 
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だって誰も
子育てのやり方なんて教えてくれません。
 
 
最初っからうまくできる人がいたら
よっぽどそっちの方が「変」
じゃないですか!?
 
 
 
 
 
子育て中のお母さんに必要な、
子どもの成長を加速させる
発達科学コミュニケーションは、
 
 
子どもの特性を理解し、
子どもの良さを引き出す
日常のコミュニケーション術です。
 
 
 
そして、
我が子の
自分のコミュニケーションで
発達させた!
 
 
 
その経験自体が、
お母さんの専門性の「証」となり、
 
 
自分と同じように悩むママに寄り添う
「先生」として
シゴトができるようになるのが
発達科学コミュニケーション
トレーナーの仕組みです。
 
 
 
 
 
このメルマガでは
自分の手で子どもを導きたいお母さんに
子どもの発達を引き上げる
考え方や方法をお伝えしていきます。
 
 
 
そしてその先に、
あなた自身が自信を持って
子育てできるようになる未来を、
 
 
 
そんな生き生きしているお母さんの
背中をみながら育つ子供達の未来を
 
 
 
 
超絶楽しいものにする!!
 
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そんな野望を持って
このメルマガをお届けしています^^
 
 
 
 
 
子どもに愛と成長を
届ける達人となりましょう!
 
 
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現代には、子どもを発達させる薬は
ありません。
 
 
あなたのコミュニケーション(教育)
そのものが、幼児の柔軟な脳を、
育てる特効薬なのです。
 
 
 
イライラを脱ぎ捨てて、
我が子の発達を引き出せる、
幼い我が子の成長の
一瞬一瞬を心から楽しめる、
 
 
そんなママを支えることが
私の使命です。
 
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***プライベートプロフィール***
 
東京都在住。
7歳と5歳の可愛い姉妹、
爽やか系夫との4人暮らし。
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障害があっても、なくても、
貧しくても、豊かでも、
すべての子どもたちが
自分の才能を生かしながら、
ワクワクと人生を歩んでゆく。
 
 
「お母さんみたいに生きたい!」
子どもたちに
希望を与えられる生き方を
お母さんが歩めるようになること。
 
 
 
 
そんな大きな夢を抱きながら
毎日を過ごしています。
 
 
 
 
臨床心理士歴10年。
小学校教諭・特別支援学校教諭の
資格や知識を活かしながら、
教育委員会の巡回相談員や
スクールカウンセラー、
療育スタッフとして勤務。
 
 
 
 
その後、
2人の子どもを授かりました。
 
可愛い我が子の成長を切に願いつつ、
なかなか理想通りにいかない
子育てに悪戦苦闘の日々。
 
 
 
次女が2歳を過ぎた頃から始まった
ひどい癇癪や、幼稚園への行きしぶりに、
疲弊する毎日を送る中で
発達科学コミュニケーションと
出会いました。
 
 
 
もう、どん底の時でした。
自分がお母さんでいる限り
娘たちは不幸になってしまう・・・
 
 
最初から自分なんて
いなかったことにして、
 
誰か優しいお母さんのもとで
すくすく育つ娘たちを
そっと影から見ていたい・・・
 
 
 
本気でそんなことを
思っていた私を
 
 
文字通り、救ってくれたのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
 
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自分の育て方が悪いのではない!
理由は脳の発達にあったのか!
 
 
 
 
目からウロコの「常識」と
科学に基づいた具体的なテクニックで、
発コミュに取り組むこと
たった2週間!
 
 
 
あんなに振り回されていた
次女の癇癪が嘘のように
静まります。
 
 
 
今も時折、癇癪は起こしますが、
対応の軸を持てたから、
自信を持って子育てできる!
 
 
今度は、この経験と、
心理学・教育学、そして脳科学
といった自分の専門性を活かし、
たくさんのママを笑顔にしたいと
活動しています。
 
 
 
もう、誰も
孤立なんてさせないよ!^^
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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
マスタートレーナー
石澤かずこ
 
 

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