1日1分365日「育てにくい子」の未来を変える ママの一言で幼児の脳を育てる魔法のコミュニケーションレッスン - バックナンバー

「ななほし広場」を一緒に作りたい!高校生のお子さんのママから届いた熱いメッセージ

配信時刻:2020-06-27 08:00:00

おはようございます、石澤です。

 

私は今、
幼児期の発達業界の
常識を覆す!

新しいWebコミュニティを
創ろうとしています。

 

その思いは、
このメルマガでも何度もお話しし、
思いに共感してくださった方が

今、Web担当やリサーチャー候補として
個別相談にきてくださり、

 

それぞれの方の思いに触れ、
毎日感動の涙を流しております。

 

 

今日は、
自分の子供はもう高校生なのだけど、
ぜひ、一緒にななほし広場を創りたい!

 

と届けてくださった、
読者のAさんの熱いメッセージを
ご紹介します。

 

正直、いただいて、読んで
号泣した石澤です^^

 

本当は全文ご紹介したいのですが、
Aさんと私の二人だけの秘密♡

と言うことで、胸に秘めさせていただきます^^

 

****Aさんより*****

息子は高校1年生になりました。
 
ものすごくものすごく優しい子です。
思春期らしからぬホンワカした子です。
 
 
 
小学校から鉄道にはまって、
いっしょに数えきれないくらい
乗り鉄をしています。
小さい時から看板や標識、
街にあるマークも大好きでした。
 
 
 
多動はない注意欠陥タイプです。
 
 
 
運動、とくに器械運動や球技が苦手です。
 
 
片づけも苦手で、
小学校のころは毎日筆箱がほぼ空っぽ。
傘も壊さないけれど無くすので、
何本買ったか分かりません。
 
 
 
小学校時代は、
苦手が多くて、
特にスポーツができなかったり、
いらないちょっかいを出してしまったり、
ウソをつくことが多かったりで、
トラブルが急増しました。
 
 
他の子と比べて、
出来ないことを探して、
出来ていないことを責めて、
呆れてため息をついて、
追いつめて、
そんな母親でした。
 
 
 
 
息子の困った行動の原因のほとんどは、
私でした。
 
 
 
でもキレてしまう時以外は、
本当に穏やかで優しい子で、
ひどい扱いをしても
明るくいてくれる息子に甘えて、
 
自分を変えなくちゃいけないなんて、
これっぽっちも思っていませんでした。
 
 
 
転機となったのは、
息子が小学校6年生の時でした。
 
学童保育から職場に電話がありました。
 
「ケンカ相手に包丁をふりかざした。」
「すぐに来てください」
と。
 
 
 
「バカだ」「ぐずだ」とからかわれて、
がまんできなくなって、
包丁でも出せばビビるんじゃないかと思った。
 
 
 
彼なりの苦しみや理由があったのだけど、
恐ろしいことをした
意識があまりにもなく、
 
何日もケロッとして
「おやつ何?」と聞く息子に、初めて
このままじゃいけないと思いました。
 
 
 
発コミュを学び始めて
息子の辛さに寄り添えるように
ようやくなってきました。
 
 
やっぱり私も
発コミュのコミュニティの中で
何か自分の役に立てることを
発揮してみたいと思うようになりました。
 
 
 
お片付けポジションに応募しようと、
何度も何度もメールを書きかけました。
 
でも日々の仕事や家事などに
追われるなかで、
 
変化しようとすることが怖くて
毎日お腹が痛くなって蕁麻疹もでて、
変化をしない道を選びました。
 
 
 
いますぐには大切な仕事を投げ出せない、
投げ出したくないのも、
逃げではない大きな理由です。
 
 
 
そんな中、
リサーチャー募集の記事に出会いました。
もう気持ちがどうしても
おさえられなくて、
 
私はどうしても、
石澤さんと「ななほし広場」の誕生に
関わりたいです。
 
 
 
自信はないけれど、
息子のこと、
仕事で出会ったたくさんの子ども達や
そのお母さん・お父さん達のことを、
 
石澤さんと「ななほし広場」で
活かしたいです。
 
 
*********
 
「創る人」それぞれの
ここに至るまでの親子のストーリー
ある。

 
順風満帆な子育てなんて
縁のない道を歩んできた。
 
 
 
だけど、
そうやって乗り越えて創り上げてきた
子どもとの信頼関係や
お母さん自身の小さな自信のかけらが
 
ななほし広場を作っていくのです。
 
 
 
中の人の思いと物語があるから、
本当に人に寄り添える
Webサイトに育っていけるのだと
思っています。
 
 
 
 
 
Aさんの思い、
形にしていきます^^
 
 
◯◯◯さんの思いも
よかったら聞かせてください^^
 
 
 
 
今日はここまでです。
素敵な週末をお過ごしください^^
 
 
 
 
 
 
 
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本日のメルマガはいかがでしたか?
ご感想をいただけたら嬉しいです♡
こちらのメールに返信すると、
私まで届きます^^
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私には譲れない信念があります。
 
 
 
それは、
発達凸凹の子どもを育てるママこそ、
 
 
自分の人生を自分らしく
思いっきり生きないといけない!
という信念です。
 
 

幸せになることを諦めては
「いけない」と思っています。
 
 
 
なぜなら、
私たちの生き方自体が、
子どもたちの未来を作っていくからです。
 
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発達の気になる子どもが
増え続けている時代。
 
 
 
手のつけられない癇癪がある…
何度言っても同じ失敗をする…
イライラして子どもを褒められない…
 
 
 
ちょっと「人と違う」
すぐに発達障害なんじゃないかって、
レッテルを貼りたくなる世の中に、
 
 
お母さん自身も疲れてしまっている。
そんなかたがとても増えていると
感じます。
 
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育て方が悪いの…?
 
 
 
そんな風に自分を責めている
お母さんがあまりにも多い。
 
 
だけどね、断言します。
それは絶対違います!!
 
 
 
「悪い」んじゃなくて、
「知らない」だけ。
 
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だって誰も
子育てのやり方なんて教えてくれません。
 
 
最初っからうまくできる人がいたら
よっぽどそっちの方が「変」
じゃないですか!?
 
 
 
 
 
子育て中のお母さんに必要な、
子どもの成長を加速させる
発達科学コミュニケーションは、
 
 
子どもの特性を理解し、
子どもの良さを引き出す
日常のコミュニケーション術です。
 
 
 
そして、
我が子の
自分のコミュニケーションで
発達させた!
 
 
 
その経験自体が、
お母さんの専門性の「証」となり、
 
 
自分と同じように悩むママに寄り添う
「先生」として
シゴトができるようになるのが
発達科学コミュニケーション
トレーナーの仕組みです。
 
 
 
 
 
このメルマガでは
自分の手で子どもを導きたいお母さんに
子どもの発達を引き上げる
考え方や方法をお伝えしていきます。
 
 
 
そしてその先に、
あなた自身が自信を持って
子育てできるようになる未来を、
 
 
 
そんな生き生きしているお母さんの
背中をみながら育つ子供達の未来を
 
 
 
 
超絶楽しいものにする!!
 
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そんな野望を持って
このメルマガをお届けしています^^
 
 
 
 
 
子どもに愛と成長を
届ける達人となりましょう!
 
 
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現代には、子どもを発達させる薬は
ありません。
 
 
あなたのコミュニケーション(教育)
そのものが、幼児の柔軟な脳を、
育てる特効薬なのです。
 
 
 
イライラを脱ぎ捨てて、
我が子の発達を引き出せる、
幼い我が子の成長の
一瞬一瞬を心から楽しめる、
 
 
そんなママを支えることが
私の使命です。
 
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***プライベートプロフィール***
 
東京都在住。
7歳と5歳の可愛い姉妹、
爽やか系夫との4人暮らし。
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障害があっても、なくても、
貧しくても、豊かでも、
すべての子どもたちが
自分の才能を生かしながら、
ワクワクと人生を歩んでゆく。
 
 
「お母さんみたいに生きたい!」
子どもたちに
希望を与えられる生き方を
お母さんが歩めるようになること。
 
 
 
 
そんな大きな夢を抱きながら
毎日を過ごしています。
 
 
 
 
臨床心理士歴10年。
小学校教諭・特別支援学校教諭の
資格や知識を活かしながら、
教育委員会の巡回相談員や
スクールカウンセラー、
療育スタッフとして勤務。
 
 
 
 
その後、
2人の子どもを授かりました。
 
可愛い我が子の成長を切に願いつつ、
なかなか理想通りにいかない
子育てに悪戦苦闘の日々。
 
 
 
次女が2歳を過ぎた頃から始まった
ひどい癇癪や、幼稚園への行きしぶりに、
疲弊する毎日を送る中で
発達科学コミュニケーションと
出会いました。
 
 
 
もう、どん底の時でした。
自分がお母さんでいる限り
娘たちは不幸になってしまう・・・
 
 
最初から自分なんて
いなかったことにして、
 
誰か優しいお母さんのもとで
すくすく育つ娘たちを
そっと影から見ていたい・・・
 
 
 
本気でそんなことを
思っていた私を
 
 
文字通り、救ってくれたのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
 
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自分の育て方が悪いのではない!
理由は脳の発達にあったのか!
 
 
 
 
目からウロコの「常識」と
科学に基づいた具体的なテクニックで、
発コミュに取り組むこと
たった2週間!
 
 
 
あんなに振り回されていた
次女の癇癪が嘘のように
静まります。
 
 
 
今も時折、癇癪は起こしますが、
対応の軸を持てたから、
自信を持って子育てできる!
 
 
今度は、この経験と、
心理学・教育学、そして脳科学
といった自分の専門性を活かし、
たくさんのママを笑顔にしたいと
活動しています。
 
 
 
もう、誰も
孤立なんてさせないよ!^^
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発達科学コミュニケーション
マスタートレーナー
石澤かずこ
 
 

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